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レッスン #40~42 バッハ ブーレⅡ

さあて、オヤツも食べたしペロッ(爆)   
  オヤツ休憩、長すぎるんちゃう?ってツッコミはなしねー
 

この前の レッスン日記 バッハ ブーレⅠ の続きですシナモンラブいっぱい


バッハ ブーレ
 BourreeⅡ

ブーレ Ⅱ は 明るく優雅なト長調のと、 うって変わってト短調で寂しい曲調。

  ト長調 と ト短調 同主調 の関係。
 てっとり早くいうと、音階の構成音は基本的には同じなんだけど
 第3音がフラットすることと、6、7番目の音が変化することに留意する必要あるのですね。

  フラットなのか、シャープなのか、なんもつかないのかー そーれが問題だあ~ ヌヌラred


ブーレ2-1
最初が dolce ( ドルチェ 柔らかく、甘く ) から始まることからも判るとおり
甘美にし~っとりと弾く ハートがぎっしり 
うーん、ロマンティックな曲は好きだナ~   ・・うまく弾けるかは別としてね hehe

ブーレ2-2
ここは、 mf (メゾフォルテ)なので やや大きめの音で弾いたら
すかさず メゾフォルテでも ドルチェの音色で との注意が・・

  ( ゚д゚)。。。 そ れ っ て ???  一瞬、頭がまっしろけ~ぴかちゅア~


  すこし 間があいたのち、気を取り直して 弾き直したら ・・
 「 あぁ、良くなりましたよー」KIRA KIRA

えぇぇー?? ホントにぃー
!?  
 なにが変わったのか 実は自分でも あまり 判ってナイのよねぇーがーん ま、まぁ いいっかー

ブーレ2-2
最初、さっきの譜面と被るけれど、このあたり強弱の変化が頻繁なので
はっきりと判るように弾き分ける。 
ただし、力を入れ過ぎて音が汚くつぶれないように気をつける。


ブーレ2-3
ここが、この曲で 一番、力を入れて指導されたところ。
真ん中あたりの 「ラ」音を伸ばしながら クレッシェンドをかけてゆき、
頂点をつくったあと、次のフレーズの出だしを すこし粘って 強調するように表現する。
そして、(この楽譜のつづきは) 次第になめらかに音を小さくしてゆく。
ここでも、力に頼ったフォルテで音がつぶれないように 弓を大きく使うことを言われる。


ブーレ2-4
ブーレⅡの最後のフレーズに続く ココも とても大事なところ。
メロディーの音を意識して追いながら、クレッシェンドをつけていき・・
頂点の次のフレーズの出だしは、やや粘り気味に 弾く。 
  (ちょっと 改まったカンジかな?)
ただし、あくまでも P の中でのクレッシェンドなので、 大きな音になりすぎないこと。
 いつのレッスンだったか、♭シ の音程を 高く取り過ぎたときがあったので、注意を受けた。


ブーレ2-5
最後のフレーズは 音の上下と、書かれたディミヌエンド がズレている のに注意。
ついつい一番高い音を音量の頂点にしがちなので・・

ブーレⅡ から、
D.C. al. Fine (ダ.カーポ.アル.フィーネ :最初からフィーネのところまで)で
ブーレⅠに戻るが 完全に雰囲気を戻して弾けるように。
(ブーレⅡ の雰囲気を ひきずらない)




・・・このような感じで、 レッスン ♯40~42 まで指導を受けてきて、
先日(4月17日)の42回目のレッスンで バッハ ブーレは なんとか 合格になった。祝

これで  鈴木ヴァイオリン指導曲集 3巻 は 終わりとなり、
次回は 4巻 に入って、
ポジション移動 (3rd) の復習と、ザイツの協奏曲 第2番 3楽章が宿題です。



 あー、これで、やっと レッスン日記、追い付けたぁ ほっ…

ながーい日記を、読んでもらってありがとうございましたーウインク
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Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #40~42 バッハ ブーレⅠ

さて、先日のレッスン日記に引き続き、レッスン40回目~の日記を書きます。

 それにしても、とっても 久し振りだから レッスン日記を書 のって新鮮~ハートKIRA KIRA

レッスン毎の日記が書ければいいのですが、溜めこみすぎてて(汗)
そこまで思い出せそうにないので、3回分ひとまとめで書いちゃいますパヤパヤ~あせ

アップ、遅くなってスミマセン jiong
いままで使ってたソフトが Vistaでは使えなくなったので 画像編集が思うように出来なくて・・涙




『レッスン』
【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集3】

アコードの練習
これから取り組む、バッハ ブーレ に重音が出てくるので まずはこの練習から。

アコードの練習

最初、二弦を同時に鳴らすので、慣れるまでは弦(GとD)を確認してから 丁寧に弓を置いて
弾きはじめる。
ダウン→アップ で連続して重音を鳴らすとき、アップの方が弱くなる。
特に、丸で囲んだ 速いリズムのときに後の音がちゃんと鳴らない傾向があるので、注意。

アップのときに 弓が弦から離れがち なのも 気をつける。

音3つの重音は、 レとラ ・ ラと♯ファ に分けて弾くのだけど
それぞれを分解してキチンといい音で弾けるように練習したあとに、つなげる。
そのときは、ふたつの和音を 滑らかに、素速く 続けて弾く。
  判るけど・・ ガタガタになって、なかなかキレイにできないデスデス。。ふう・・・。  困~ 

バッハ ブーレ
 BourreeⅠ

ブーレ1-1 
  4分音符を 軽く 切り気味に弾くと
  明るく軽快なカンジがでる。




ブーレ1-2
 3つの重音は、
 いちばん下の音(この場合、レ)を響かせて。




ブーレ1-3
 冒頭もそうだけど、
 こういう音の進行意識しておく。
 2度・・ そして、6度・・



ブーレ1-4
8分音符の連続 は、弓が滑りやすい。
cresc.(クレッシェンド)は、
力だけで弾くと音が 汚くなるので、弓を使う量を増やして音量をアップさせる。


ブーレ1-5


 ちょくちょくでてくる、#ファ-シ は
  2つの弦(EとA)を 1の指で押さえるとよい。



ブーレ1-6

大きなクレッシェンドの流れのなかに、小さなクレッシェンドが2つ含まれる。
(当然、2つめが大きくなる)
丸で囲んだ メロディー音の進行に合わせ  階段式 ディナーミク(強弱の変化)をつける。
これは、よくある 一種の セオリー のようなものなので
自分でやってみたのだけど、特に悪いとも言われなかったので・・  
うまく弾けていたのかなー? 

ブーレ1-7

 4の指を移動させるとき 親指の方が動かない。



ブーレ1-8

 最後のオクターブの重音、
 ズレないように 確実に弓を置いてから弾く。





さて、ちょっと長くなっているので ここで 一旦、切ります。pikachu

  私も、ひと休み。。    オヤツでも食べるのさ~♪  ふふふっ笑絵文字名を入力してください

  

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レッスン再開しました

今日は 少し改まって ご報告・・

えーと実は、私
ヴァイオリンレッスンを、3月より再開しました♪
  
いろいろとあって、レッスンをやめたのが 昨年10月末だったから、
約5か月振りの再開ですうぃんく

レッスン先は、そんなに選択肢のあるような都会ではないので、
やはり前に行っていた音楽教室ということになりました。
そこは、6か月以内に再開すれば長期欠席扱いにしてくれ入会金もかからないので
ちょうどいいタイミング(ギリギリだけど・・汗)だった。
以前習っていた先生(9月まで見てもらった先生)は、やめられていて
その後任の先生に習うことになったのです。

レッスンをやめていた間は、あまり練習らしい練習をしていなかったので
再開を決めたとき、ものすごーく鈍ってては!
まともに弾けなくなっていたので もうターイヘン汗
それはそれは ひどーい ヘタレっぷりになっていたのです、螯rヲW、J、O

  (まー 元から、そう弾けてはいなかったんですけども・・泣きうさ )

レッスンでは、以前いろいろとあったし、
ヴァイオリンをちゃんと弾くのも とっても久し振りだったので
しばらく(3月中のレッスン3回)は様子見という気持ちでした。

実際、1回目のレッスンなどは、ほとんど顔合わせ。
先生は(あとで聞くところによると)ほんのこの前まで学生さんだったようで、
とーっても初々しくて、優しい雰囲気の方でした
Heart

ってことで、レッスン日記を書くにあたって、3月中のレッスンをひとまとめとします。
   今回の日記は レッスン 38 と、39 ということになります。 
 
 あー久し振りのレッスン日記だ~~usakya     ・・ なんだか 照れくさいワ~。。ポッ



再開レッスンは
前に習っていた バッハ のガヴォット ニ長調から。 (やっぱりぃー 汗)

まずは Gavotte Ⅰ  ・・・


gavotte   以前から苦戦していたこのアウフタクト。
  呼吸法については とくに言われなかったけど、
  最初の「ラ」に丁寧に弓をおいて、始めることを
 言われた。   弓を無造作においてしまって
 ぶつけた音になってしまってるみたい。

ガヴォット2
こういうところ、8分音符の連続が急ぎがちになるので、注意。

ガヴォット3

頻繁に変わる強弱 を しっかり弾き分けること。   難しい~jumee☆faceA104 

Gavotte Ⅱ

ガヴォット4

ガヴォットⅠから、続けて 同じ「レ」の音で始まるけれど、
改まったカンジでしっかりと。  
ff  とアクセントを出して弾くけれど、ムリしすぎて音が割れないこと。

ガヴォット5

さきほどの ff から、すぐに P になるが、音量の変化をはっきりさせる。
ここも改まったカンジで、同じダウンからだけど 弓を置き直し
ポツポツ、という雰囲気で 急がないように注意して弾く。
(さっきのフォルティッシモの勢いを弾きずらない)

ガヴォット6

ダウンの3音から、アップでスタッカート。スタッカートの音をハッキリと弾く。
そして P → f への変化も ちゃんとつける。
 ここ、難しすぎ~~ショック

ガヴォット7 

sf って難しい。 その次もすぐに P だし。
しかも、さっきの 難しい音型が 6連続!!は!端、螯rヲWヌy、J、OニヌMニGニ手書き風シリーズ汗1
強弱の変化&スタッカートを 正確に弾けるまで 丁寧に練習すること・・



最後のところは、結構、苦戦したのだけど
なんとか3月中のレッスン2回(と少し)で バッハのガヴォットを合格祝することが出来た。

4月からのレッスンでは バッハの ブーレに取り組んでいます。
 スミマセン、レッスン日記が追い付けていないー・・jumee☆henoheno5  また書きますぅ~汗-GL


いままで、ヴァイオリンレッスンを中断していたことで
ブログのお友達の皆様や、この日記を読んで頂いている方には
なにかと ご心配をかけてきたことと思いますが
こうしてなんとか、とりあえず?復帰することができました。
たくさんの励ましを頂いたり、いろんなカタチで力になってもらったり・・ 
思い起こすと、感謝の念に堪えませんheart

まだまだ、以前の感触を取り戻すだけでも いっぱいいっぱいだし
再開したばかりで不安もありますが、
ボチボチと 私らしく やらかしつつも? 頑張っていこうと思っていますので

これからも、どうぞよろしくお願いしますねー はーと 
   

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レッスン #34

本日は1時間レッスン。
・・正確には2回分のレッスンをこなしているわけだけど、ここでは記録として
レッスンに通った回数でカウントをしたいので、ブログのタイトルは1回分とします。


まず、雑談。
「先生は、どちらからいらしてるんですか?」とお聞きすると
1時間ほどもかかるところから、来られているみたい。
「うわー、遠いですね!!」 とビックリ(^^; 
 音楽教室はそんなものかも知れないけど。

まず、弓の持ち方から。
弓を振り回す練習をしていると最近、右手の手首の骨の下あたりに痛みが・・と言うと
練習の時、ヘンな止め方をしてしまったからか
(=水平以下に弓先が落ちないようにする為) 筋がグギッとなった感じで、たまに痛みが走る。

湿布して、十分、気をつけながらやって下さい、と。

振り回し練習 =前よりだいぶ良くなったが、小指の強化はもう一歩。
ピアノの練習してますか? 
えっ・・? そ、それなりに・・ ̄□ ̄
小指の力、落ちているのかも  ・・あっ、そうですか・・ 気をつけます (^^; 

さて、今日は久々に鈴木の教本を開く。
バッハのガヴォットを弾き始め・・・・ようとすると、しょっぱなからストップが!
最初の一音の弓の置き場所が悪い、 →ここは先弓で始める。
そして置き方、雑音が入るような置き方はしない、細心の注意を払う。
最初の音に弓を置く練習・・・
何度も・・  でも、なかなか完全に出来ない( ̄□ ̄;)!!
完全にピタッと止めて置いて、最初の一音の発音を良くするのは・・難しい泣き顔
最初の「ラ」だけ何度もやる   ・・・あぁ、ヘタ! ヘタすぎる(泣)
そして次のスタッカートの音色でまたストップが。
もっと明るく弾む音で 
弾みが足らず、音の立ち上がりが鈍いみたいでこれも何度も練習。
テンポが速すぎては、ますます出来ないので、すごくゆーーっくりのテンポで。

・・・この調子で、その先も1小節、いや、一音ごとにダメ出しが! カエルさん(落ち込む)

各音ごとに、弓を使う位置はこうあるべきというのがあって、
例えば、ここは元半弓だとか この4分音符では全弓で弾く・・・など。
そういうことを、まったく無意識に弾いていたので、かなり、いい加減なことを
やっていたようです。

そして、身体の体重移動をうまく使いながら、ダウンで長くのばす音を弾くところ。
楽器を遠ざけるような重心移動の動作は、この前も言われたことだけど
なかなか、自然に出来なくて先週にひき続き再び、
左⇔右の体重移動の練習をやってみる・・

それから、ボーイングが悪くて弓がまっすぐに弾けていない

本当に、話にならないほど、弓の進む向きが悪いみたい(T_T)
いままでは、なんとなく、ボーイングはひどく曲がっていなかったらOKというのか?
特には何も言われて来なかったけど
そんな風にずっとやって来たので、完璧にまっすぐには弾けていなくて
開放弦の「ラ」の音を何度となく弾いて、 「違う! 曲がってます」の繰り返し
になってしまった。
完全に行きと帰りが同一直線上の軌道を描いて、弓を運ばなくてはいけないのに
私のは必ず、いくばくかのブレが。 ガビーン
それに、行き帰りどころか、単にアップ、ダウンと一方向に動くだけでも
弓運びが正確に出来ていない。

特に、アップしていく時の弓の動きだけど
「人間は普通に自然な動作にしていると弓が外にズレていくので
意識して弓を寄せる?ような感じに、(なんて言ったんだろう?正確には忘れたんだけど)
手を柔らかく、手の甲のクッションを使ってやらないとうまくまっすぐに弾けない」

そう言われて、何度もその動作をやろうとしたが
どうしても理解出来なくて、次第に うーーっ!って感じになってきて
パニックを起こしてはいけません、と言われてしまった。

これは、家に帰ってからの練習、どうしよう・・と、目の前が真っ暗になってくるような
絶望感で一杯になり
先生のおっしゃることが、頭が鈍くてどうしても理解出来ないです。
すみません!来週もまた、同じ事を教えて下さい。
いえ、これからもずっと出来るまで、このことをお願いします。

とか、半泣きになって来たり、
相当のパニック状態になっていたかも知れない。jumee☆Feel Depressed4

アップの弓の感じは、何度か見せてもらったんだけどどうしても判らず、
  いままでやって来たことと全然違うので。
またまた「家で何を練習していいのか、判りません・・」と泣き事を言うと

「結果を焦りすぎ、です。
ヴァイオリンは、まともな音を出すだけでも10年はかかる楽器です。
私達でも、毎日、開放弦のみの練習を3時間はやります。」
と・・

結局、1時間のレッスン時間の多くを開放弦のロングトーンの練習に費やした。
それでも、しっかりと理解してやっているワケではないので、
頭の中がクエスチョンでいっぱいになってしまった・・・・

バッハのカヴォットは、うんと遅いテンポで言われた通りの弓使いで完璧に、
それと、左手は一切なしで開放弦で練習する。
やりやすくするため、コピーを取って、
1つ1つの音を線ごとに違う色に塗り絵するといい・・と言われた。
けど・・・塗り絵は・・さすがに抵抗が( ̄□ ̄;)!!
第一、E線が黄色とかA線が赤とか、自分で決めた色を覚えることが大変で
余計に時間がかかってしまうびっくり
それぐらいなら、このソはD線とか、ドはA線とか、考えて弾いている方が
早いのでは?・・というか
この曲は本来の形でちゃんとしたテンポでの練習を一応、済ませてあるので、
開放弦ってことは、そのまま左手を使わないで弾けばいいだけだし、
テンポも超ゆっくりだから、いまさら塗り絵はしなくてもいいのではないかなぁ~(-_-;)? 
ダメ? メソ
まぁ、先生もやってみては・・?くらいの感じだったし。

レッスンから帰った、その日の晩は
・・まともな音に10年は・・・ ボーイングがなってない・・などと
頭の中をグルグル回って、殆んど眠れなくなっていた。

土曜日、改めて自分のボーイングを鏡の前でじっくり見てみると
(いままでも鏡の前でやっていたけど)
単純にアップやダウンをするだけでも、弓が必ず
1~2cmは、ズレているような感じ(T_T)
ゆーっくり、ゆーっくり、弓を動かして開放弦で弾いてみるが
中弓あたりで、弓の動きにブレとかふらつきがあるみたい。
安定して弾けるようにするには、まだまだ練習がいりそう。
 (まだやり方もはっきりと理解出来ていないけど)

曲の宿題を言われたけど、曲は・・・正直言って、もう弾きたくなくなってしまった(-_-;)
こんなにダメダメなボーイングで、曲をやっても意味がないような気がして・・

なんとなくガックリというか、無気力状態になって来ているかも?

うーん・・・たかがヴァイオリンなんだけど、どうしても気分に影響が出るんだなぁ。
くよくよしやすい自分の性格が悪いんだけど・・

練習は、当分は開放弦でゆっくりボーイング、のみにしよう。

ということで、ちょっと落ち込み気味なのでしたがっくり

タイトルも、何をやったかよく判らないのでなし、ってことで。

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レッスン #33 弓の持ち方、ボーイング

9月21日のレッスン日記です。
 連休出かけたり、色々用事&体調悪めで遅くなりましたぁ~(汗)
今月は体験レッスンばかり続いて、はっきりとした課題もなく
ただなんとなくの練習になりがちだった。
しかも、この前のアンナ先生の体験レッスンで、弓の持ち方を直されてからは
そればかりで、練習らしい練習が出来ていなかった・・・
それでもようやく、正式に新しい先生が決まり、
やっとこれで目的を持った練習が出来るなとホッとした。


そんなさ中、
教室間の話合いを経て、以前の先生で足りなかった回数7回分のうち6回を
 (15分の事情説明が1回のレッスンになった件は、残念ながら認めてもらわれず)
新しく教わるアンナ先生に、補講していただけることになり
急遽、組まれた初レッスンが 21日金曜日にあった。

 前の先生の尻拭いのような事を関係のない先生にさせて、
大変申し訳ないことだな・・と思うのだけど(^^;
アンナ先生はテキパキと、スケジュールを決めていかれる。
今日は30分レッスンだが、来週から数回1時間のレッスンをして回数をこなすことに。

「これから、どうぞよろしくお願いします」と一礼してレッスン開始。
「はいはい よろしくお願いします」と、お返事が返って来た。
  ・・先生、気持ちのいい方だなHeart (そういう返答は頂けないものと思ってたら・・)

まず質問、
「この前の弓の持ち方ですが・・」
練習していて、どうしても中指の付け根が引っ込められない、
普通にしていても、出っ張っている、引っ込めるにはよほど高く指を上げないと・・

聞いてみると それなら、それで構わないらしい、
手の甲を柔らかくしてクッションを効かせるのが目的だからとか。

それで、早速、この前習ったやり方で弓を持ってみる。
時々、親指がズレてくるのには気をつけた方がいいが、
持ち方自体はまずまず出来ている、らしい。
下になる親指が人指し指とくっついてこないよう注意、
親指はいつも曲がっているように。



そこで「練習の参考にしたいので」とお願いして
先生の弓を持っている写真を撮らせてもらう。
(人によって違うから、あくまで参考程度に、と・・)

弓の持ち方 1弓の持ち方 2

弓の持ち方 3

色々と角度を工夫して、撮らせてもらった。

今度のは、私のヘタピな持ち方と違いますので
 
しーっかり参考になりますよね !! あ

でも先生は割と大柄な方なので、手も大きめ。
私の手とは条件が違いすぎるかも(ーー;)

もうひとつ質問 「フロッグのところにいつも指があるのですか?」
そうすると、他の生徒さんにも聞かれるけど・・・と
演奏しながら見せて下さるが、とっても柔らかく弓を持っていて
音型によって指の位置はかなり変わるびっくり
見ていると、中指がフロッグをはずれて上になっていたりもする。
・・いつの間に、元の形にもどすんだろうか? 今度、聞いてみよう。

それから、弓の持ち方 (下の前日の日記参照)の通りに持った弓を
左右にビュンと風切り音をさせながら振り回す練習。
・・あくまでも、弾いている時のような高さで行い、
弓先は水平以下に下げない。

これはかなり難しくて小指の力が相当いるので、つい小指がはずれてしまう(T_T)
そこで別の練習を・・
弓のフロッグ部分と逆(弓先の方)を持つ。
細いところを持つので、相当、弓が重い!!
それをゆっくりと(速くは不可能)左右に倒す練習。
これで弓の重さに慣れてから、普通に振り回す練習をするとやり易くなる。   
確かに・・・・
でも手を痛める可能性があるので、この練習は1日に数回しかしなくていいらしい。


そして ボーイング。
手首を柔らかく使うロングトーンの練習。
先弓に置いてから、アップしていき、元弓になったところで手首を返し
ダウンしていくのだが
アップ・・・・手首を引っ張られるように
ダウン・・・手の平を引っ張られるように

それぞれの過程によって手首の角度は柔軟に変わる、その様子を見せてもらって、
自分の手を引っ張ってもらいながら練習し、弓を持たないで、手首を返す形も復習。

ボーイング 先弓

 先弓に置いた時の手首の形は
 急角度に曲げられている





ボーイング アップの途中

 アップしていく途中、
 上に引っ張られ薬指、小指は伸びている





ボーイング 手首を返す直前

 ダウンに変わる直前の一瞬、
 指の間隔が縮んでいるカンジ?

 ここから、下に引っ張られるようにダウンしてゆく。





こうして見せてもらうと、
弓を持つ手の形は固定ではないということがよく判る。

いつでも基本の形に出来て、柔らかく瞬時に形を変えれるような
手であることが理想。

なかなか、そうはうまくいかないけど、練習あるのみ!ですね。

レッスン時間が終わり、片付けながら
こんなに難しいことを、初心者からしっかりマスターするんですね?と
お聞きすると
「いや、フルフルさんは初心者さんではないし・・
  (あ、そうですか・・ そういや もうそろそろ1年でした 絵文字名を入力してください ) 
 初心者の時は手首は固めでも構わずに弾いていきます」とのこと。
あぁ、良かった・・・
“最初から みんな、完璧に出来ているんだったらどうしよう” って
 凹んじゃうところだったわ汗;

って言ったところで、
自分の出来の悪さはどうしようもないけど ガビーン

はー・・・・ が、頑張ろう・・・


レッスン #32-2 ベッカー 「ガヴォット」

レッスン #32-1 ベッカー 「ガヴォット」の続き。

前回の日記に書いた注意点を何度も練習した後、
「言われたこと全部 気をつけて、音程もちゃんと弾いて下さい」
えーと?宿題? ・・と思ったら、もう一度弾くのだった。
各所、さっきからかなり練習したので無難に弾け、 『合格』
合格の印は丸だけ。(前までシールがあったんだけど・・??)

でも、ここまででもう殆んど時間、使っている(+_+)
次のバッハ「ガヴォット」をやる時間は残っていない。
残念というか・・まぁいい、というか(チョット、喜んでいる?)

残りの時間で2ndポジションの練習。

ポジション移動 第2ポジション
これをやるのは久しぶり、前回は・・8月2日だっただろうか。
鈴木の「ポジションエチュード」に載っているものと同じ課題。
各線ごとに8小節(プラス止める音 1小節)の課題。
2小節ずつの繰り返しになっているところを、4回ずつ繰り返しながら
先生のピアノ音の伴奏に合わせて弾いていく。
テンポがやや速かったみたいで「テンポより音程に注意しながら」
ずっとやっていて慣れていたので割りと弾けた。 『合格』

第2ポジションの応用
これは前回、8月2日のレッスンで取り乱して3rdの感覚で
移動していてさっぱりだった課題から・・・

ポジション移動1

今日はちゃんと2ndと意識しながら弾いているので大丈夫。
4~5回弾いた後 「目をつむって弾いて、連続5回はずさなければ合格」
そういや、前に「目を閉じても弾けるように」と言われていたっけ。
すっかり忘れていた( ̄□ ̄;)!!
目を閉じると、ビクビクするのでイヤなんだけど・・・
・・なんとか目を閉じて5回連続で弾けたので 『合格』
冷や冷やしたわ ホッ(^^;)

課題はここまで・・のはずだったんだけど
「次のもやりましょう」(えぇ、あんまりやってないのに (¨;) )
ポジション移動2

あわてて、楽譜を睨んで頭に入れてから弾く。
後の「♭シ、ラ、ソ」を1stに移動して弾いていたら
ナント!! 2ndのままなのね!!
これはヤバイゾ (;O;)と思いながら・・
2ndの「♭シ」ってどこだっけと、じっと指板を見る。
・・・・すると どういう奇跡が起こったのか?
何故か指が勝手に動いて教えてくれた!
サンキュー、指さん!!(って変 (-_-;) ? )
本当に頭では全然、判ってなかったのに・・・
すごい 奇跡ってあるんだな~ ヴァイオリンの神様が助けてくれたのかしら??
音程も何故か取れているようで また「5回連続で外さなければOK」
・・・で、先生が1回弾くごとに右に「正」 の字を。
なんとか出来たので 『合格』

ここで時間が来て、レッスンは終わり。

今日のレッスンはすごく緊迫感があったけどこういうのは、嫌いじゃないな。
ピアノを習っていたときは、必ずこういうレッスンだったのに
ヴァイオリンでは、ちょっと甘えが出ていたのかしら・・と思った。
間違えたら、「あ、間違えちゃいました~」なんて笑って誤魔化したり。
あぁ、そういうの、いけなかったかもしれない・・(なんかメッチャ反省した・・)
先生と気まずいと言えば気まずいかも知れないんだけど、
こういう感じだったらへっちゃらだな、と妙な安心感が出た(^^;)

そして今日は嬉しいことに自分の課題が明確になったことで
実りの多いレッスンだった 
 ★課題★
弓が置けていないこと  3rdポジションの音程の甘さ(もちろん2ndも)
練習、もっと頑張ろうという意欲が出てくるようなレッスンだったので
とっても充実感がある。
めずらしいなぁ~ こういうことって・・・
でも、思ったのは、普段の30分レッスンがいかに時間的に足りないかということ。
やっぱりレッスン時間は少なくとも40分以上あるといいよなぁー
 ・・って、どうにもならないケド汗


帰りがけ、受付の人が
「支店のヴァイオリンの先生、お身体の調子が戻られたみたいです」と・・
(この前は、固い表情で「倒れられた」と話を聞いたのです。
 そして支店にこちらから電話するとそのようなことは何も言われず・・)
なーんだ・・・倒れたって本当のことだったの??
私がその時の固い表情から、誤解をしていただけだったのかな。
本当に取り乱していたからなのかも?
支店側も、見通しがつかないから何も言わなかったのかしら?

まぁ、真相はどうでもいいんですが
とりあえず、支店の先生に面接をしてみることになりました。
( ↑体験レッスンではなく)
支店の先生はいまの先生の先輩なのが、ちょっと気にかかるけど
まー別に、たいした問題じゃないかな・・?

どうなるかは判らないけど、これも前進・・?
いまから面接、そしてその後、出かける予定もあるし
今日は忙しいわ~~

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #32-1 ベッカー 「ガヴォット」

先週、あんなことがあったばかりなので今週のレッスンは複雑な心境だった。
気まずい・・先生に会いたくない・・
直前はそんなことばっかり考えて胃が痛くなる思いだった。
でも、やっぱり練習をしていると、出来ないところだらけなので
自分には、1回1回のレッスンがとっても大事、と思うと
やっぱりしっかりレッスンを受けねばと(^^;)

で、課題、
前回、今度は1時間使ってレッスンするので次の曲も見てくるように言われていたので
練習が、メチャクチャ大変だった!!(号泣)
次の曲(バッハ ガヴォット)譜読みだけは済ませてはあるけど、
やっぱりレッスンに持って行くとなると、あんまりいい加減ではもったいないので
キリキリしながらも、なんとかこなしました~(>_<)ヽ
この程度のレベルでこれだから、もっと大変な曲をやっている人はすごい!


レッスン室に入って、挨拶。
教室の生徒募集のビラを渡されたときに、ちょこっとしゃべったけど
あとは私語はいっさいなし(+_+)で、レッスン開始。
うわ・・すごい張り詰めた雰囲気。 緊張・・・(汗)

『レッスン』
【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集3】

ベッカー 「ガヴォット」
通して弾いたあと、もう一度弾き始めるといきなりストップがかかる。

ガヴォット1 最初の「レ、ミ」の音のバランスが悪い。
 同じように弾かないといけないのに
 後が重くなっている。
 何度も(10回程)弾いて良くなってから次へ。

同じように、「シ、ラ」も注意する。 こういう注意はよくされる・・・
出す音に無頓着だから、いけないんだなぁ(反省)

ガヴォット2

今日も来ました(泣)・・一弓連続スタッカート
家での練習でも、まともに弾けてないのは自覚していた、
かなりやったつもりだけどダメ、歯切れ良くいかない。
しかたないので、雑音に目をつぶって弓を浮かせ気味に弾いて来た。
・・が、やっぱりそれではダメ!!一音毎にしっかり弓を止めること。
先生の弾かれるのを見て、同じようにやろうと何度もトライ。
何回やったか判らないが(30回くらい?)弾いているうちに自分の欠点が判ってきた。
それは一言、弓が置けないことに尽きる。
まっすぐに効率よく腕の重みがかからないので、表面的な弾き方になっている。
先生も「そんな弾き方をしていたら、大きいところで音が通りませんよ」と。
本当に、その通り。 
こんな大切なことに気付けて良かった!!
今日のレッスン、これだけでも来た甲斐があったな。。
やっているうちに少々はマシになり、連続スタカートの部分を通して弾くが、
まったく同じ音型なのに、最初にスラーがあると苦手になる。
何故? 真理的にダメなのかな~ ダウンのレで溜めでも作ってるのかしら。
こういうつまらないヘタさはなんとかしたい(-_-;)

ガヴォット3

ここは3rdで弾くようにしているが、
1stポジションから2の指で3rdに上がるところの音程が悪くなる。
3rdの2でとる「ラ」が低くなる傾向。

ガヴォット4 16分音符の「ファ、ミ」が滑らかに弾けていない。
 その後に続いた音型もミで立ち止まった感じになる。
 これも何度も繰り返し練習。 うまくいかないので、
 「♭シ・ド・レ・♭ミ  ♭ミ・レ・ド・♭シ」  と
変ロ長調の音階の始めの音型のように4音一スラーで練習する。
本当はこういうことは家でやるべきこと。日頃の練習の甘さを痛感する(T_T)


ガヴォット5
 8分音符の切れが悪い。
 うまく弓が止まっていない。



ガヴォット6
 前の3と同様、3rdの2の指の「ラ」が低い。
 反復して練習する・・




ガヴォット7

ここは なので力を込めて伸びやかに歌う。
実はここからのメロディーが大好きなので、いつも気合が入るところ(笑)


ガヴォット8
 1stから4の指で3rdに飛び上がるところ。
 4の指の「ソ」が低い。


・・・なんか、またまた長いわ(-_-;)
この頃、やたらと長くなってます、レッスン日記。
自分の記録の為でもあるので、なるべく詳細に書くようにしてるから・・
今回も、2回に分けます。



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レッスン #31-2 ベッカー 「ガヴォット」

さて、レッスン #31-1 ベッカー 「ガヴォット」の続き・・

3rd → 1st → 3rd の移動を先生と何度も練習したので
少しだけ、ましに弾けるようになってきたところで、次。


ベッカー ガヴォット1

このスタッカートが、はっきりしないので、しっかり弓を止めて。
スタッカートは他にもあり、連続スタッカートもあるけど、
どれも曖昧に弾いているようなのでラの音だけで、スタッカートの練習をする。

ベッカー ガヴォット3

これは連続スタッカートの箇所。うまく弓が止められていない。
「ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・・」という具合に連続で一弓でスタッカートをする練習。
しばらく続けるが、あまりうまく弾けないまま・・
特に今日は、身体が強張っているので弓の動きが相当、固い(ーー;)
一弓連続でスタッカートすると、弓が弾んでしまってコントロール出来ない。
コントロール出来るように弾こうとすると、歯切れが悪くなるし


ベッカー ガヴォット4

ダウンが連続するここは、ひと区切りで弓を置き直して弾く。

・・以上のことに気をつけながら、次回、練習してくることに。

移弦の練習

移弦練習

この前、テンポが急いでしまったので今日は遅めに。
でも調子が悪く音がくっきりしないので、一音ずつ区切って弾く練習。
先ほどのスタッカートでも練習。
やっぱり弓が弾んでしまう・・・どうしても直らない。
弾まないようにと思うと、弓をグッと強く持ってしまうことになり
よくない弓の持ち方になっている。
でも、脱力すると弓がポンポン弾む
とりあえず、これはスタッカートの練習ではないので
普通に弾くのはまずまず出来たので一応、合格しました。


ここまでで20分ほど経ち、レッスン時間もそろそろ終わり。
帰り支度をしていると、
「今回は2回分のレッスンをしました。
 来週からしばらく1時間レッスンをして、足りない分を消化します。」


えぇぇ
15分の事情説明が1回分のレッスンになるなんて  ̄□ ̄
その説明に至った理由も、先生の回数設定のミスなのに・・・
「あの、受付には話をする為に15分前に来るように言われたのですが?」
でも先生は顔色ひとつ変えず「レッスン 2回分です」と。( ̄□ ̄;)!!
そして更に追い討ちをかけるように・・

「フルフルさんは、9月でレッスンをやめられるんですよね、
それまでには、消化しますから」


(・・私、そんなこと言ってませんが)
(回数のことを言ってしまったのが先生に申し訳なくて 顔を合わすのが心苦しいので
他の先生に変わるのはどうか?等と教室の人に相談はしたけど、それが伝わった?)


それって、つまり「あなたは、もう来なくていいから」ってこと?

よく判らないんだけど
でもなんとなく、先生の顔色からはそういう意味がありそうに思える。
かなりお怒りなのかも・・?とやっと鈍い私も気付きました。
そういえば、先生はこの教室で働き出して約3年と伺ったけど
その間、ずっと40回のレッスンで済ませて来ていたのに
今回、私が回数の事を問題にした事でこれからは42回しないといけなくなったから・・?
でも私だって1回や2回だったら、問題にするつもりもなかったんだけど
いくらなんでも6回も少ない36回というのは・・(T_T)
私はとんでもなくヘタだけど、気持ちだけは精一杯のつもりなので、
もっとレッスンを受けたいという気持ちが大きくて、
このことはどうしても言いたかった。

なんかおかしな事になって来たけど、自分としての筋は通したので
気持ちはスッキリしている。
先生には申し訳ない事を言ったな、とずっと思っていたけど、
この先生の言動でそういう気持ちも消えて、逆に心は楽になった。

まぁ、色んなものの受け取り方があるし、こういう事態に転ぶことだってあるのね。
それはそれで、仕方ない・・ きっと運と相性の問題なのでしょう。

いつものようにレッスンから家に歩く帰り道、今日はあれこれ考えた・・

まぁ、事態はまだまだ流動的だけど、あと1ヶ月ゆっくり考えてみよう。
そして残りのレッスンは、いままでよりずっとずっと頑張って練習して
絶対、もっと上達してやろう!!と固く心に誓った

先生に謝って残る道もあるし、ひょっとしたらそうするかも知れない。
でも、取り合えずヴァイオリンをやめる道もある、
ヴァイオリンが嫌いになったわけじゃないから・・それもいいかもと思ってます。

やろうという気持ちさえあれば、自分ひとりでも出来るから
このへんで、しばしお休みして、サボリがちなピアノの練習を頑張ってみたい気もする。
これを機に、休止していたピアノ講師業を再開することも考えようかなぁ?
それからまた改めて、ヴァイオリンにカムバックするのもいいしねー

まずは落ち着いて、じっくり、ゆっくりと考えていきたい(^_^)

とにかくレッスンを続けている最低でもあと1ヶ月は、変わらず
のんべんだらりの適当なフルフルペース(笑)で行きますので ヨロシク(^^)v

また状況がはっきりしたら、報告しますね。  このブログのこれから、についても考えます・・


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