スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日のシール 7/22

これは、単なる記録。。jumee☆faceA107

練習していて、しょうもないところで、あり得ないほどテキトーな音程。
我ながら自分の いい加減さ、に苛立ってきたので jumee☆disgust1
またシールを貼りました。

それが いままでで最短、 『ほぼ 1小節のため 』 だけのシール。


ここが弾けないことにはシールが取れない~

だって取ってしまったあとで、まだダメだったら
もう一度同じのを貼るのは、さすがの私でも イヤだもん~~泣黙。

なんとしても、キチンと音程が取れるようにしなくっちゃ、と 焦って練習中。


あーあ、せめて30分以内にとって、次の小節を練習した~い!!
でも1回弾くの、数秒しかかからないから 30分もあれば・・・?
(などという 甘い期待)


まあ、 また、違う配列でシールを貼るかもしれないけどぉnyan6


4ポジ シール

Bach Concerto No.1 3楽章より


 丸いシールが大きかったので
 4分の1に切って貼っているので ヘンな形してますよねー
手書き風シリーズ汗1



Fis(♯ファ)に何故 貼っているかというと、他のところの練習を見こして。
というか、最初は ここじゃないところを考えていたのよねー(^^;;

スポンサーサイト

Theme:バイオリン
Janre:音楽

音程のれんしゅう

ええっと、 
今日の記事を 「音程のれんしゅう」 と言い切ってしまうのも どうか、と
思うんですが・・  他に、なんとも言えないし?
やっぱり音程の為の練習であることは違いないから、まあ いいか。z


昨日やっていた練習のはなし。


目下、鈴木教本6巻のヘンデルのヴァイオリンソナタ3番を 練習しているのですが
この練習に至ったきっかけは こういうところ。

ヘンデル3-3の同音


もちろん、この部分に限ったことでは ないのだけれど
ここで赤丸をつけた 『同じ音』 の場所違い(というのかな)。

弾いていて、こういうのは へたっぴにとっては とっても恐ろしいところなのです。絵文字名を入力してください

モチロン、ごく初歩の段階から、
開放弦と指押さえの同音でも ビビってきたけれど。
まあ、ファーストポジションは慣れもあって、ナントカ(?)なってきたような
気がしないでもない。
でも、この2nd と3rdのは・・・吹き出し

この同音は ちょっと指を伸ばせば届く範囲ではあるけど
恐ろしいことに変わりはない~(-o-;

で、こういう同音の練習をやってみよう、、と。
そのついでに「高さ違い」の同音、つまりオクターブの練習も合わせてやると
訓練になってよいのでは、と思い
2ndポジションのオクターブのラインに 黄色
3rdポジションの同音のあるところに ピンク のテープを貼ってみた。
 (やってたところが譜例のように 2ポジなので それに準じてテープを貼ってます。)

その上、あえてやる必要もないのに(?)
こういう画像加工までやってしまった吹き出し

 ・・はあー 無意識に 行き詰った練習から逃避したい願望かしら?


同音の表1

 無駄に 時間かかってるっていうの、判りますよねえ~汗


こうしてテープを 貼ったら その間隔がどれくらいあるか
測ってみたくなるのが人情っていうものです。 

ってことで・・
(ああ、ますます無駄なことを 

オクターブはほぼ7センチ、同音は ほぼ9センチほどだった。
 正確じゃないと思うので つっこんじゃだめです~!(>< )

どれくらいの幅?



結局のところ、まとめるとこういうこと。

同音の表2 まとめ


こうやって 同音と オクターブと 音を聴きながら 音程を正確にとる練習をする、と・・

これ、耳を鍛えるには 有効なのかなあー
(分かりやすくするため、テープを貼ってはいるけど
 テープを剥がしても出来るようにするのはもちろんです。)


ってことで、
私の練習の記録、ということで アップしてみました~jumee☆henoheno4


ちなみに、これ予約投稿デス。
この記事がアップされている頃、私は、、
レッスンで泣きをみている予定・・・  間違いないですっパンダ汗


うわあああん~!!! こんな記事を書いててサボったからあーー (>< )


きょうのシール

 きょうの 指板シールレシピjumee☆chef4 は こんな風。

 いや、 
 なんとなーく 記録としてアップしとこうかなって 気分だったのでー すばる


きょうのシール

いま鈴木教本 4巻の
バッハ 2つのヴァイオリンのための協奏曲(2nd) の練習を始めたところです。


今日の練習用として とりあえず 3rd ポジションのところにシール。 
それから 弾いていて音をはずしたところにも、ピンポイントで貼ってまーす音符


ポジション移動が 最近、結構、頻繁になってきたので
  ・・といっても、2ndと3rd だけですが。
1stポジションの音程まで混乱してアヤシクなりそう・・・?だめ

一旦、間違えた音程で憶えてしまったら 頭のカタイ大人ゆえ 修正に時間がかかる。
なるべく そうならないように、と思って シールに助けてもらっての練習をしてます。



数時間で外したり、やっている小節ごとに張り替えたりすることもあるんですけどねーニコッ



追記: 
このテープ、カワイイー?(笑) usakya
そういうコメをいくつか頂いたので・・

でも、別に色を塗っているわけではないんですよ~
こういう ちょっと薄めのテープを切って使っているんです。 
これ、普通に文具売り場で売っているんじゃないかナ?

仮止め(付箋みたい)につかうテープなので、とってもはがれやすい。
指板の弦の範囲だけの幅にしないと、手にひっかかったらすぐにとれるし、
1週間もすれば自然にとれちゃいます。  すぐに剥がすからいいんですけどねーうぃんく

前にのせた写真、また貼っておきますねピカピカWハート

テープ!

近くて遠いのが3度

今日、練習をしていての大問題・・
ファーストポジションのド~ミが とっても音程が悪い。
そしてヴァイオリンを初めたばかりの頃から、ずっと引きずっている疑問が再燃!

指の向きはどうあるべきか?

そして、いつもご親切に教えていただいている danse-macabre さん のところに
伺うと たまたま指のことを書かれてらっしゃったので
思い切ってお聞きしてみました。
(以下、コメント欄を抜粋させて頂きました。)

・・・つまらないことだけど、1stの2と4指のド~ミの音程の悪さが目下、悩みです。
「たった3度!」とピアノの感覚では思うのですが
果てしなく遠い距離にあるようで、こっちまで気が遠くなります(T_T)
ひじを内にいれるのが足りないのかも・・?
でも指は弦に対して斜めであるべきなんですよね?
つまらないことで、ズドーンと落ち込む・・
超初心者はツライです。(涙)


 ↓ご親切に すぐお返事を頂きました

・・爪にお顔を書きましょうか、にこちゃんシール等を貼りましょう。
そのにこちゃんと目が合う向きに、少し斜めに目が合えば、
Vnの指の押さえの縦開きで指を置けてるいるようになります。
そして、斜めにこぶしの所から掴むように指がふわっとこれるようになると、
あら不思議!2-4の3度があんなに遠かったのに、
少し近くなって楽チンになった~って聞きます。
にこちゃん話で、生徒さんが熊のシール、メッチャ可愛いのを貼って、
毎日目が合うように!とやったそうですが、
やった最初は明らかに熊のシールも見えなかった。
見えるようになったら、指が振り下ろせるようになった!とか色々
発見を嬉しそうに語ってくれましたので、是非、お試しください♪

キャー♪ キタわぁ! ニコチャン シールっ!!


私はそういうのすっごく好きなので、すっかり嬉しくなり
さっそく、爪に書くのは後で取れなくなっても困るので(いや、いいんですけど 笑)
テープを貼ってニコちゃんのお顔を書きました。

そして指板の A線 「ド・レ・ミ」の位置に左指2.3.4を置いて
なるべく目線に近いところから撮影したのがこの写真。(下は少し左から撮ったもの)

指のニコニコ1

指のニコニコ2 やや左から

カメラの角度に苦心していたので、少々指が動いたかもしれないけど とりあえず
ニコちゃんと少し斜めに目が合っているようです (ドキドキ・・・あ )

でも、まだまだおかしなところがあるかも知れないので
気付かれた方は、教えて下さいますと嬉しいですm(__)m

なかなか楽しく練習出来て、指の向きの確認に便利なので
これから時々は、ニコちゃんと仲よくしようかな~(笑)

danse-macabreさん、ありがとうございました。

追記:
そういえば、鈴木1巻の最初にも指の置き方の写真はありますが
自分の目線からは見れない角度の写真なので参考にするのが
難しかったのでした。
仕方ないので鏡に指を映して、本と見比べたっけ・・


Theme:ヴァイオリン
Janre:音楽

指板シール

今日は私の指板シールを (恥をしのんで・・汗) 公開します。

指板のシール

  ←クリックで拡大します。



お友達の gaboさん のところで「勝ったわ」なんて宣言してしまったド派手シールですが
皆さんは、指板にシールとか貼られていますか?

最初に先生がイ長調の「シ、#ド、レ、ミ」にシールを貼って下さったときには
なんかカッコ悪いなぁ~と思ったりして(なんせ形から入る性格なので)
あまり乗り気じゃなかった私ですが、音程がアバウトになるのを少しでも防いでくれるような気がして
なかなか便利だなぁと思い直して、自発的にどんどん増やしちゃいました。
(1週間に1度程、汚くなってきたり剥がれてくるので自分で貼り換えています)

派手な色を使っているのは、数が増えすぎたのでどれがどれか判らなくなってきた
というのもありますが、ちゃんと私なりに意味があるのですよ~(^^ゞ

A線を基本に考えて、まず白で「シ」。
その下の黄色は「♭シ」。→半音に注意なので目立ちやすい黄色。
シの上のはやはり半音注意の「ド」、なのでピンク。
上の白はイ長調で最初に貼った基本的な「#ド」。
次の「レ」は3rdポジションの移動の拠点なので目立つように濃いピンク。
その上の白はイ長調で貼った基本の「ミ」
あとの2つは3rdポジションの目安に「ファ」と「ソ」
(書いていて、自分でも判らなくなっていたのはヒ・ミ・ツ)

NewヴァイオリンのCanaryちゃんが来たとき、キレイな指板に貼るのがちょっとツラくて、
しばらくシールなしで練習していて、なしでもある程度は弾けるみたいなんですが、
やっぱり馴染んだシールがあるとホッとしますね~

いつかお別れする日が来たら、淋しいだろうなぁ・・

Theme:バイオリン
Janre:音楽

月別アーカイブ(タブ)

**Page Selector**

♪読みたいページへ ひとっ跳び♪
1ページに 5記事 表示

TOTAL Pages 1

tree カテゴリー

最近のコメント

データ取得中...

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ヴァイオリン好きさん♪ブログ

*音楽が大好きな お友達の皆様です*

♪リンクはフリーです♪
でもお知らせ下されば嬉しいです・・

いま使っている教材

鈴木ヴァイオリン指導曲集 9巻


いままでに使った教材

鈴木ヴァイオリン指導曲集1~8巻

新しいヴァイオリン教本 1

ブログ内検索

BlogPet

Your Birthday

生年月日を入力してみてね♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。