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師走 ・・近況報告

前の更新から1ヶ月・・
ずいぶんご無沙汰しちゃいました。リース

いつの間にか師走、もうすぐ1年も終わり、
去年の12月頃のことって、いまもとてもリアルに思い浮かべられるくらいなのに
もうそんなに時間が経ってしまったのだなあ、と感慨深いものがあります。

今日のこれは、レッスンエントリです。
でもレッスンの内容について、ではなくて、
実は私、ヴァイオリンをやめたので そのあたりのご報告など。


以前のエントリでも触れたように、
右腕(肩のすこし下、胸の斜め上)に、いつからか(今年の春くらいかな?)
違和感を感じていたのが急転、激痛で動けなくなってしまったのが9月。
それから、一時、持ち直したというか、やや痛みは好転していたのですが
10月くらいから具合がまたまた捗々しくなくなってきて
だましだまし練習していたのだけど、
10月末あたり、ちょうど鈴木8巻を終了した頃からは
すこし弾いては、数日休み、と まるで、自転車操業のような状態になって
しまったのでした。
勉強していたのは、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲 第5番 1楽章。
いままでの曲よりやはり難しく速い個所も多く、腕にも負担がかかり
休み休みの練習しかできないようでは いつまで経っても、
ちっとも満足のいく出来にならない・・
レッスンにもっていくのは数小節のみにするなど、自分なりに対策をとってはいたのだけれど
腕のことを考えると、このままでは、なかなか治らないだろうし、
レッスンがあると、やっぱりどうしても無理をしてしまうので
考えた末、すこし休んだほうがいいだろうなという結論に至りました。


それから先生に、事情を説明、
(11月になってからはほとんど弾けなかったので、時間はたっぷり。 苦笑)
どうやら先生は、ご自宅でもレッスンをされているようなので
そちらでなら 痛いときは(振替え対応していだけるので)休むこともできるし、
レッスン時間も1時間ほどとってもらえる、ということなので(教室は30分)
今後またヴァイオリンを再開するなら、ご自宅でお願いすることになりそう。

教室のほうには11月末付けで退会届けを提出し、
11月26日が最後のレッスンでした。

その日は腕の状態は、そこそこだったので2~3ページほどは弾けた。
けれども、 出来は最悪~ jumee☆faceA148
それもそのはず、練習、ほとんどしていなかったから。


そのときのレッスンで、
もっとよいボウイングができれば、腕にかかる負担も減るのではないか、
という話をしていて
常々基礎練習も、もっとちゃんとやらなくてはと感じていたこともあり
 レッスン時間30分のうちでは、基礎練習を併用するのは
 無理だったのでした。

腕の具合がよくなって、レッスンに復帰できたなら
ヴァイオリンを一から、つまり開放弦ボウイングから やりなおそうと思い
先生にそう提案すると、大賛成してくださいました。

そういうことで、しばらくの間は 開放弦ボウイングのみをじっくりと練習して、
ボウイングがある程度できてくれば、ぼちぼち音階を始める。
当面は、それだけをキッチリと、
そのうち余裕が出てくれば、なにかのエチュードをやろうと。
(たぶんカイザーとか、そのあたり? 鈴木教本の1巻から、ということはないと思う)
それと今度はヴィブラートの練習も、きちんと時間をかけてみてもらえそうです。

 いま私のひそかに考えているのは、
 できれば音階、ポジション移動、重音をそれぞれの専用教本でやりたいなあと。
 それからボウイングはセブシックあたりで。(実現するかどうか分からないけれど)

そうしたほうが、いままでやっていたように曲をあれこれやるより、
ずっと腕にも優しく、もうすこし基本も身につくだろうし、
開放弦や左手のみ使うヴィブラートなら、再開までそれほど時間をおかなくてもいいかもしれない??
曲は(鈴木教本で)もうずいぶんやってきたし、もう一度基本に戻るのも
ちょうど良い頃合かなと思いました手書き風シリーズきらきら
 それに、、もともと、曲はあまり好きではないのよね~ (^^ゞ
もちろん曲を並行する事も、先生のお考え次第であるかもしれないし、
レッスンで習ったバッハやモーツァルトの協奏曲など、練習にいい曲は、
せっかくなので、忘れないように常に弾き続けておこうかな~。


そういう事情なので、やめている間はレッスン日記は書けないですし、
またレッスンが再開できても、当面は開放弦ボウイングとか、音階とか、
ブログに書けるような面白いことは、おそらくしないのではないかな?
(そのあたりどうなるか、そのときになってみないと分からないですけれど)

ご報告まで長いこと間をあけてしまいましたが
この際、ブログも、ひとまずお休みするつもりにしています。
まあヴァイオリンをはじめてから2年余、ずーっと書き続けてきたから
「超レイト」のイメージにもそぐわなくなっていたし、
それに近頃は、コメントをいただくことも あまりなくなってきて
まとまった時間をかけてブログを書く必要性があるのかについて、
少々疑問を感じてもいたので
ちょうどいい機会かもしれない、という思いもあります。jumee☆faceA114R2


では・・ 
いつもにもまして駄文、長々と 書き綴ってしまいました。

とてもお名残り惜しいけれど そろそろ このへんで終わりとします。
まあネットの世界は狭いですから、
どこかでお会いすることもあるかも知れないし
ブログ仲間の皆様のところには、
またそのうちコメントでお邪魔することもあると思います流れ星



ひとまずの区切りに当たりまして、
ブログ記事、運営に有益なアドバイス、ご協力を下さいましたtakuyaさん
色々と教えていただいたひっきーさんまりんさん
拙ブログを訪れてくださった多くの皆様
リアルで お近づきになれたヴァイオリン仲間音楽仲間の皆さん
他、ブログがキッカケとなってご縁を頂いた沢山の方々に。

 こころからの感謝を込めて。。 またお会いする日まで!flower    


                                ふるふる



Xmas


★ごく直近の近況★

実のところ、残念ながら腕はかなり悪く、この記事も長い時間をかけて書きあげました。
痛みが常時あり、薬と注射でしのいでいる現況。
日常にも差し支えるくらい右手が使えない、ゆえにキーボードに向かうのが難しく、
調子のよいときでも、ほんのわずかしかタイピングができないのです。
(やりすぎると後で必ず、痛みと痺れが出るので)
これは、レッスンをやめたのは正解というか、やめざるを得なかったなと・・手書き風シリーズ31顔6
こういう状態なので、PCに向かうこともかなり制限していますし
ヴァイオリン、ピアノの練習はまったくといっていいほど無理な状況です。 

ほんのすこし前、判明したことなのだけど、
お医者さまによると、右のみならず、左もやや可動性が悪いみたいで
(そういえば、右腕の春先に感じていたような違和感が少々左にもあるような?)
これは、やっぱり長年ピアノで腕を酷使してきたことが原因なのかなあ、と
思ったりします(^^;
ごく若い頃からこういう傾向はあったけど もうだいぶいいトシになってきた今、
ムリをしないように、うまくやっていかないと、ですよね;

開放弦でも、なんでもいいから ヴァイオリンが弾きたーーい!!
切実に思うけれど
こればかりは仕方ないから・・・ まあ、じっくり休養するとします。


こういうことで、いまは お返事を書くのはムリですので
申し訳ありませんが コメント欄は数日置いたのち 閉じようと思います。
(身体のほうは元気ですので、ご心配なく!)

リンクに関しては、こちらには そのまま残しておきますが、
リンク頂いている皆さまのご判断で、はずしてくださっても結構です。
(ブログペットについては、メールによるメッセージ受け取りをしていないので
 友達登録をはずさせて頂きました)
ブログ仲間のみなさん、いろいろと、お世話になりありがとうございましたm(_ _"m
個別にご挨拶に伺うことができず、申し訳ありません!


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レッスン #104 ~105-2 ベラチーニ コンチェルト ソナタ 4楽章

では、前のレッスンエントリと時間的には同じで曲違いの日記 でーすウッドストック

今回のベラチーニ 4楽章、この曲は 鈴木教本 8巻の最後、
ということは 鈴木のピース曲としては最後ということなのですね~jumee☆peace2
(9~10巻は モーツァルトの協奏曲だから)

っていっても、いま思いだしても、そんなには注意されたことも なかったかな・・
曲の難易度って (とくにこういうソナタのように)いくつも楽章がある場合は
楽章によって まちまちになってくると思うのだけれど
4楽章は、さほどテクニックとしては、難しくない?ように思えます。

3楽章と同じく(舞曲だから?)同じことの繰り返しが多くて。



「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●ベラチーニ  コンチェルト ソナタ 4楽章


4楽章はじめ

はじめの部分。
全体的に、このパターン・・・
長い音符3つ +タイ そのあと、小動き・・ が何度も繰り返される。
8分の6拍子なので、付点4分音符 付点8分音符 は3拍にかぞえる。
それがみっつと、最後はタイで4分音符(2拍)に結ばれる。
ここのところを、かなりしっかりクッキリさせるように言われました。
そしてそのあとを軽く、対比をつけて。
最近、こういうフッと抜くようなスラーのあとのスタッカートがなぜか好きハート



そのあたり

冒頭に出た音型があって、そのあとが変化して、どんどん新たな展開が・・
見ての通り、(1段目のピアノあたりから)
8分音符の続く音型でもその役割によって強弱は変化する。
上に向かうところ、行って帰ってくるように足ぶみするところが交互に。
それから2段目ピアニシモはつなぎながら、次第に音を大きく(cresc.)して
フォルテにつながっていく。



モルデント

このモルデントなのだけど、
あたりまえに、すべてを同じように揃えて弾かないといけない。
でも丸をしたところ、同じ音を連続しているから指を一度あげて置き直さないといけない。
これが、意外とくせもので・・・ねこ
リズムが狂うと、置き直さなくていいところとの違いが 際立ってしまうから
注意が必要。

ヴァイオリンをはじめた頃って、
ピアノタッチというか、ひとつひとつの音を指を離して押さえるのが、
自分にはとても自然なことだった。
なのに、いつの間にか ヴァイオリンの常識 、
=可能な限り指を押さえたままにしておく に ずいぶん慣らされていたんですねえ~
いまは、指を離すほうが難しい。音程が狂いそうでコワいのよねーjumee☆faceA107


おなじく

おなじパターンが繰り返される。
ここは転調してト長調になっているので 曲調は明るい感じ。
(始めはホ短調)
これでもかって具合に続いていますよねー 同じ音型顔



かぶせるように

このような、同じ(G、H、E ソ・シ・ミ ~)を3回続けるところ、
被せるというか、念を押すかのように・・ 最後を丁寧に納める。
こういうのって、話し言葉と似ているように思えます~ねこ



アクセントなど

ここも同じことを(またまた )一度めは 、二度目は で繰り返す。
頭の音にメロディーが含まれるので強調すべきなのだけれど
はじめはアクセント、あとのほうは テヌートになっている。
ということは、アクセントの弱い版がテヌートと考えていいのかしら。
(まあ、確かにそうかも・・・という気もする)



最後のところ

これが終わり。
フォルテのスタッカート連続は、弦に弓毛を(画像には弓と書いてしまいましたがi-mode絵文字風・汗
食い込ませるようにして、区切りのいい音を。
締めくくりの重音はやはり5度を含む。
でも端が開放弦なので、(私には)比較的、弾きやすいみたい。


そういう感じで、
ベラチーニ コンツェルトソナタ 4楽章は レッスン ♯ 105 (10月 22日)で 合格。
鈴木教本 8巻もこの日で終了となりました~花

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #104 ~105-1 ベラチーニ コンチェルト ソナタ 3楽章

今日は、レッスン ♯104、105 。(10月15、22日)

ベラチーニ コンチェルトソナタの3楽章は、前回レッスンでも弾いたのだけれど
そのときは、2楽章でほとんど時間を使ってしまい、
ほんの少しばかり音を出したのみだったので
レッスン ♯104 になってやっとまともに見てもらったのでしたーねこ

それにしても、だいぶ前だよなあ、
・・なぁんて書きながら思うわ~ あはっ、、(^^;




「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●ベラチーニ  コンチェルト ソナタ 3楽章

3楽章は、2楽章のあとで ちょろっと弾いたときにも感じたのだけれど
なんとなく、(私にとっては)捉えどころがないような気がする曲。
これに続く4楽章もすこしそうかもしれない・・?
1~2楽章が(テクニック的にも音楽的にも)それなり気が張っていたので
そのあとで、やや気が抜けているのもあるかもしれません。

この楽章はメヌエット、ガボット(ともに舞曲の一種)が「atacca アタッカ」(続けて)で奏され、
次の4楽章 Giga (これも舞曲)もまたまた、atacca。
そういえば、考えたら これらみーんな舞曲でした。
舞曲はリズムに特徴があるから、それで曲の性格も決まってくるような。


はじめのところ。

3楽章 冒頭部分

特徴的な、後ろに付点音符がついた音型の連続。
ボウイングをみると、はじめのひとつがダウン、あとみっつがアップになっている。
とういうことは、考えナシに同じ弓使いで弾くと、元弓になりすぎるので
最初のダウンで、しっかり弓を多めに使っておく、とのこと。
affettuoso アフェッツォーソ (愛情をこめて)
弾き方も、ベタっとしないように舞曲らしく軽やかに。
(それが 難しいんですけどね あせ )


次の同じ音型

続いて同じことが、ppで。 ここではすべてアップボウ。
どうしてボウイングが違っているのか・・
弱音と、アクセントがなくなっていることと関係があるのかも。
フレージングスラーに注意! (ちゃんと 切って弾く)

この音型は、4つの同じリズムを続けっぱなしにしないで
1 + 3 にしているところが ポイントですね。


弓遣い

強弱の変化が激しい。cresc. molto なのでいきなり強くなる。
ピアニシモで小さく使っていた弓をフォルテで大きく。


ここも弓使い

アップボウの音符が多めになっていて、普通に弾いたら 弓は元弓に近づいていくけれど
ダウンボウのフォルテがくるので ちょうどいいかなlovecoBEAR09
8分休符でハッキリと 切る。


上の続き

一部被っているけど、上の続き。
はじめのところ、同じ音型なのに弓使いが違っている。
ボウイング指示の意図することを読みとり、そのように弾く・・
というか、そのように弾いてもらいたいから こういうボウイングになっているのかな。
いつもそこで求められている「表現」について、考えないといけないですね。

トリルのせいで、リズムが崩れやすい。
最後あたりの重音の音程、単純に動いてるかにみえて案外、弾きにくいのです~アップロードファイル
とくに最後、下のG(ソ)が離れているから・・ハズしてしまいそうになる。


そして atacca で、ガヴォットへ。

atacca で続く

色々なスタッカートがでてきて・・・難しいというか、しんどい~あちぃ…
先ほどのメヌエットが 3/4拍子 だったので
ついこれを 4/4拍子の感覚で4つにとって弾きそうになるけど、2分の2拍子らしく。


とばす

上の譜の2段目中央あたりにもある、スタッカートの連続するスラー。
「とばす」と言われて そのつもりでやっていたけど、
・・・うーん、うまく出来ているのかどうか(・_・;
のあとに、で連続スラーというのも さり気なく難しいですぅ



スタッカート連続はここも。

ここのところ、休符を挟んだ8分音符のフレーズふたつ。
ppのほうは、弓を使いながらスタッカートをするのだけれど、
ff は、ひとつずつ弓を置き直し 音を強調するように弾くように指導されました。


ガヴォットの最後

3楽章の最後も同じく。 重音はやっぱり5度アリねパンダ汗


ああー、もうだいぶ 記事が長い・・・
いつもレッスンエントリには楽譜を入れるから ながーくなってしまって。

4楽章も♯104、105 でやっていたのだけど 分けますね。もちb

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #102~103 ベラチーニ コンチェルト ソナタ 2楽章

このところ、寒くなってきましたよね~アップロードファイル
ヴァイオリンを弾く指も かじかむし、
いまはまだそこまでいってないけど、顎当てがひーんやりするから
寒い季節はいやん、だわあーショック01
冷たいときは綿のスカーフを巻いてよだれかけのようにして
顎当てにあてるんですけどね~
(見栄え めちゃ悪っ 汗)



それでは、レッスンエントリ。 今日も粛々と 参りましょ、、
 ・・ひ、ひらき直っとる顔文字?(泣)

でも今回のエントリは、とっくに終わったことだというのもあるし
内容が個別にはそれほどないので、ちょっと変則的にそのとき習った曲でまとめます。
ということでこの回は、
レッスン2回分ひとまとめ~~

ええと、レッスン#102~103 は・・10月の1、8日のことねーぬこ
 (内容は、例によって、私の考えてたこと中心なのですけど)



「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●ベラチーニ  コンチェルト ソナタ 2楽章

この曲の難所はやっぱりトリルだと思うのだけれど
以前、 トリルの弾き方 というエントリで取り上げたから
それほど、追加で書くことはないかも?


まずは冒頭部分。

2楽章 冒頭

このように、16分音符メインで 掛け廻っているかのような曲調。
そのなかでテンポがゆるむところ、ポイントとなる音が現れるので意識して弾く。


同一音型の強弱1

連続する同一音型でも、強弱はかなり異なる。
・・・考えなしに、なんとなくやっていると見落としてしまいそう。



トリル

前述のエントリの最初に取り上げた部分。
そこでは書いていないのだけれど、弾く時に指をバタつかせずに
指板に引き寄せるようにするとなんだかやりやすいなあと思いました。
(私の場合)



弓の幅
こういうスタッカートのところ、
ちまちまと手先で弾きがちなので、弓の幅をしっかり使ってクッキリと。



重音連続

3度の重音が みっつ連続したあと、三和音(3つの音の重音)になる。
このアップを無意識にダウンボウにして、すべてダウンにしてしまっていた。
ここをアップにしている意味は、はじめのふたつを ひとまとまりと感じて、
水色で丸をしたあとのふたつをもうひとつのまとまりとするため、だと言われた。

それで、よくよく考えてみると そうか、ここは最後のふたつがともにドミナント(Ⅴ)。
(元のホ短調がロ短調に転調している模様)
こういうところは、ちょっとテンポを落とし気味に強調すべき・・
意識しないでやっていたけれど
ということで、ダウン連続はある意味、必然(かな?)
だからその直前は、アップで、ということなのでしょうね、きっと。
・・・私の勝手な推測のため、まったく違ってたら、すみませーん(^^ゞ



弓の幅2

ふたたび、弓幅を大きく、のところ。
上の同様の譜例と比べてみると、上がト長調(これも部分的に転調している)
こちらがロ短調になっているのが分かりやすいですねー
赤丸のところ、
いきなり下がるので音程がかなり怪しくなること多しアップロードファイル


トリル連続

これも前記事で書いた、トリルの大量連続のところ。
きちんと弾くのもさることながら、
トリルに注意が向いているとリズムが崩れてしまいやすい。
16分音符ふたつが、時々ヨレッとなっていたのを指摘されました~うへぇ~;
うん、ここは要注意です。。



弓遣いに注意する

ここ弾きにくーいな、と思う。 なぜか分からないけど・・
パッと切って、いきなりsf スフォルツァンド(急に強く)が苦手なのかな。
強い音では、しっかりと弓を大きく使いたいところ。
P のアップボウのフレーズでは弓を節約して弱い音にする。



最後のスタッカートと重音

ああ、こういう重音のアップボウって、去年のいま頃、初めて出てきて
ひとつだけだったけれど、苦手だったよなあ~としばし感慨にふける。
(鈴木5巻バッハ ガボット)
いや、いまだって得意ではないんですけどね。
そんなノンキなこと言っていられなくなってるだけえー(涙)
ここだって容赦なく8分音符の連続で、アップ=重音になってるじゃありませんかあ、
去年だったら ひとしきり泣いて、挫折してたことでしょう泣く01

それにまた、
5度でふたつの弦をひとつかみするのも もはやデフォルト。
苦手という記事を書いたのもちょっと前だった気がするのに、
この容赦のなさってスゴいアップロードファイル

思い起こせば、最初は 鈴木5巻のヴィヴァルディ の g moll 1楽章。
5度を掴んで弾くトリルがどうしても出来なくて、泣いたものでしたっけ。
あれは、ちょうど去年の今頃だったのよねえ。

思い出ついでに、プリントスクリーン、貼ってみますくま
(をいをい ものすごい脱線を・・ 汗)


なんてこった、の記事


久し振りに このあたりの 自分のレッスン記事を
読み直した感想は・・・・

泣き入りまくり、ヘタレまくり~~ぴかちゅ

正直、スミマセーン!!
これじゃ、かなり?ご心配かけてただろうなあ。
すんごい日記、書いてたんだなあって 自分でも思うわあー(^。^;)



さて、とんでもなく脱線してしまったけれど トリルに苦戦しながらも
どーにかこーにか?
ベラチーニの コンチェルトソナタ2楽章 は レッスン #102~103 で終わり。
(#103 のときは、 ベラチーニの3楽章も課題になっていましたが)

このあとのレッスンエントリも、曲中心でまとめていきますネ。
アップ、そんなに遅くならないようにしたい気持ちだけはあるんですけどね~
どうだか、ですがふきだし04
まあ、またアップしたら、見てやってくださーいウインク

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #100~101 -3 ベラチーニ コンチェルト ソナタ 1楽章

さて、前回のレッスンエントリの続きは、ベラチーニ。

しかし・・・ ひとつのレッスン記事を 3つにも増量しちゃうなんて、
こんだけ、レッスン記事を溜めているというのにあるまじきことしてるなー;
がっかり

でも しゃーないー
いままで 書くべきだと思うことは すべて書いてきたので
こうはなっていても、なるべくそうしたいのですよね~

この際、遅れには 目をつぶってもらいますぅ~パンダ汗



【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●ベラチーニ  コンツェルト ソナタ 1楽章

鈴木教本 8巻も 最後の曲 ベラチーニのコンツェルト ソナタ 。
その1楽章は、はじめとても苦労しました。
練習しても、なかなかまともに弾けてこなくて・・・泣

とくに初回レッスンのときは、
バッハのアレグロと、ラルゴエスプレッシーボとの 3曲(うち 新曲がふたつ)という
ハードな課題だったので とってもに、大変だったのですよねえ~
おそらく、いままでで1、2を争うしんどさだった吹き出し
(もう1回は バッハの協奏曲 の全楽章の課題だったとき)
そのせいで、腕に一気にきてしまったのかも;
  モチロン、いまは、ちゃんと練習セーブしてますよー!

とにかく、慣れるまでは、ひたすら難しく思えて(-_-;)
何が? というと ベラチーニ1楽章は、
いままで習ったポジション移動の集大成のような曲なのですね。
それまでもポジ移動は たくさん出てきたけど大抵は遅い楽章だった。
だけど今度は、普通の速さ。
(いちおう、Largoで ゆったり だけど、音符自体が細かい=速いのです)


まず記事の最初に、ポジション移動を書いた譜面を載せておきます。

ベラチーニ ソナタ 1楽章 ポジ移動譜1
ベラチーニ ソナタ 1楽章 ポジ移動譜2

ちゃんと、「3rd」のように略さないで 文字を入れたかったけど、
細かいので そうもいかなくてー(^^ゞ


今回も You Tube 貼ってみます。 ただ、シロウトさんの演奏しかなくてえーlovecoBEAR09
とりあえず、曲がどんなのか、ということで。
でも、1~2楽章なので 次の参考にもなるし、いいかな♪





以下、部分ごとに注意点を・・

2段目。
移弦 D→ G

A線3ポジ →1ポジ から、
後半の はまた3ポジに戻って、D、G と低音弦に 移弦するのがやりにくい。


4段目。
残すところ

A線の4ポジの1の指は、残しておく。

5段目。
指のこし、音程

緑色で書いたところ、トリルの最後になって
Fis(ファのシャープ)を素早く押さえようとしても出来ないので
A線に乗ったG(ソ)の次あたり、または緑の線のあたりで1の指を置いて準備。
(先生に言われたわけでなく、そうでないと私は出来ないのぉー


6段目。
リズム、移動

最初、この速い音型を「キッパリ!」としたリズムで弾くのが意外と大変だった。
なんでかな?って思ったくらい。 ま、ヘタだから、なんだけどネ・・
1 → 3 → 1 → 2 → 1 → 3 → 2  という風に
2小節ほどのなかで頻繁にポジ移動するので音程が狂わないように。
(いや、他もそういうところいっぱいありますけどー (^^;; )
D線の3ポジから2ポジはちょっと弾きにくい。


ppから大きく

PP (ピアニシモ とても弱く)から、テヌートの音を意識しながら
次第に盛り上げていく。
C(ド)とD(レ)に #がついたり、取れたりして、とても音程が取り難い。


積み重ねていくように

このフレーズ、私にはなにか建造物のように確乎として感じられる・・
ひとつひとつを、積み重ねるように。テヌートは強調して弾く。
とっても、カッコいい! ところですね~ピカチュウ8
こういういろんなリズムに挟まれた三連譜は、速くなったり崩れやすいので
気をつける。(大抵、思ったよりも おそめ)



最後へ・・

上の続き。最後へ向かって、盛り上がっていくところ。
f のあと、すぐに tranqullo(トランクィッロ 静かに)のついた、ピアニシモだから
ごく短い16分休符の間ではあるけれど、ガラッと雰囲気を切り変える。


ラスト

更に続き、最後まで。(前の楽譜の終わりから)
A線の 5ポジ → 7ポジ → 6ポジ →1ポジ → 5ポジ
カウントにして わずか4拍分で これだけのポジションチェンジをさせるなんて、
まさに 鬼!!!泣 ヘボばよりん弾きは 死ぬぅー(涙)

譜例1段め最後の sul A(A線上で)の4ポジ → 1ポジ、 sul G の5ポジ。 
すこしフェルマータして ガクンガクンとばかりに3 → 1 → 3 → 1 と移動。
最後、とどめに 4重音をふたつ連続だなんて、
やっぱり 鬼~
(・・と最初は かなり泣けたのです、練習したらなんとかなってきたけれど)

最後の重音ふたつ。
はじめのは、2の指でG、 D線 の5度を掴み、3でA線、4でE線。
終わりのは、GとEの開放弦、まん中 D、A が1の指での5度
つまり、5度把弦が2連続なのよねえー  はあぁー、苦手なのにー(涙)
なんて言ってもいられないので、涙ながらに練習しましたがシクシク
なおかつ、「下ふたつの音を しっかり鳴らすように・・・」だってサ(@_@)


まあ、弾けてるのか 弾けてないのか(弾けてないのでしょう、おそらく
という微妙なところだったと思うのだけれど、これが限界だからか(^^;
ベラチーニ コンツェルトソナタ1楽章は レッスン #100~101で終了でした~♪



1026のハート

1026toronyan  
 どうも アリガト~ jumee☆faceA204Ljumee☆faceA204R

 これは 番外でした~キラはみはーと↑↑ 

 とりあえず記念にネ( '∇^*)^☆うふっ♪




Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #100~101 -2 プニャーニ ラルゴエスプレッシーボ

レッスン記事は、前回のラルゴ エスプレッシーボの続きから。

しかし・・・またしても、日があいてしまいました~さとと-汗

でも私は、ちゃんと元気にしています絵文字名を入力してください
別にヴァイオリンをサボっているから 更新が滞っているってワケでもないのよぉ苦笑い

腕の調子は あい変わらずで、あまりよくなったいうほどではないのですが(;_;)
練習は、マイペースでやっております。
どうぞ、ご心配なきよう~ m(_ _"m)ペコリ



「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●プニャーニ  ラルゴ エスプレッシーボ


前回はプルナルの演奏だったけど、
今度は シェリングの演奏を貼ってみます~




シェリング

シェリングのこの演奏、私は好きですね~。
うまく言えないんだけど、
小手先で弄っているようなところが皆無で、
とっても美しい音、最初から最後まで揺らぐことがない一本筋が通ったような、
強い意志を感じるような演奏、かな。

この前のプルナルのときの譜例と、比べてくださったら分かるのだけれど
ずーっとフレーズがほとんど途切れることなく長く連なっているのが
一見して見てとれると思います。

レッスン ♯101 では、後半 下から4段め2小節~の音程が狂っていたところ、
長い装飾音符の弓使いがちょうどいい具合に収まるように(足り苦しくないよう)とか
そのあたりの注意を受けました。

まあ、あとは、音楽的に弾けるように。 それが一番、難しい~ぬこ


とりあえず、レッスン ♯101で合格にはなったけれど
この曲も、ヴァイオリンをやっている限り、ずっと弾き続けたほうがいい曲。。


動画を貼っているから、重くなっていると思うので、
ベラチーニのソナタは、次のエントリに書きますね~花

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #100~101 -1 バッハ アレグロ 、プニャーニ ラルゴエスプレッシーボ

ええーと、、
レッスン日記、先刻ご承知の通り、溜まりまくってます。jumee☆henoheno5


いま ♯ 103 が終わったところだから・・ 3回分!!ガーン

どーしよ、どーしよ ・・・って焦ったって仕方無い。

とりあえず、書きますー!

内容とタイトルが多少ズレるかもしれないけど気にしないでネーふきだし04

レッスン100~101は、やった曲がほとんど同じなので、まとめることにします(^^ゞ



「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●バッハ アレグロ

アレグロは、2回目。
曲については日記でもたくさん取り上げきたので 大概のことは書いた、と思う。

あとひとつ、


最後のアルペジオ

この最後の4ポジのアルペジオ(分散和音)が、
先週 は なかなかうまく弾けなくてーあせ
今度はだいぶ練習したので、すこしマシにはなったようでした。
G線の4ポジ~、慣れていないと難しい・・・

とりあえずこの回で、終わり。
でも合格というのではなくて、先生曰く、
「この曲はとてもいい練習になるので、これからも弾き続けるといいです」と。
確かに、そうだなー。 いろいろなテクニックが出てきてとても練習になると思う。


●プニャーニ  ラルゴ エスプレッシーボ

この回と、次回 レッスン ♯101 でやりましたが
取り立てて、大きな注意はされず。
ただ、音楽的に美しく弾く、というのがとてつもなく難しい。
なんにも考えずに音だけ出してる状態では、聴けたものでない曲なのよねーねこ

You tube でいろいろと演奏を聴き比べたりして表現について考えました。

で、ちょっと趣向を変えて、
いつもは私の考えたフレージング、アーティキュレーションだけど
今回は鑑賞した演奏を、自分なりに聴きとって書いたものを のせてみようと思います。

ただし、あくまでも サッと聴いたとき感じたことを 楽譜に急いで書きとめているので
微妙に違うところ、人よって 受け止め方が違うところがあると思います。
だから決して、真に受けないで(^^;;
私なりの聴き方(それも軽く数回、聴いただけの)だと思ってくださいねー

(ホントにいい加減なので勉強されるときは、ご自分の耳で聴いて判断されることをお勧めします!)

聴いた演奏、まずは リヴィウ・プルナル。
このヴァイオリニスト、私は知らなくて、いくつかググってみると、、

1969年ルーマニアのクライコヴァ生まれ。
15才までにコチアン・コンクールを含む7つのコンクールに入賞、その後もカール・フレッシュ、イザイ、エリーザベト王妃の各コンクールで入賞、リピツァーやモリナーリ・コンクールでは優賞している。


  ・・・らしい。 割とテクニシャンなのね~キラキラ




演奏を聴いて思ったのは、とにかく繊細で表情付けの起伏が微細だな、ということ。
アーティキュレーションを書きとめようにも、書ききれないところが 沢山~(^。^;)
ひとつの特徴として、頂点となるの音の手前ですこしねばる傾向があるような気がする。


Bach ラルゴのはじめの方

区切りの線、1か所間違えて消してマス(スミマセン~!)
区切りの上の△は、
聴き直してみたらそれほど切ってもいないかなあ?と思えたので
あとで書き加えました。


みてもらえば、すぐ判るように 本当に抑揚が細かい。
  楽譜と違って、弾いてないところがあるので そこは表示を薄くしています。


まあ、分かってても なかなか こうは弾けないだろうなー・・・


では、レッスン #100~101 -1 はここまでにしま~す。


続きは また後ほどーアップロードファイル


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レッスン #99 バッハ ラルゴ、 アレグロ

さて、レッスン99回目は、 9月 ・・・3日のこと。パンダ汗


ところで、この記事 エントリNo.444 です。
444 に レッスン #99 って なんか イイ!うわぁ・・・ こともないか・・



「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集8】

●バッハ ラルゴ

だいたいのところは、この前のレッスン日記(レッスン ♯98-2) に
アップした通りのフレージング。


 ・・なのだけど、いま改めて 楽譜を見ていて、


Bach ラルゴのはじめの方


こういう部分も、ちょっと意識においておくといいかもしれない、と思った。

注意:
これは、楽譜を読んでいて頭で考えていたこと。
実際の演奏を聴いてではないので、もしかしたらなにか
そぐわないところがあるかもしれません。
(思いつきで、とくに検証もしていないので・・)




このまえ、エックレスの1楽章の記事 でも
同じ音がつづく場合のことに触れたのだけれど、

おなじ音が続くとき

3たび同じ音がでているのを 一本調子で弾かないように。
とくに小節の最後のは、次の小節へていねいに受け継ぐように
(こころもち長めに)大切に弾かれるべきところ。



あらたまって

話をしているときって、ひとつの 「言いたいこと」が終われば、
そのまま止まらず話し続ける場合でも、口調を変えたり、気持ちがあらたまりますよね?
この最初のP(ピアノ) のところは、そういうカンジ。
休符はないので 間はあけないんだけど、あらたまって次のことを語りはじめる・・・


先週と比べて 格段にうまくなった・・・などということは まずあり得ないんだけど
一度、弾いて、 まあ、こんなところかーってことで(?)合格。i-mode絵文字風・汗


●バッハ アレグロ

「アレグロ」の出典については さんざん書いてるように(^^;
バッハ ヴァイオリンと通奏低音のためのふたつのソナタBWV1023 の第1楽章。
 しかし・・ このタイトルで ググると、ウチのブログがトップにくるってどうよ(汗) 
 ああーん、ゴメンー! たいしたこと書いてないのよぉ~~顔文字?(泣)

 


この曲については先日、練習日記2つ分に渡って、
たーくさん グチ ポイントに触れました。ツボ

  バッハ 「アレグロ」 BWV 1023 の れんしゅう 1
  バッハ 「アレグロ」 BWV 1023 の れんしゅう 2


なので取り立てて追加するほどのことは あまりないのだけど・・


はじめのほう

同じ音型が何度も出てくるこの曲。これは 最初のほう・・・
4ポジを使う指示が出てきて、そのまま、しばらく4ポジ。



さいごのほう

でも、この最後のほうのは、4ポジを使ったあと、すぐ1ポジに降りている。
つい、うっかり4ポジのまま弾きそうになる
移動距離は長いけど、1ポジのほうが簡単に思えるんですけどね。
(それとも、慣れかしら?)
4ポジにしちゃうと、移弦で音色が変わってしまうからでしょうか。

この日は、アレグロは初回だった。
その頃、ブログで書いていたように、
2弦同時押さえで ときたま指をパシパシと音をさせて落としながら
弾きました汗
(あまり、言われなかったけれど)

指ズラし、指の置き換えのテクニックが、まだまだうまく出来ていなくて
弾いていて、どんどんしかめっ面になってくる。。
あ、私、レッスンで弾いているときって あまりいい顔してませんよー
あ~あ~! と思うたんびに、 クスン 泣 な表情になってしまう。
(顔に出しやすいタイプ
もしかして・・・叱られたことないのは それでかなー?


ということで、この回は アレグロは また今度も、ということに なり、

次回は、「アレグロ」と
プニャーニ「ラルゴエスプレッシーボ」
ベラチーニ「コンツェルト ソナタ」1楽章 が 宿題。


相変わらず、盛り沢山だわーあちぃ…


ちなみに、、もうレッスン日記をリアルに追い付かせようなんて、
思ってマセンよぉ(涙)
書くときゃー、書く・・・そーいうカンジですぅぅ ハート


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