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レッスン #88 ヘンデル ソナタ第4番 4楽章

今回のレッスン記、普通に1回を1エントリで書こうと思っていたのだけれど
昨日(6月4日)のレッスンが、1回分として書くほどの内容がなかったので(^^;;
ふたつまとめて書くことにします。 

ヘンデルのソナタ4楽章は「レッスン #88 」で、残りは レッスン2回分にまたがってます。

では最初の レッスン#88の ほうから・・



5月最後の週、28日のレッスンは、 88回目。
もういつの間にか、それほどにもなるのねー ちょっと驚き。
末広がりで、なんだか縁起がいいワjumee☆congratulation1
 ・・なーんてことは 考えてなかったですけどねピカチュウ上向き

でも、この回、レッスンにすこし遅刻。
いや、早く着いてはいたのだけど 教室に置いてある音楽雑誌に
好きなピアニスト、キーシンの記事が載っていたので没頭して、
ついレッスンのこと忘れてしまってたのねー汗
 

「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ヘンデル ソナタ 4番 第4楽章

まずは、6巻残りの ヘンデルから。 この曲は今週、仕上げということ・・・
さっと一回通して弾く。


・・やっぱり16分音符連続のところ、家より速めになってしまってた。
転げるというほどではないんだけど、なかなか家と同じようには弾けないナ苦笑

そこのところを気をつけて、もう一度。

ヘンデルソナタ4-4

スタッカートのところと、スタッカートがなくなりスラーが入ってくるところ。
スタッカートはまだしも、あとのスラーの方、
すこし弓幅を増やして滑らかに弾くようにしていたので
  →  弓速度が若干あがる。
勢いが付いてますます速く・・ というのはあるかもしれない。

それでも2段目最後の小節、フォルテの紫ラインのところは
ちょうどいい具合に、スラーの小刻みが1小節だけで音型も立て直すようになっているから
赤紫のラインのはじめの「E、H」(ミ、シ)を意識して弾くと
キッチリとやりやすいみたいです。



休符を挟むところ

4分休符で、一瞬 音が途切れるここ。
休符の長さを正確にとるだけでなく、プラスアルファ 分長めに。
ブレスをして、あとを一気に下るような感じで。


上の2点は、気をつけていたところ。(特に、注意されたワケではないのですが)

2回めはテンポはそう走らず、先週の注意点の付点のフォルテもまずまず?だったのかなー
今回の レッスン ♯88 で、ヘンデル4楽章は合格に。合格



この回は やや短めだけど レッスン ♯88 単独の分ということで、
ヘンデルだけで ひとつのエントリとしますね。

残り2曲の日記も続けて、アップしまーす。笑顔にっこり眉なし絵文字名を入力してください

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Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #87-2 ヘンデル ソナタ第4番 4楽章

それでは、さっそく レッスン #87-2 でーす。ハート4


●ヘンデル ソナタ 4番 第4楽章

符点リズムのところ

符点のところ、スタッカートを軽くさせるために、
弓を止めて弾く。


弓速度の変化

弓の速度を変えて、音量と雰囲気の変化をつける。
フォルテのところは、弓を大きく使って弾き、続きでは小刻みにやってみました。


弾き分け

同じ音型が前半と後半によってスタッカートの有無が変わる。
スタッカートがあるほう、意識してないほうよりも刻みを細かく軽やかに。
(これは、先生に言われたことで、 何度かその場で練習しました)


それと、次にも出てくるけれど・・


16分音符のフレーズの持って行き方

私はこのような16分音符が続くところでは、
走り過ぎないようにセーブするためってのもあるけど、
小節の最後を丁寧めに弾くようにしている。
上の楽譜ではすすむところと止まるところ(というより足踏みする、というカンジかな)
というようなイメージの差を。
そういえば・・・ ボウイングからしてそうですね~。
スラーがある方がより滑らかで、止まるところはデタシェになっている。
だからやはり、こういう弾き方というのは、正解なのかなあ・・

実は4楽章、1度目に弾いたときとてもはやいテンポでやってしまって
ここのところ、すこし空回りして右がついて行きにくかった・・…


スマートに
これは、つなぎの箇所。
音が階段状になっているけど、それをあまり意識しすぎてると
リズムが狂いがちになるので、あっさりとレガートでスマートに弾く。



次へのつなぎ

ピアノからクレッシェンドしてフォルテになるここのところ、
黄緑でかいた強弱に注目。
はじめのふたつが、音の上下からしたら逆になると思われるのに
デクレッシェンドになる理由は、同音連打になっているから。
こういう場合同じ音のあとの方が大きくなるのが自然。
そして、もし小節の最後の音を大きくしてしまったら、
それが際立たなくなってしまうのでデクレッシェンドにしている。
(といっても、若干なんですが)。

三つ目の「A」(ラ)は、
次のフォルテで、冒頭の主題の音型が再現するところへのつなぎとして
とても重要だから 強く。
そして、この主題の再現はオクターブ上で成されているので、
しっかりと強調して弾く。


 ・・こういうようなことは、

こうやって書くと、なんかすごく細かそう?って 思われるかもしれないけど
そんなでもなく、ごくごく(音楽の)常識の範囲内で。
とくに分析してやっているワケではなく、弾いていてなんとなくやっていること、
なんですね女笑汗


1回目、この4楽章を弾いたときは
先生「うわぁ、速いですよ~」 
私「す、すみませんー ついつい速く始めてしまって(‥;) 」
 という状態だった。
それで ところどころ、左と右が分離してあっぷっぷって苦笑い


2回目は、3楽章から戻って、残り時間のほとんどは3楽章のレッスン。

このようなゆっくりした、歌わせる楽章では 弓の使い方ってとくに重要だなあと思った。
ひとつの音を弾くのでも、弓の速さは自在であるべきなのだ、とか、
機械的ボウイングで弾いてしまうと、まったく自然な音楽と反してしまうなあ、とか、
そういうことを非常に感じました。

3楽章は一応、弾けていたみたいで合格。


4楽章は、今度はテンポを落としてある程度は弾けた?のだけど、
すこし時間が足りなかったのと、
上の最後に書いた主題が再現するところの弾き方がうまく出来ていなくて
(フォルテが足りなかったみたい)
今度もう一度弾いて仕上げにしましょうということに。

次回の課題は、 鈴木教本7巻に入って、
モーツァルトの弦楽四重奏曲 第15番より メヌエット。

それと、なんと・・  今度から ビブラート を やるみたいで。(^^;

それを聞いたとき、 
あーあ、ついにと思うと同時に・・なんか気がすすまないなあ~と吹き出し

何故、そう思うかというと
最近、どんどんポジ移動が頻繁になってきているから
まえより音程が狂いやすくなっているような気がしているので。
確実にするにはもう少し慣れないと、
それには時間がかかるかなと思っていたんですよね~


それで、先生には すこし要望を出しました・・

ビブラートの練習はするけれど、
確実に出来たといえるようになるまでは曲では使わないでいたいと。

先生は、「ああ、そうですね!」と
キッチリと練習していくことには賛成、というカンジだったので とりあえず、よかったかなー

ということで・・
6巻のヘンデルの宿題こそ残っているけれど
次回は7巻と ビブラートということで すこし、新たな気持ちでのレッスンになりそうです。


・・で、その次回、今日だったんだけど 新型インフルの影響でお休みだったの~ねこ

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レッスン #87-1 ヘンデル ソナタ第4番 3楽章

これは、先週 5月 14日 のレッスン日記。

この回、宿題だったのは ヘンデル 4番ソナタの 3~4楽章。
鈴木の6巻最後の曲だから、キッチリとやっていきたいって思っていたのと、
見開き2ページとはいえ、遅い楽章と速い楽章の組み合わせだし
案外手間取って(まったく傾向が違うので)
焦りながら練習していました・・吹き出し



「レッスン」

調弦してもらいながら、先生に肩あてのつける位置を いま色々試している話をする。
最近、私は肩あての右を低めにつけてすこしでも肩の内側にくるように
工夫しているのですよねネコ

 でも、最近発覚したところでは、フィットにやや問題アリなんですよねえ。
 ま、もうすこし様子をみてからかなー。



【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ヘンデル ソナタ 4番 第3楽章

3楽章は初めて弾いたとき、とても気にいってしまって 弾いていると楽しくて、
練習しているというカンジではなく出来てました(^^)
それでも、一か所、ものすごく苦しんだところもあったのだけれど。
尤も、曲調は楽しい曲ではなくて、ほの暗い、ちょっぴり神秘的な美しい曲。


これが、前半部分。

前半


Larghetto(ラルゲット ややおそく)
この曲を一言で言うと、ポジション移動の練習曲といった趣。

例えば、冒頭・・

大きい跳躍を伴う移動

ピンクで丸をしたところが、大きい跳躍を伴うポジション移動。

1st → 3rd
3rd → 5th
5th → 1st 
   
それから、水色の 1st → 3rd も そこまでではないもののすこし。

中でも、上に「ものすごく苦しんだところ」と書いたのは

5th → 1st  この移動の音程が はじめどうも、うまくとれなくて。
ホントにおかしいくらい、まるでダメだったので
ドの♯に 目印のシールを貼って 「シ → ♯ド」 が確実になるまで
反復練習を続けたらすこしずつマシに・・  
やっぱりシール練習はこういうときに有効。

練習というのは 時間効率 だと思うので、
シールには賛否両論あるかもしれないけれど
私はそれで出来るようになるのならOK、というスタンスですねー

(シールは練習が終われば、はずします)



上行音型のところ

これが最も 好きなところ。jumee☆heart4 
 ・・って いつでも好きなところを載せずにいられない傾向あり~(^^;

何度も同じ音型を重ねて、
次第に情感が高まり、それを持続しながら頂点まで持っていく。
大きな流れを感じつつ、息長く 歌わせたい。。



最後のところ
最後、ピアノの前に書かれているような、切れ目。
しっかりブレス(切る)と同時に、ひと息ついたカンジで次のテヌートをひとつずつ丁寧に。
これは、上の楽譜の続き。
ブレスのところの直前まで緊張感を持続する。

レッスンでは、この最後のテヌートの弾き方を何度も繰り返し、みてもらった。
切るところで、完全に前の雰囲気を払拭して また違ったカンジで弾く。
考えたら、この曲ロ短調だから、
ここで(ロ「シ」の音で)切れるの、当たり前なのですねー。


こうして載せているけれど、実際のレッスンでは 1度目を弾き終えた途端、
先生は続けて4楽章へ行くように、と身振りで指示されて・・
思わずビクついてしまったけど、続けて弾きました。

まさか初回のレッスンで 続けるとは思ってなかった~
家での練習だって、
ふたつの楽章を続けて、どころか、コマ切れの部分練習ばっかり多いのに(@_@)


   ・・続き4楽章が あるんだけど長くなるので
   とりあえず、ここまでで一旦、アップします~絵文字名を入力してください


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レッスン #84~86-2 ヘンデル ソナタ第4番 2楽章

1曲、1エントリになっているレッスン日記(なんだか 豪華~? 笑)。
さっそく、続きでーす~カップケーキ 
・・これは、意味のない絵文字(^^;


●ヘンデル ソナタ 4番 第2楽章

この曲は 4月30日 「レッスン ♯85」 が 初回のレッスン。

ヘンデル2楽章譜面

1楽章と、うって変わってテンポが速く活発な曲。

ところで、
新曲の譜読みをはじめるとき、 最近の私は よくビビるたはー
 ・・・というか、グズる
つまり、 こんなん 出来ヘン~~涙と 泣きがはいるワケですねー
曲にもよるんだけれど、この2楽章は その傾向がとっても顕著だった。
パッとみたら、ややこしそう、ポジション移動も分かりにくい、
なんかやだ~~トットなみだ と、思ったのでした。

練習を始めてからも、どうも億劫で、ちょっとやっては すぐやめたりして、
エンジンのかかりがすごく悪い曲だった。
もしかしたら、いままでで、一番、とっつき悪かったかもしれない。sn
つぶやきにグチったのは1楽章のほうが多かったけれど。
 それにしても、しょっちゅう泣き入ってますね。ああ。情けなや~
 



速い箇所

ここは 弾きにくくてちょっと苦労したところ。

4月30日の注意点はみっつ。

1.3rd ポジションの1の指でA線、E線のふたつの弦をおさえて5度をとって弾いたあと、
  すぐに半音下ろして、弦もひとつだけ(A線)になって、新たにE線のおさえがはいる。
  → 指の動きなど・・正確に弾くこと。

 ここ、先生はわずか半音の動きなので、親指を移動させないで弾かれるらしい。
 そう言われたけど、私は親指を移動させて練習していたので
 咄嗟には出来ないわ~ (どんくさいんデスぅ。。 涙)


2.5度の音程。 しっかりおさえる。

3.1回目f のテヌートで 2回目は同じ音型でp のスタッカート。
  先生にこれをどう弾いたらいいのか聞くと やって下さって
  弓幅の調節(あとを少なめ)で、とくに大きな差異をつけていないようでした。
  心持ち、軽くは弾いていたみたいだったけど。

5月7日には、「肘を大きく使いすぎ」を、言われた。
それがいけない事とは、まるで自覚していなくて (リズミカルにしたかったから)
よく肘を動かして弾いていたのだけど、動きは少なくしないとバタバタしてしまう、と。


かなりハッキリと

ここは、かなりハッキリ、意識して弾く。



そして、、このあたりが私にとっての、最大の難所涙
難しいー



なにがどう難しいかと云うと。。
難しいところ

これは先生も言われたんだけど、

1.アップボウで音をハッキリさせるのは難しい。

とくに私の場合、最近自覚するようになった、自分のヘボ演奏のひとつの原因が
アップボウのまずさだと思うんですねーkao06
もともと ダメダメだったんだろうけれど、曲が難しくなってきて
速い動きのポジ移動や移弦があろうが、おかまいなしなアップボウとなると、
もうとんでもないヘタさ。。
わかってるんだったら なんとかしろよ・・って? できないーjumee☆faceA75


2.最後のところ、こういうスタッカートのついたダウンボウを大きめに弓を使って、
あとの3つの音のスラーを小刻みにして帳尻を合わせる?というのか、
弓使いの配分を考えてやる。

そういうのがちょくちょく出てきて・・ これもそう。

弓の配分はここも

でも、やっていると、なんか・・
慣れないので?最初の音をバシッと 投げやりに弾いているみたいに思えて焦る3
すこしヘンな気がする?そんなもんなんだろうけど。


この曲でも、『ヘンデル的に弾くということは?』という話をしました。
なるべく 表現はシンプルに、あまり極端なことをしない・・・とか、なのかなあー
それと、この2楽章は1楽章のすこし粘るカンジとはガラっと変えて
弓の動きをスッと歯切れよく弾くのがよいと、先生が弾いて下さったので
みていると、弓の動かし方って、音にとても影響を与えるんだなあと思った。

・・とっても それは分かるけど、
スムーズに弓を意図したように動かすことって、難しいんですよねえーzz


こういうところを、注意してやり直し、
後半は割と私は得意(でもないと思ったのですが
レッスンになると なぜかマシに弾けて?)だったのもあり、
1~2楽章は、5月7日のレッスンで 終わり。


次回のレッスンは ヘンデル4番ソナタの 3~4楽章。

これで、いよいよ6巻も終わりの曲となったなあ・・・

気持ちを引き締めて、丁寧にやりたいと思います~おんぷ

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Janre:音楽

レッスン #84~86-1 ヘンデル ソナタ第4番 1楽章

先日のつづき、
レッスン日記 第二弾は、予想に反して(そうでもないかしら?
「レッスン #84~86 」3回分まとめてのアップですー腟

 ・・・・さて今回は、ヘンデル。


ヘンデルのソナタ 4番 のとくに1楽章には、さんざん 苦労させられました(^^;

つぶやきを読んで下さっている方なら、
『ははあーん ふふ あのいつもグチグチ言ってたのはコレかー』 
と、すぐに思い当たられるでしょうね。

(私が弾くと)なんともとりとめがなく、
なにがどう悪いかイマイチ判らなくとも、
とんでもなく ヘボヘボなのだけはしっかり判る曲なのねえ。
・・・


 


「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ヘンデル ソナタ 4番 第1楽章


ヘンデル 4番 1楽章

前半の譜面。

この曲をやり始めた最初、とにかくカンジがつかみにくくて・・

こういう曲は とても「弦」的なのではないかしら。
もしこれがピアノだと、あまりこういうのはないような気がするんですよね。
これくらい遅いテンポでこれほど長くのばされる音符だと、音が途切れてしまいがちなので。

 すこし余談になるけれど、音をひっぱって(伸ばして)いる間、
 弦だと、音量を 大きくするのも小さくするのも そのまま保つのも自在なところが
 私が始めたころ、もっとも戸惑ったことです。 
 ピアノだと、弾かれた音は徐々に消えていくのが普通だから
 どうしていいのか皆目見当もつかなくて・・
   まあ、いまでも、しっかり判ってはいないですけどね苦笑い


 ・・なんだかんだ、ぐだぐだ書いてますがぴかちゅ
「音を美しく、歌って・・」 と言われると、 ついつい考えてしまって。



エネルジコ

energico(エネルジコ 精力的に) なので 音をはっきりと。
・・弱すぎたみたいでした。


トリルに注意

リズムが符点などでややこしいところに、トリル付きねこ
  あー トリル・・1個しかはいらないー (-o-;  (モルデントちゃうって)
(5月7日のレッスンでは、なんとかトリル2個?入れるように努力はしてみた。
 もうちょっとマシになったかな。)
ピアノとフォルテの差も、もっとつけて。



そして、後半はこんな風・・ 1st と3rd を行ったり来たり。

楽譜に小刻みに数字を打っているのはそこだけ取り出して練習するための「練習番号」。

1-3、行ったり来たり


ここはポジション移動の勘違い。
移動の勘違い

フォルテのところ、A線 5th ポジション 1の指で「ファ」シャープ、
次はE線 3rd ポジション 3の指で「ド」を取るのだと思いこんでいたら
すべて 1st ポジションでよかったのだった。
A線からE線に同音で移動するんですねえー  思いつかなかった・・アイコン名を入力してください


雰囲気をかえて

この曲でもっぱら言われたのは、
ひとつひとつの部分を歌わせて、次の部分への移り変わりは「改まって」弾く。
ずっとつながったような雰囲気にならないこと。
先生が弾いてくださるのを聴いていると、
確かに 部分毎に結構、ハッキリと移り変わりが判る。

あと、先生がサマーセミナーで(ドイツだったかな?)習われたとき、
エラい先生ぴかぴかが ヘンデルでは、フラジオレットを禁止するやり方だったとか。
それで、ヘンデルらしさ、というのは どういう弾き方をすれば出るのだろう?
・・というようなことを、すこし余談的におしゃべりしたりもしていました。

この1楽章は、「レッスン ♯84」からみてもらっていたけど、
2楽章と一緒に続けて演奏するので
2楽章が合格するまでは必ず弾く・・ということでした。



はあ・・ このあとに続けて2楽章を書いていたら、
メタメタ長ーくて こりゃマズいと思えてきたので 分けますー(^^ゞ

すぐに続きアップします~バイバイ

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Janre:音楽

レッスン #84 ラモー ガボット

・・GWは、ほとんどブログとはご無沙汰していましたあ~えへ

一応、もらったコメントのお返事だけはしていたけれど。
それでいまこうして日記を書こうとすると、
なんか とってもヘンなカンジがしますね~(^^;

しかし、、例によって、レッスン日記は溜まっている・・汗


前回レッスン ♯83 での 宿題 ラモー ガボットと、
新しくヘンデル ソナタ4番 1楽章が課題だった、4月23日のレッスン。
このときは、ちょっと都合でレッスンに10分ほど遅れたのもあったし(^^;
あまり、沢山の内容がなかったので
♯84 のヘンデルのソナタ1、2楽章のレッスン とひとまとめに。
(その分、記事は長くなるので分けることします)。

大阪オフ会(4月4日)以降、そのレポ書きや、Vnレッスン課題に追われたり、
他にもいろいろあって ドタバタやたら忙しくて書く時間がなかったせいもあるんだけど苦笑い


追記:
5月7日のレッスンが終わった現時点で、
ヘンデルの4番のソナタ 1~2楽章ですが、このあとにアップする予定の記事と
曲目もまるで同じ&内容が少なめ・・・ということから
レッスン83~85までくっつけてアップすることにしましたーパピヨン 笑顔




4月23日のレッスンは上に書いたように、所用で少々遅刻。
慌てて準備をして、いつものように調弦をしてもらい弾き出す・・
(ヴァイオリンって準備に時間がかかるのが不利ですよねえ)


「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ラモー ガボット

最後まで通す。
この曲は、前にも書いたようにGavotteⅠ、Ⅱに分かれている。。

GavotteⅠは ニ長調。

前回、美しく響くように、と言われた冒頭の重音の 前打音 のところは、
音が割れないように注意しながら弾きました。

ガボット 冒頭


ガボット1


上の譜面のように、おなじことを3回繰り返しているのだけれど、
「ド-ラ」の音型を下向きにすることによって最初の2回はフレーズを閉じ、
最後は上向きにしてフレーズが拡大されている。
そうしておいて、次には音を変化させて同パターンを2回(重ねて強めて)、
3回目は前半だけ使用、急速に縮んだような印象。(・・と、私は思う)。

とくに弾き方についての注意はなかったのですが、
肘位置を意識して(移弦時)、細かくスラーとスタッカートがあり、
フォルテとピアノもあるので そのへん気をつけて弾かなくては。


GavotteⅡ 二短調。 
(Ⅰはニ長調なので同主調という関係です)。

ガボット2

GavotteⅠでは、2連続スタッカートだったのが
ここでは(スラーでの)アップボウ 4連続スタッカートになっている。
まるで、練習曲として進化?したかのように(笑)
やっぱりⅠでやっているからか、弾きやすく思える。
こういうのは、自分的には大好きです~ 
前のふたつの音のスラーで弓をやや多めにつかって、 4連続スタッカートのスラーは
小刻みに弾いてみたのだけど、それでよかったのかなー?
(なにも言われなかったので いいのだと思うんですけど)。

Ⅰのときと、やや似ていて同じ音型をつかう(はじめ3回、あと2回)んだけど、
こちらは逆にフレーズとしては縮小していっているのが面白いところ。
よかったら、譜例をみてどうなっているか考えてみてクダサイ~o


上の続き・・

ガボット2 後半

ひとつの音型を一回ずつ閉じる(カギカッコ)のを2回、
2段目はさらに縮小して1回ずつ閉じて・・・ということをやっている。。

弾き方に関しては、おなじ。
スラーのアップボウ 4連続スタッカートは、
ひとつずつの音を止める気持ちで弾いています。
これ、いい練習になるようなー吹き出し


・・というカンジで、
ラモー ガボットは とくに注意されるところなく 合格祝

とりあえず、レッスン日記 第一弾として ここでアップ~絵文字名を入力してください

「記事を保存」ボタンを押して いざ、アップするときって
なんか 妙にウレシーー♪ 気持ちになるのは 私だけ? 


だから、記事をいくつもに分けるのって、大好きなんですよね~z

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Janre:音楽

レッスン #83  フィオッコ アレグロ ・ ラモー ガボット

「 いい加減に書かねばなるまい」

 ・・とこれは、serioso なカンジで。
(どーいう意味か気になったら調べてね (^^; )


4月の、えーと・・・ 9日のレッスン日記ですね。

  ・・・・・ ねこ  寝たふり

 や、もう先送りしてる場合じゃないし・・ 書きますよぅ泣き 


この前回の 2日(木曜日)のレッスンで(大阪オフ会の前々日)
新曲は フィオッコ のアレグロ と ラモー のガボット の 2曲をみてくることになって
練習してはいたのだけれど、 
いやあ、単純にページ数では量れませんねー
1曲の5ページと、2曲の同じページ数では 2曲のほうがずっとタイヘンー・・・
 いかに同じところが多いとはいえ。

オフ会前日は出かけていて練習出来なかったし、
オフ会当日(4日 土曜日)は当然ながら、ほとんど出来ず
日~水の4日間(と、直前練習)で 2曲 を マシに弾けるようにしよう、と、
ああ、もう最高に、ドタバタ ドタバタ~~汗;

でも2曲やるってのは 自分から言ったんだから、やるしかないのデス (-o-;

オフ会レポを 書かなきゃと思ってもいたのですが ゆっくり書く時間がなくて
わずかに ひとつブログペットのテーマで軽ーいのを書いて アップ出来たのみでした~

また首は痛くなってくるし、レッスン日まで、疲れがかなり溜まっていたかもう~ん
 


「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●フィオッコ アレグロ

アレグロは、 無窮動っぽい動きの速い曲。

※ むきゅうどう (Wiki)

=無窮動(むきゅうどう、ラテン語:Perpetuum mobile, イタリア語:moto perpetuo)とは、
常に一定した音符の流れが特徴的な、通常は急速なテンポによる楽曲ないしは楽章を指す。

  私は以前にブログを始めたての頃、 「むきゅうどう」 で日記を書いたことがあったのでした。
  大した内容はないんだけど、いちおう リンク →  頭に鳴り響く音楽

   それにしても そのころって、カターい日記を書いてましたね吹き出し


アレグロ

上の楽譜のように、だいたい一定の音型が繰り返されてポジション移動もさほどなく、
ずんずん進んでいくような曲想。
リズムに乗って弾きやすい曲、かもしれない。。


ポジ移動のところ

2ページめ、ようやく少しポジ移動が出てくるけれど
強弱変化が面白く、ちょっぴりおどけたカンジ?がして なかなかお気に入り~♪

2小節目、音を切って、フォルティッシモからいきなりピアノまで音量を落とし、
「少しずつ cresc.
緑の丸のところは、音型が変わる 。
ここの性格・・直前で(気持ち的に?)息継ぎをして、同じ音型が2回でるので
1回目は音量を落として出てみました。
 ・・イメージとしては、口に手をあてて「シーっ!」指っていうときみたいに。
先生はとくに何も言われなかったけど、、よかったのかなあ?



♯のミスをしたところ

ところで、
私は この部分 譜読みの間違いを犯していたんですが・・
  → ドのシャープを つけないで(ナチュラルにして)弾いてた。
最初に弾く時、思いこみで ここはシャープはないものにしてしまってました。
譜面は見ているようで、ちゃんと見ていないところがあるんですね(汗)

音の進行としては下降しているし、 この曲はト長調だから
このシャープを完全に臨時記号と考えて一か所だけでいいだろうと、判断しちゃったんですね。
(初見で弾く時のこと、よくよく考えてではなくて、瞬時の判断で)。
ここに、シャープをつけるということはニ長調に転調してるということ、そうなのか・・
指摘されて、とりあえず直して、、そのあと家でも何度も弾いてみたけど、
ここ シャープないほうが、いいと思うヨー(爆)
 (恐れ多くも、、完全に好みでもの言ってマス 汗)
同じように、下降する音型のところと比べてみたけれど、
音程が違ってて、参考にならないナー

こういうことは、ヴィヴァルディの a moll(アーモール)1楽章をやってたときにもあったんですよね。
それも音になんとなく納得いかなくて・・ 
(自分の好みで脳内変換して譜読みしてしまう・・ 困ったクセです苦笑い

ちなみに、ここのところ。

a moll の気になるところ

これa moll(イ短調)なんだし、
旋律短音階の下降型で音ふたつはナチュラルになると思ったんだけどー
先生にも、「これ、ミスプリじゃないんですかー」なんて聞いてしまったくらい(^^;)
ここが♯のままだとイ長調に転調していることになって なんか不自然に感じるんですよねえ。
それなら、次のドに♯がつかないのも不可解だし。
気持ち悪いなあ、と感じながらも仕方なく弾いたけれど。
  ・・すみません!ややこしいこと書いてー汗 スルーしといてね~

 ・・まったく関係ないa moll から、話を戻して。



モルデントのところ

中間部の、短調になる モルデント の連続するところ。

ここの大半の音型からいうと
「シ -ド-レ-ド 」の最初の「シ」とモルデントの「ド」の間を
あけないようなつもりで弾くとうまく弾けるような気がする。

ここは結構、練習時間を費やしてやっていたんだけど
ちょっと速くしすぎだったのかな、「もうすこしゆっくり」と言われてやり直すと
なんだか弾きにくいナと思っていたのが、グっと弾きやすくなった。



最後の重音

最後の重音。 私の勝手な判断で アップボウでの重音を ダウンにして、
ふたつをダウンボウの連続にしたほうが ハッキリ弾けるかも、と思って
そうやったのだけど やっぱりダメだそうな(^^;

 間があいてしまうから??

でも 「レ ラ ♯ファ」(D A Fis) を ふたつに音を分解して( レ ラ と ラ ♯ファ )
アップボウで弾くということは、弓は下から上に動くのに弦は上から下ということで
なんだか 不自然でとってもやりにくいんですよね。
まあ、ヘタクソだからなんだけど涙

最後の重音の上、ふたつは2分音符になっているので しっかり響かせる。
プラス、低音のほうの響きも大切に。


譜読みの間違いとモルデントを遅くするのと最後の重音のこと・・くらいで
注意らしい注意もなかったのですけど、、
一応、弾けている、ということで 合格になりました

先生は今日はアレグロだけかと思われてたみたいで ゆっくりペースで
レッスンをすすめてらして、
あと時間わずかなんだけどぉー(汗)と思いながらも 「ガボットもです」と。

先生: あ、そうでしたか~?
(ああ、すっかり忘れられているーあせ っていつもだいたいそうなんだけどー 爆)


●ラモー ガボット

この曲は簡素なつくりになっていて、
GavotteⅠ、Ⅱのふたつの部分に分かれている。

GavotteⅠは長調で明るくゆったりしたカンジ、Ⅱは短調ですこし動きが出る。

ガボット

通して弾いて ・・ 「弾き方は こんなカンジでいいです。」とのこと。

ただ、冒頭の重音の前打音のところ、
もっと 美しく響くように と 注意。

こういう弾き方は 実は 初めてやりました。
開放弦の重音のラ(A)を弾いたのと 同じ弦(A線)で
すぐさま 3rdポジションの♯ファ(Fis)をとる。
ラの音をどのくらいの長さ響かせるべきかの判断をしつつ、
3の指を 確信をもって 瞬時に 押さえなければいけないなあと・・
そういうところが難しい;

それをいうと、先生は もうひとつピンとこないカンジではあったけど
「フォルテで弾こうと思って 圧力をかけ過ぎて音が割れている
 もっと 駒よりで」。

私が思っているよりも、ず~っと 駒の近く
このあたりというのを、見せてもらうと

うぅ~んまめ4  なんというか・・
もっと音が悪くなりそうで 正直コワイーzzと思ってしまったのでしたが。

何度か 弾いてはみたけど・・ 
まだそんなにうまく出来てなかったし 時間もなくなったので
「今度は ここをもうすこしキレイな音で弾けるようにして、この曲は仕上げましょう」ということに。

次は この ガボットヘンデル ソナタ4番 1楽章が宿題。


ヘンデルの4番のソナタは、6巻の最後の曲。
ラ・フォリア から始まった6巻だったけど ようやく?ここまで来たなあ、
最後、キッチリ弾けるようにして 気持ちよく終わりたいし
気持ちを引き締めて練習しなくちゃ、と思った。。

そうは言っても とても難しそうだし、ムリかも・・ですけどね 吹き出し

でも次週 4月16日はお休みなので、次は4月23日です。
(って しらじらしくも?この時点でのハナシをしてみました~アップロードファイル  )


ああ、これでレッスン日記は 「あとひとつ~♪」 かお

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レッスン #81~82 -2 ヘンデル ソナタ第3番 4楽章

ヘンデルのソナタ3番のレッスン日記、続いては4楽章~吹き出し


「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ヘンデル ソナタ第3番 

【4楽章】 Allegro( アレグロ 速く )

この4楽章は、三連譜がたーくさん出てきて、走りまわっているような?快活で
楽しい曲想。
『練習』という面においても、右手のひじの角度を意識できたり、
セカンドポジションの基本位置での練習ができたり、
いろいろと弾いていて為になる部分が多いように思います。
ヴァイオリンの技術の練習として役に立っているなあ、と感じられる曲って
やり甲斐があるというか、練習するのがとても楽しい~♪



冒頭 肘の角度

4拍めで、それまでの E線から A線に代わり、
リズムも付点音符でゆとりがあるので、
肘の角度がキチンと変えられているか意識できるのでよい練習になりそうー




これはまた、前に書いた 「音程のれんしゅう」に関わってくる部分。
 (最後の小節、シのフラットで1ポジに戻るまでのところ)

2nd ポジションの練習など


オクターブの練習もだけど、
セカンドポジションでの、基本的な位置パターン ふたつ※を使って
音程練習ができるので部分練習に使うとよさそう。


※ セカンドポジションで、 
1-2 全音 (ド-レ はなす) 2-3 全音 (レ-ミ はなす)  
 3-4 半音 (ミ-ファ くっつく) 
    = 「ミ」 がなにもつかないとき

1-2 全音 (ド-レ はなす) 2-3 半音 (レ-♭ミ くっつく)
 3-4 全音 (♭ミ-ファ はなす)
    = 「ミ」 にフラットがつくとき


2nd ポジションの練習など

画像を使うと、ややこしくみえるかもしれないけれど?
ミがフラットになるか、ならないかで 指の間隔が変わるということです。

なんだか レッスン内容に無関係な 「練習日記」になってますけどーふむ

まあ、こういう練習は よいかも、という記録として・・ですねー(^^;



三連符から8分への変化

2ページめに出てくる、リズムがちょっぴり苦手ならば苦戦しそう?なところ。
三連符のリズムが 8分音符ふたつに変わるとこは くっきり弾くと面白いかな~
なんだか、すこしおどけたカンジがするような?(^^)


変化をつける

この強弱の変化は鈴木オリジナルらしい。
うーむ、余計なことを・・なーんて言っちゃイケマセンね、やりますぅ~泣き顔



また強弱変化

速い曲なのに・・急激な強弱の変化は へ た ぴ にはツライ。涙 
ついうっかり なんにもやらないで すっとばしていってしまいそうになる~
気をつけましょう注意



フラジオレット

この3ポジのフラジオレットが・・・ ときどき失敗する ニクイヤツ泣かないで
ポジション移動までセットで、でて苦し(あっ、なんかナイスな変換!(^^; )。



ちなみに、このあたり(いまのヘボヘボな実力では)
この曲の中でも かなりの 泣かせどころ jumee☆henoheno3 なのですよねー
(当然、音楽が「感動的で泣く」んとかじゃないですよぉ~! 念のため汗


泣かせるわ。。

手を替え、品を替え、
頻繁にポジション移動しつつ、弾きにくい音型を4回も繰り返す、
そのうち2回がフラジオ。(涙)
しかも、そのあと、あのオリジナルの いきなりの強弱変化がくるのね~
家ではかなり、苦戦しつつ練習していました・・困り顔汗



最後の重音

この重音は すこし前のエントリ、
* 重音の練習 4.5 * 道しるべ修正版・・ でも取り上げたように、
左手の親指をのばしネックの下に入れるようにすると、つかみやすくなったのでした。
でも、下の2と3の指は 解放弦のラとE線のファの2音を弾いているときには離してもよいらしい。
ああ、なーんだ。 離すととっても弾きやすくなるなーあまつぶちゃん



まあ、一部、納得のいかないところもあったのですが(苦戦したところ)
全体を通して弾いて
4楽章は速い曲ゆえに肘位置が適当なまま移弦していて音がよくない、ということを
またまた注意されて修正したりもしつつ、
だいたいは出来ていた(?)ので、2回目レッスン(4月3日)で3~4楽章 は合格に。


曲が終わったあと、
先生:「来週は、 フィオッコのアレグロですね~」 ・・と言われたところで、
まだ時間がすこしあったので、
少々練習を始めていた フィオッコ「アレグロ」のモルデントのところを
聴いてください、と楽譜を開いて、弾いてみる。

「こんなカンジでどうですかー?」
先生:「あ、いいですよ、丁寧に練習してください」。

「ところで、フィオッコのアレグロは 3ページだけど同じところ多いですよね~
これだけだったら、短いですから 来週は、次のラモーのガボットもやります。」

先生:「いや・・ あの・・ 同じところが出てきたときでも
 キチンと弾けないとダメだし、 1曲で いいですけどー
汗 」

「ああ、それはもちろんですけど、
 ガボットだって同じところ多くて短いですから、2曲やってきます♪」

と、先生はあまり気がすすまなそうではあったけど?
ちょっぴり強引に押し切ってしまったのだった~(^^;;

なんとなく 自分の首を絞めてる 気もしないでもなかったのだけど、
ホントに短いなあーって思ったんですよねー苦笑い



でも、そのせいで・・・  っていうのは また後日、
というかこの週末までの私のドタバタぶり、知っている人は知っているハズ~(^▽^;) 



ってことで、4月3日は、こういうレッスンでした。  
ああ、なんかやっとリアルタイムに すこし近づいてきたようなーほっ

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