スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

年の終わりと 始まりと・・

2008年が終わり、2009年が始まるまで あとすこし。


始まりとは、ひとつの終わりへ向かって 歩きだすこと、
でも、その終わりに たどり着けば そこにはまた 新しい始まりが待っている。

そうやって絶えることなく ひとは歩き続けていくのかな。

年の終わりに、この頃、いつもそんなことを想う。


望むことばかりつのって 
こういう自分でありたい、こうなりたい、
けれども 叶わず、 モドカシい・・・

だけど それもおそらく ひとつの過程、なのでありましょう。


今年もいろんなことがありました。
心が痛んだこと沢山、 でも・・嬉しかったことも沢山。


ごめんなさいと、ありがとう。
さようならと、こんにちは。


そうして ふたたび迎える 終わりと始まり。


あなたとわたしの 2009年が 素敵な年となりますように。  こころから!



    『2008年の終わりに・・』   ふるふる


スポンサーサイト

ねんまつに れんしゅう

「れんしゅう」 のまえに 「ねんまつ」 とくると、
途端に、 なにか後ろめたい気がしてくるから 不思議ですね。

いまの気分で、タイトルは ひらがな。
 このカンジ、わかります?ねこ

でも、いくら年末ったって、次のレッスンまで お休み1週間しかないし、
練習はねぇ、やっぱ、やっとかなきゃね。

(そういいながら 実は 逃避的行動だったりするのだけど)

お正月前後は、いまのところ 予定は未定。
ってことは、あまり出かけない可能性もあるから
日頃は そんなに書かない練習日記、なんてのも 書くかもしれないです。
まぁ、まだ、判らないですけど。

ということで、今日の練習のこと。 おもには カントリーダンス

この曲は、一言でいうと、おどけた曲かな。
私はこういうのは好きというか、自分に合ってると思うんですけど。
いつでもどこか、ふざけてるし(笑)  

 ・・えっ、そんなことない、マジメ?  うふっ、そーかな~ハーボットおんぷ


でもうまく弾けるかとなると 当然ながら、また別で・・ふう・・・。


まずの課題は、ひと弓で連続したスタッカートを するところ。

スタッカートの連続


これは鈴木教本だし、まだまだそう難しいレベルの話ではないんでしょうけど
なかなかうまく出来ないんですよねー

どうやって弾いたら うまく出来るんだろう?と煮詰まってきて、検索していたら、
ハイフェッツの とんでもなく思える妙技が、出てきた。

ハイフェッツのこれは、次元が違いすぎて 見ていても 溜息しか出ませんがだだ泣き 
いちおう 貼っておきますね。



とりあえず、ハイフェッツじゃないんだから(しつこい? 笑)
ゆっくりでいいし、 スタッカートを、きちんと丁寧に・・ ってところで練習してみよう。


スタッカートに気を取られていて、音程が かなりいい加減だったので
指板シールも動員。 x

今年最大の・・
こんなにテープを貼ったの、初めてかもしんない(爆)

といっても、貼っていたのは、わずか数時間、です。 
いくらなんでも、 これを貼り続けはしませんヨー(笑)


そして、あとは・・・  ポジション移動。

ポジション移動が頻繁に

ほとんど、3rd と 1st を 行き来してるだけなんだけど
こうも連続して出てくると、ハズすのがコワイ


それにしても、このボウイングって・・・ なんだか楽しい。
一直線上を行ったり来たりしていて。
うまく出来ると、弾いている姿も決まりそう??z


1ポジか5ポジか?

この2小節目、指使いが書いてないから、一瞬、1stポジションかと思ったけど
指がやりにくくなるから・・・ 3rdポジションなんだろうなぁ、次の小節は明らかに3rdだし。

ポジション移動って、指番号が書いてなかったら パッとみたときどうしていいか、
困ってしまうんですよね。
やっぱり、そういう判断って 慣れのものなのかな?
経験によって瞬時に ピンとくるようになるものなんでしょうか。はい?

私は、いまのところ 音だけみても ポジションがなにか まったく判らない。
指番号が書いてあったら、とにかくそのとおりに弾いて、
よくよく考えると、ああ、4ポジなのね、とか あとで判る始末。
3rdだけは、もう少し判りやすいけど、4ポジや5ポジは、まだまだ まったくダメ(~_~;)

うーん、もっと系統だてた練習が必要なのかなぁ。
ポジション教本、ちゃんとやらなくっちゃいけないデス泣き


まぁ、ということで  当面は、カントリーダンスの練習中心に。
それと平行して ドイツ舞曲と、ジーグ


でもお正月の弾き初めだけは ドッペル(1st)がやりたい気がしますねぇー

だって・・ なんか、新年F☆Cultivation・門松にピッタリって感じでしょ?(笑)

Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #70~71 ヴィヴァルディ協奏曲 g moll 3rd Mvt.

またまた溜めてます。 レッスン日記ーアセ

ま、ここは開き直って・・ 

そうそう (って なにが 汗 )  
2回分をまとめた方が ちょうどボリューム的にもいいしねぇ? マジでか。

12月のレッスンの最終は25日。 
クリスマスの日だってのに・・ なんて関係ないけどしょぼーん

ゆえに、このレッスン記は、18日の分との2回分になります。
でも、大半はレッスン ♯70の内容。 
(♯71は通して弾いて、まとめただけなので)




【鈴木ヴァイオリン指導曲集5】

●ヴィヴァルディ協奏曲 g moll  3楽章 Allegro

前回のレッスンは、とくに宿題でもなかったのに無理に持っていった為、
結構いっぱいいっぱいで苦笑い 内容どころでなかったから
この回はもうすこし曲らしく弾けるように・・という目標を持って、家で練習しました。


冒頭

頻繁に f に変わるのをうまく弾き分けるのはもちろんだけど、音が問題・・  
Pのときに 頑張り過ぎている、という指摘。
そうなんですよねー 判ってはいるんだけど、ボウイング技術の不足かな(^^;; 
Pでも音をしっかり出そうとするとどうも力みがでて、 弦を押さえつけるように弾いてしまう。
それに力を抜くと ヘナチョコな音になりそうで なんだか不安で・・
これは、まだまだ時間をかけて克服すべき課題。焦る3


音が悪い

これも、音が悪かった。 
なんにせよ、「ガリガリ音」になりがちってことです涙
へにゃへにゃ音よりかは、いいかと思うんだけど。
(・・なーんて言い訳は通らない! 汗 )


Tutti に渡すため十分に。。

先生はここを聴かれて 「トリル、上手く弾けるようになりましたねー」・・
あー、それは 楽器のせいなんですkao04
楽器を調整に出したら、トリルの問題がなくなったというと、
へーぇ、ヨカッタですねー♪ とお互いに にっこり~にっこり
ホントにそう、調整に出してよかったと思う。 
 トリルの弾きにくい方、楽器のせいかもしれないですよー?(笑)

それから、ここのカッコで囲んだところ、これは コンツェルトならでは、かナ?
SoloからTutti (トゥッティ :オケも一緒に弾くところ)に渡すためのフレーズ。
もしこれがコンツェルトでなかったとしたら、このフレーズはなくても成り立つかもしれない。
(ヴィヴァルディさんに聞いたワケじゃないから、判らないけど 笑 )
私は、すこし不思議なカンジがするのです。
フォルテで、クレッシェンドして音を強調したあとで、急にピアノの音量にまで落として、
poco rall. e dolce (ポコ ラレンタンド エ ドルチェ すこしおそく、そして やさしく)を
するというのは、やはり「橋渡し」の目的があってかなぁ?と。
 ここでも、フォルテとピアノの差が際立つように弾く。


わざわざ載せることもないんだけど、これは  好きなトコロハート笑

好きなところ♪

そして、続くこの dolce(ドルチェ 甘く、優しく)。
たんなる P で弾くのではなく 甘~い雰囲気ぴかぴかハート を 出す。 


  ・・ってワタシの腕じゃ まだまだ、
そんなこと できないんですけどー 汗;

dolce

はぁー。。 ちょっぴり粘り気味に弾くくらいが 関の山です無言、汗 
うぅ、ヘタピはつらい



気をつけて弾くところ

さきほどもすこし書いたし、以前にも言われたことがあるのだけれど
協奏曲を弾く場合、Tutti なのか Solo の部分なのかをいつも念頭に置いて、それらしく。
つい漫然と弾いてしまいがちなので、気をつけないと・・
この16分音符の部分、技術的にこの曲のなかでの難所のひとつ。
左と右手の連携がバラバラにならないように注意して弾く。

オレンジで書いたのは、25日のレッスンでまとめているとき、音程が悪くなってたところ。
私は、どうも低い音(と高い音)が安定して取れない傾向があって。
(耳のせい、あるのかなぁ・・)
1stポジションでもG線のシ、ラ、ソは特にダメなんですよね。
それと、E線のシより上の音もダメ。  



次のところはレッスンでは「アクセントをはっきりさせるべき、ですね?」程度だったけど

アーティキュレーション(音楽の表情付け)について、考えていたので載せてみます。

すこし面倒めなこと書くので ご興味のある方以外は 読みとばしてくださーい ^^ 
ドイツ音名で書くし・・ 
(ドイツ音名のこと知りたい方は ドイツ音名表 をご参照ください)

とばしてもらっていいのは

ここから -------------------------------------------------------


アーティキュレーションについての考察



まず、ここのフレーズの枠組みは、赤色系の丸で囲ったように
Fis - C-H - F-E - B-A - Es-D - A-G - A
 ・・の音の進行で出来ている。

そして、その音の間に挟まるかのように強弱記号 が つけられている。

その強弱の根拠としては やはり音の高低に拠るのだろうなと思われるのだけど、

ひとつめの(<) 。 譜例で 1 としたところがクレッシェンドなのは どうしてなのか?
どうも納得がいかないのですよね。
ここ、音的には下降しているから、自然にいくならば ディミヌエンドだと思うのだけど。
まぁ、フレーズのはじまりということで、ここのところは みんな強弱記号
セットで持ってきているから・・ という ちょっとばかり強引な理由なら判らないでもない。
 うーん、この楽譜の校訂者、だれなんでしょう・・・聞いてみたい。。 (~_~;) 
それとも、またまた弦楽器特有の記譜法なのかしらん(難儀やなー 汗)

書かれている強弱記号以外にも、この枠組みの音の進行に合わせるような強弱もあり、
それを考えると赤で書きこんだようなディミヌエンドも意識される。
そちらに注目すると、この楽譜の強弱記号とは まったく違ってくるんだけど・・
私としてはホンネは、ここは素直に、 そちらのほうで、
つまり、三段階のディミヌエンドでいきたいんですけどねー
紫で上に書いたワクのように。


でも、よくよくみてみれば、この水色で囲んだクレッシェンドって
その三段階ディミヌエンドに至る もっていき方を教えているのかしら??
そんな気もしてきた・・ よくみたら ちゃんと挟まるようになってるし(゜o゜;

ああ、じゃこれは・・セットと考えるべきじゃないんだ?!
というより、クレッシェンド本来の意味で書かれているのではなくて
次の音型との関係を表しているんですね。


うーん、この強弱記号の書き方、
あまり いい方法ではない・・・と思うナ。(混乱をさそうから)

すみません、ややこしいこと、 書いてー

ご興味あられるけど、どうも判り難いと思われた方がおられたら
ご質問いただきましたら、また改めて、 もうすこしご説明しますネ。



ここまで -------------------------------------------------------


さて、なんだかんだと 書き連ねてしまったけど、
レッスン ♯70 で主にこのようなことを注意されて、レッスン ♯71ではそれらに
もう一度気をつけながらの まとめ。

あとは少々、音程が悪いところとか、いつも苦手なところに気をつけるように、と
言われた。

 
「そうですねー デモ・・ 判ってるのになかなか出来なくて
 もう 頭が固くてダメですヨネ、 トシのせい?・・・ですよねぇ(涙) 」

  とグチって お若い先生を 少し慌てさせてしまった苦笑


でも、本当に そう思うase  
ウン十年前だったら もうちょっと言われたことにも すぐに対応できたのにな~って。
あーあ、ヴァイオリン、子供の頃からやりたかったわぁ・・(って無理だけど)


25日のレッスンでヴィヴァルディ g moll は一応、終了。

次の カントリーダンスドイツ舞曲、は共に1ページものだから
そのまた次の ジーグ まで予習してあったので 判らないところなど質問したりもした。
(ジーグですごく弾きにくいところがあって・・ それについては、また書きます)

次回、どこまで やるかは未定。  時間の都合かな。



さてさて、
そろそろ年末ということで 日頃、ヒマ人な私もなんだかんだと用事が多めで~アセ
ときによって、あまりネットもできなくなってたりします。
ブログの更新も、どうなるのかな? ってカンジなので
気分まかせ、時間まかせ、ってことで、 もしかしたら間があくかもしれないけど
テキトーに気長~にお付き合いくださいね~z


「ふるふるのつぶやき」は、なるべーく書きたいと思うんだけど~(*^_^*)


   なんて言ってて・・・ できるんかしらん???


Theme:バイオリン
Janre:音楽

マジであんする 6回目

 注意★ タイトルにとくに意味はございませんので あしからず すきすきっ

あんする 

 あんするとは、 あんさんぶるするの☆ の略称。

【年代】 2008年末  【種類】 関西KOTOKA塾 専用言葉

-------------------------------------------------------------

本 あんする の 解説

あんするとは日常生活の嫌なことやイライラを忘れ(るために?)
楽しく思う存分にあんさんぶることである。 
あんするは2008年末辺りから 某関西Vnレイトスターター ブロガー系
グループ中心に、ある日突然!使われはじめたが、
次第に幅広く定着しつつある形で使われるようになる。
 (初出= f さんと思われ。 以下に経過を記す・・ )


あんする6
f | URL | 2008-12-10-Wed 21:54 [編集]

    ・・・ふるふるの独断で 本文略(爆)

fさん
KOTOKA | URL | 2008-12-11-Thu 12:57 [編集]

それにしても、“あんする”って、、、略しますか~?
子どもの頃、仏壇の前で
「あんしておこうね」
って言われて手を合わせて拝んでた覚えがあるのですが。。。


合掌
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
合掌(がっしょう、Skt:Añjali)とは、インド起源の礼拝の仕草。
両手のひらを胸または顔の前で合わせる。

右手は仏の象徴で、清らかなものや知恵を表す。左手は衆生、つまり自分自身であり、不浄さを持ってはいるが行動力の象徴である。両手を合わせることにより、仏と一体になることや仏への帰依を示すとされる。
他人に向かって合掌合奏をすることは、その者への深い尊敬の念を表す。

 (一部編者による改変があります、これについても あしからず~ねこ




ふるふる、ええ加減にせえよ(呆)という声が 聞こえてきそう
でもあるし、
自分でも なんの記事を書いているか ワケ判らなくなってきたので、やめますけど。

まあ、 はじめて 
『あんする』なんて言葉を聞いた(見た)ときにゃ、
まじぃ~???k と新鮮な?驚きを禁じ得なかったのでした。

 で、このタイトル。笑


その、 あんする ☆ も 6回目と なる今回(12月21日開催)は、
兵庫の真冬の寒空の下、
総勢15名 肩を寄せ合って暖をとりつつ
(ってのはウソです どっちかというと室内は暑かった)
チキンとケーキとプレゼント交換のクリスマス会ありーの、
あんしないだの、するだのっていうのと、 年忘れ 大忘年会ありーの、
盛り沢山の機会と あいなりました。
 といっても、
私は「あんしない☆、あんする☆」しか参加しなかったのですけどね~
(^^ゞ

詳しくは フル参加された方のブログをご覧ください。 
 やまさんのレポ など 詳細に書かれていて雰囲気が判りやすいかと♪


会場は、以前にあんさんぶるしない☆ あたりの記事でも
書いたことのある 東灘区民センター の音楽室。
ここは、靴を脱いでくつろげ飲食もOKの パーティーにはピッタリ(そこか絵文字名を入力してください)の会場。
今回も、午前中は例によって、あんしない☆ となっておりました。

私もあんしない☆には、途中から(比較的近いクセに遅めで申し訳ない・・汗 )参加。
といっても、特に決められ時間があるワケでなく
( KOTOKAさん、やまさん、おんまるさんはさすが、遠方にも関わらず、
早朝から来て下さっていたのですけど)
バラバラとみんなが集まってきて、雑談やら練習やら、楽器交換、即席アンサンブルやら、
自由気ままに過ごしていたのは、前回のときと同じ。
私ももっぱら練習したり、みなさんの楽器を弾かせてもらったりしていました。

しょこらさんのおニューの弓は ステキだった。
それにセシルちゃん、よく響く楽器で、弾いていて気持ちがよかったナ。

初参加の梨本カズキさん、 
 ・・不運にもJRのトラブルで電車がストップして災難でしたねーセキセイインコ怒
午前の途中から参加されて
カナリーちゃん(マイ 楽器)と楽器を交換してもらって弾かせてもらったけど、
私のと全然違う落ち着いたいい音がしていました。
(カズキさん、ブログの中性的イメージとは違って、女性らしい優しい雰囲気の方でしたきらきら
そして、ハチャさんのステキなヴァイオリンと弓も毎回、弾かせてもらってます~おんぷ


ここで、本日の参加者の方の紹介。。

初参加組は、梨本カズキさんたかよさん春月砂季さん
そらさん
てるてるさん

KOTOKAさんやまさんおんまるさんtakeさんぐっさん
ハチャさんfさんたからさんしょこらさん。  
そして私、ふるふるの15名。
(女性・・ピンク 男性・・ブルー で表示)

ゼルダの伝説~リンク~リンクすると、字の色が変化してしまうので ブログをお持ちの方のリンクはこちらから。

  そらさんてるてるさんハチャさんたからさんしょこらさん
  梨本カズキさん春月砂季さんKOTOKAさん
  やまさんおんまるさんtakeさん


今回はお昼(13時)からは、昼食を兼ねてのクリスマス会となっていた。
その前に午前に集まったメンバーで食糧の買い出し。
私は、おんまるさんと一緒に ケーキを調達する係りに任命され笑
歩きまわって、2件のケーキ屋さんで いろんなケーキを買い求めました♪
ひとつのケーキ屋さんは質実剛健
もうひとつはオッシャレ~でかーわいいケーキがいっろいろ~†XmasOrns†ポインセチア(*゜▽゜)ノ白
どちらを食べようかナ~絵文字名を入力してください・・・と おんまるさんと話しながら、
会場に戻る。


チキン保温中
 出番?を待つチキンたち。 
  ヒーターの上に ホカホカ~と、鎮座まします(笑)

パーティの食糧
食べた物は、チキン、ポテト、サラダ、ドリンク。。

ケーキ♪
みんなでケーキ選び。 質実剛健ケーキは左側~z

私の食べたケーキ
私が選んだのは いちご姫 というケーキ。
ネーミングとカワイイ ピンク色に惹かれました~好き好き
ああ、Sweetsの紹介になると、なぜだか力が入ってきてしまう~(汗
おんまるさんからは、手造りクッキーと心のこもったメッセージカードをもらいましたありがとう
おんまるクッキーとカード


お昼を兼ねたクリスマスメニューを食したあと、
あんさんぶるするの☆ 開始。


あんする面々

オヤツを中央に とり囲むように座る~ うしし

今回のあんさんぶるは、クリスマス特集の新曲 5曲を中心に。

きよしこの夜 を皮切りに、

もみの木、 もろびとこぞりて、 ジングルベル、 おぉ 聖夜

おぉ 聖夜(でいいのかな? 「O Holy Night 」 )は、やま組(やまさん&レッスンメイトさん) しか
ご存じなく お3方にファーストを担当してもらいました。

途中参加されたfさん、takeさんも加わって、3時にはオヤツとプレゼント交換会。

プレゼント交換は、どうやってやろうかなぁ~と考えた末、
みんなで円陣を組み、
「もろびとこぞりて」を歌いながらプレゼントを手から手へと送り、
曲がストップしたときに持っていたものが当たる、ということにしよう、と。

いざ、そうすると・・ 

人によって運動神経の差?(あ、おっとりした性格のせいかな?(笑) )
プレゼントが目の前にてんこもりになっちゃう方がでる~わはは
いや、なかなか難しいもんですヨ、
ひとつを受け取りつつひとつを回すってのも。
それで、急遽、プレゼントを隣の人の前に置き、歌に合わせて「送る、休み、送る、休み」
つまり、4分音符と4分休符の組み合わせ(ホントかな?? )に変更。

さすがあんさんぶるするの☆メンバー、 
こういうところまで 音楽が活きてくるのですネ
xx

プレゼント交換

一度目、私は自分の用意したプレゼントが当たってしまって(汗)・・
そこで、今度そういうことになったら右隣の人と交換、というルールをつくり、やりなおし。
次も、自分のものが当たった方が出たようだったけど、この交換ルールで事なきを得ました♪

私はヴァイオリンの絵が入ったキレイな爪切りが当たりました。。
おんぷ

それから、またみんなでオヤツを食べて・・
私は、1年ほど前の初の関西オフ会でお会いして以来の再会となる春月砂季さんと
レッスンのお話などしたりして旧交を温めたり、ひととき楽しく過ごしました。ムフフ


オヤツの後も すこしアンサンブルして・・

クリスマス特集以外の曲では、

カノン、オンブラ・マイ・フ、アヴェ マリア、アメージンググレース
などを弾いて、
最後は 主よ ひとの望みの喜びよ で 閉めくくり。

最後の「主よ・・」 私は気分よくデカい音で弾いていて・・
途中、なにかリズムを勘違いしていたか、ズレていたのに気付かなくて?(^^;;

曲が終わり、「ああっ、ズレてた~」と 叫んだら、
お隣で弾かれていたてるてるさんまで引っ張り込んでしまっていたのかナ?
てるてるさんも「ズレましたね~(苦笑)」と顔を見合せて苦笑いしたところでお開き。
 あ・・こんな失敗したの これが最大かも。jumee☆shock2L


今回のあんする☆6 は、
午前の あんしないと共に クリスマス会を兼ねたお昼とオヤツ時間など、
食べておしゃべりしての機会が沢山持て、
新しく参加された方も多くて、曲目もクリスマスソング中心で、
なんだか いつもと すこし変わって新鮮なカンジのするあんさんぶるするの☆だったように思ったです。
いつもの耐久あんさんぶるの雰囲気は少なかったけど、これもまた楽しかったですね~


また来年も、いろいろな形での あんする☆ を、楽しんでいければいいですネ。

みなさん、お疲れさまでした。。絵文字名を入力してください


Theme:バイオリン
Janre:音楽

工房日和 Ⅲ

先週、金曜日のこと。
午前中に都合を問い合わせてから 楽器を引き取りにいく約束だったので
お電話をしていたのだけど、工房さんは、お留守??
じゃ、まぁ、あとでいいかー とばかりにオンライン。 
このブログにいただいたコメントのお返事をしたり、ブログ廻りをしたり・・
それから前日借りてきたヴァイオリンで、少々、練習もしていたのだけど、
なんだか、自分の楽器じゃないと思うと落ち着いて練習が出来ないですね。
弾きごこちもずいぶん違うし。
そのヴァイオリンは弦の押さえが容易に出来て、
トリルがとても入りやすい・・Brilliant  
指を動かした分だけトリルになる。 これって、当たり前なのかしらん?
いままでは動かした何分の1がトリルになるのか、ってかんじだったから驚きだった。

そんなこんなで、いつの間にかお昼も軽く過ぎたころ、ふたたび受話器を取り上げる。
あら、まだお留守?・・ と、切った途端に、電話が鳴りだす・・
やはり 当の工房さんからのお電話でした、
コードレス子機をどこだか聞こえにくいところに置かれてたらしい。
(・・お仕事、大丈夫だったんでしょうか笑


工房さんのところに到着後に、また少し雑談。。

昨日、顧客名簿に私の名前、連絡先とともに、
このブログタイトルも書いてきたのでアップした記事のお話など。 
お名前を公開することをご快諾頂けたので
リンクを、貼っておきます。


連日、お世話になったのは、 『 ヴァイオリン工房 三宅 』 さん。
大阪の工房 ○レモナさんで学んで、イタリアでも修業をされたのだそうな。 


さて、かなりーちゃん どうなったのかな・・・?

さっそく 見せてもらう。  ああ、新しい駒、やっぱりいいなぁ絵文字名を入力してください


駒には、まだ特に なにもされていなかったので、
象牙を埋める処置、を再度お願いする。ねこ
 
E、A線の溝に象牙を埋め込むのは昨日やってもらって(割れた駒に・・ 汗)
駒が痛まないという点でも、見ための点でもとってもいいなと思ったのでした。
三宅さんは、もちろん、いいですよ、とふたつ返事で お引き受けくださいました。

でも その前に・・・ 
作業していて、気になっていたのは 魂柱 なのだそうだ。
このヴァイオリン、魂柱をちょうどいい位置に動かすと短すぎて
衝撃で倒れやすくなっているのが気になる、と。
家で いきなり、倒れたら、困るし・・・汗
魂柱替えたほうがいいですよねー(前の工房さんでも言われたことがあったので)ということで
魂柱をはずして、新しい魂柱えらび(私が、じゃないですよー 笑)

選ぶ

どうやらこの Gliga のヴァイオリン、
一般にはヴィオラ用で使われる太めの魂柱が入っているみたい。
三宅さんは、Vnの場合 直径5.9ミリあたりでやられたりするらしいけど
私のは6.3ミリが入っていた。 
でも大事なのは太さじゃなくてフィットなのだとか。
(で、6.2ミリのを使用することに・・・)

測る
作業
魂柱の先、をものすごく薄く精巧に削っているなぁと感心。

「すごーく薄いですねぇ」と言うと どれくらいの薄さか、
削りクズを測られて・・z

マイクロメーター

この マイクロメーター?っていう器具、相当に薄いものが測れるのでビックリ。
削りクズは、ナント、0.04ミリでした~ネコ
Gligaの魂柱、どうやら今回作ったピッタリのものと比べると、
0.8ミリも 短かったらしい。
いや・・・でも・・ 
私みたいな どシロートには 限りなく同じくらいに思えてしまうんですけどね。
とっても とっても精細な世界なんだわぁー笑


魂柱をセットしたあと、
もう一度、駒もつけて試し弾きをする。
私は、ここぞとばかりに 持参した鈴木教本を取り出し(笑)練習しよう、とすると
あらまぁ、譜面台を出してくださいました~ハーボット

弾いてみると、あ、なんだかいいカンジ? 音がなめらかにしっとり落ち着いたような。
三宅さんも、色々、曲を弾いてみられ・・
ヴィヴァルディa moll なんかも あり 嬉しくなって、はしゃいでしまったデスxx
以前のすこしキンキンした響きが消えたといわれるし、
私もそう思いましたネ。

それから、再び 駒を取って 象牙加工の作業へ。
その間、私は自作されたヴァイオリンを弾かせてもらって、練習~OK
合間にときどき、 お話したり・・ 

象牙をこうやって埋めて・・

こうやって象牙を埋めて貼りつけたものを、ヤスリですこしずつ削っていく。
地道な作業なんですね。

作業をされている間にも、電話がかかってきたり、他のお客さんが来られたりした。
私は・・ お喋したり、写真撮ったり、
なんだかずっと居座っている、って カンジになってきてるわぁ・・(汗)

(お客さんが来られたら、横の椅子で待機; )

お客さんに、プロの奏者の方がいらっしゃって、
A線の響きが気に入らないとかなんとか? ひたすら単純な音を弾かれていたんだけど
す、すごく・・・ うまい~!! 
曲を弾いているワケではないのに 音楽のようで・・ 圧倒されました。うがっ
いかにもプロ、ってカンジのケースに書かれた お名前は・・
ジミー 赤澤さん?
(どうやら、 ブルーグラスフィドルで 有名な方のようでした。) 
 ううっ、堂々と真ん中に 広げちゃってる鈴木教本が ひたすらハズイ泣き

お客さんがおられなくなって、私が、またまた弾き散らしている間に・・

ナント、ナント!! 出来上がった 駒にさらに手を加えて、

  カワイくリボン して くださってた~~jumee☆yippee3R
 

「カワイイほうがいいです。 ウフっハート4」 
なんて ちっとも言っていないのに~
 (いちおう、自粛したです)
なんで 判ったんだろう??ねこ 
まえの駒、お気に入り、って言ってたからかな。
 
これはもう、 ふるふるカスタムモデルハート ですネ~  めちゃゴキゲン♪


では、早速、
ふるふるカスタムモデルハート の写真、みてやってクダサイ~
(なかば強制  笑)

カワイイ駒 1
カワイイ駒 2
カワイイ駒 3


ちなみに コレが加工まえの DESPIAU の駒。
DESPIAUの加工まえの駒

ああ、こんな カワイイ駒にしてもらって すごくウレシイなー好き好き
ご配慮に 大感謝です~♪

駒をセットしたあとは、またまた NEWかなりー ちゃんを弾きまくり。

あっ、駒の溝(G~Eまで)の長さが いままでの 3.3cmから 3.6cmに変わったからか
移弦するときの間隔が違って、頻繁に隣の弦に触ってしまう。
もうすこし、慣らさないといけないナー
でも、音も弾き具合も いままでと全然違ってきて・・・ 
音もよくなったけど、とにかく弾きやすくなったのが大きいですね。
弦が押さえやすくなったから、トリルも入りやすくなったし。ぴーす

そのとき、お話していて、
私が近現代ものではプロコフィエフなんか 結構好きだ、と言うと
三宅さんは バルトークのデュオに初心者でも弾きやすいものがある、と
楽譜を出してきて下さったので、
私は初見で、一緒にアンサンブルしてもらって、しばらく楽しみました音符
なかなか面白い曲だった。。 
簡単だけどリズムは、やっぱりバルトークっぽいんですよねー

バルトーク ヴァイオリンデュエットのための44の二重奏曲  Sz. 98

バルトークのデュオ


なんだか、次第に調整に行ってるというより 遊びに行ってるというカンジがして来て・・z

お仕事の邪魔、ずいぶんした気もするけど(汗)
長時間滞在させてもらって、かなりーちゃんもリフレ~ッシュきらきらして、
楽しかったです。 

気になるお値段も、 なかなか良心的と思える価格だったです腟究

工房さんって、なにかと初心者には行きにくいイメージがあるけれど
楽器を調整してもらうと、音から何から、ガラッと変わって
まるで新しい楽器を手に入れたみたいな気すらします。

楽器の調整って大切、なのねー、と思った2日間。


三宅さん 、 いろいろと お世話になり ありがとうございました~花束


Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #69 ヴィヴァルディ協奏曲 g moll 2nd Mvt.

12月4日のレッスン日記。 
(お、遅れました・・・ 相当・・ sn

この日はバタバタ。
直前まで課題をさらっていて 息を切らして駆け付けた、ってカンジだったから。
いつものことだけど、指も真っ黒けのまんまだし(苦笑) 
 これは、ちょっとくらい洗っても取れないのです。  

 所謂、ばよりん指。前にも 謎のヴァイオリン指 で 書いたけど。
弦のあとがくっきり2本ついた、汚ーい指を 思い浮かべていただければうむむ
 

    知らない人はドウゾ。  「謎のばよりん指」 画像
      謎のヴァイオリン指!
 クリックで拡大しますが、 拡大は・・しないほうがいいデスやば! 

しかし、2007年 5月の日記画像と いまも変わらないって
いいのでしょうかーネコ



『レッスン』

さて、今日のレッスン、私には思惑があって・・
それで、先生が 3rd ポジションの教本を開けようとしたとき、

「今日は ヴィヴァルディからお願いします」 と言う。

先: 「・・ハイ?」  

  ということで 鈴木教本から。


【鈴木ヴァイオリン指導曲集5】

●ヴィヴァルディ協奏曲 g moll  2楽章 Adagio(ゆっくりと)

この2楽章は、初回のレッスン。

前回レッスンで宿題になったとき、ややこしいポジション移動があるといわれてから
それがずっと頭に、こびりついていたのだった・・


こういうゆっくりの楽章は本来は大好きなのだけど
「らしさ」を出すことがとても難しくて。 
いまの自分の技量でどこまで 出来るものかなぁ、と
ちょっと溜息ものではあります。


まず、最後まで通してから 。。

先:雰囲気、よく捉えられてますね。  
いや、そうでも、ないような。 全然思うように、弾けてないし (^^;)


冒頭部分~

「デモ・・」 と、先生はご自分の楽器を取り上げて弾き始められる。

3拍子らしい、拍子感が、もっとあるように。 
つながってしまっているというか、判りにくいので・・・



・・『拍子感』   

うーん  そうなのだろうか・・と いう気もしたけど
先生の おっしゃっていることは、判るので
1拍毎の頭に、わずかにアクセントをつけて弾くお手本のマネをして弾いてみる。
うん、拍子、ハッキリしましたね。   そうですか・・

こういうことは、少し難しい問題ではある。
アクセントと拍子、フレーズ感覚
頭にアクセントをつけることで ただしい拍子感が出るとは 一概にはいえないのだけど
それでも、なにもしないでいるよりかは、正しいように聴こえるのはあるかも。
 ・・まぁ、やりよう、にも依るのかなぁ・・


譜面にエンジ色で書いたのは、フレーズ。
2段目2小節めからの、3段重ねのフレーズはすこしたたみかけるように弾いてみてもいいかも。

ここは 拍頭アクセントは つけないほうがいい、とおもう。
フレーズは、拍子とはまた別個のものとして考えられるべきだから。


この曲は、シのフラット、ラ、ソ、ファのシャープ( B,A,G,Fis ) の組み合わせを土台として出来ている。
それを、頭にいれておけば 表現方法について考える余地がふえるなぁ、ということで、記録。



用意する、、 先弓で

休符の間に、つぎのアップボウの用意。
ここで中途半端な先弓にしていたので 注意される・・
ファ♮(F)の音で膨らみを持たせる(すこしクレッシェンド)ために 弓を十分に使いたいから
かなり弓先から始めるように、と。


弓をつなぐ

ここは、同じシのフラット(B)で始まるので、( ダウン→アップ)
先ほどと 違って弓を置き直さずに、響きをつないでひくように。


トリルの音量変化

弓の位置を音符毎に変えることによって トリル3つの音量を変化させるのだけど、
いままでこういう短い間に位置を変えるのはしたことがなかったので
すぐにはうまく弾けないzz  家で練習しなくては・・


とんでも、移動してたとこ

この記事の上のほう、

>前回レッスンで宿題になったとき、ややこしいポジション移動があるといわれてから
 それがずっと頭に、こびりついていたのだった・・


その思い込みがアダとなって?・・ふう・・・。
sul D(D線で) を見落として、A線上で1stポジションでド(C)を弾いてしまった。

というのは、
1st  4th  1st  4th  1st  5th  4th というミスをしたってこと。

つまり、
行ったり、来たり、行ったり、 で済むところを、
行ったり、来たり、行ったり、来たり、 にしちゃった…

このミスを直して、
もっと 曲想をつけて、今度仕上げましょう。 ということに。

ここで、残り あと数分。
先生は、さて3rdポジション教本を、と思われたようだったけど・・・

そこで、 私の今日の 思惑てんてんてん

「ヴィヴァルディの3楽章もやってきたので みて下さい」
 と。

先: 「・・ハイ?」     あ、なんか、デジャヴ~アセ

いや、ホントは どうしようかなぁ~ って思いもしたのだけどー
時間切れというか、それほどちゃんとできてもなくて。
だけど せっかくだから みてもらっておきたいなぁという欲が・・・ase


自分で言いだしたのだから、
自信はあまりないながら 3ページ、 最初から最後まで通して弾いた。

でも、うーん、やっぱり ダメ~ 
緊張してたりもして、あまりよくない出来でしたおねむぬこ

弾き終えたところで、時間切れ。 

音とかリズム、ちゃんとみれてますね・・と。
 でも 音程なんかめちゃ悪だしがっくり

少し長いので このあたり(と示す)で切ってもいいです、と言われたけど。

うーん・・ 一旦、最後までみたものを練習しないと忘れちゃうから
あまり、そういうのはイヤかなぁー 
でも、レッスン時間の関係なら仕方ないかナー。


来週(つまり今週 12日)はレッスンがお休みなので 
次回は12月19日。

ヴィヴァルディ g moll 2楽章の仕上げと 3楽章が宿題です。


Theme:バイオリン
Janre:音楽

工房日和 Ⅱ

工房日和 Ⅰのつづき・・・ハート


作業の合間にも、
以前に行った工房さんで 魂柱位置を少し直してはどうかと言われたこととか、
やまさんが 行かれたゲーマー工房さん(ゲーム好きのご主人だとか 笑)で
グリガのヴァイオリンのテールナイロンの長さが適切かどうか、とういう話になったこととか
色々と話し続けていたので(ふるふるって、おしゃべり?z )
そのあたりも、見てもらうことになった。


まずは、駒から魂柱までの位置を調べる。 
すると、1センチあるかないか・・

これは、かなり近いらしいです。

魂柱を立てる

魂柱をとって、立て直して・・


魂柱を1.5センチに

駒から魂柱までの距離を1.5cmに する。


それから テールナイロン?の長さを少々、短めに調整。

テールナイロン


さて、出来あがって 駒をセットして 終わり、というときになって

ショッキングな出来事が。かお

駒に弦を載せたとたん、 バキーィィィッ腟究って
 駒が割れちゃった・・がーん  んですねー


ビックリ~!  そんなことがあるのねー

割れた駒

駒、もしかしたら倒したりしたときに 見えなかったけど
ヒビが入ってたのかも・・?

お気に入りの駒だったので ちょっぴり、寂しい気もしたけど
ひとりでいたときに割れたら 大変なことになってたので
不幸中の幸いかも~(^^;;

それにしても・・ 
せっかく、丁寧に象牙を埋める作業をしてもらってたのに
申し訳なかったナーうるっ


ということで、気をとりなおし 駒選び・・・

駒選び
選んだのは・・

AUBERT(オーベルト) DE LUXE と、
DESPIAU(デスピオ)の3つ星・・  
どちらもグレードは最上級の駒らしい。

机に駒を落として、音を聴かせてもらったりしたけれど
いまいち、私には 判らなかったですーねこはてな

それで・・
よく聞くオーベルトもいいと思ったんだけど なんとなーく 直感で?ネコ
DESPIAUにしてみました。


じゃ、今日のところはヴァイオリンは預けて・・・  
ええっ あ、預けるの~z

そういうことになった途端、練習が心配になる貧乏性のワタシz

なんとか貸してもらえる楽器はないですかー?・・ ということで 
厚かましくも借りてきちゃった。

 Mさんの作られたヴァイオリン。 私の楽器より お高いとか(汗)

借りた楽器

駒の加工ができるのは 明日(あっ、もう今日) 12日 金曜日。

魂柱を動かしたりしてるし、どう変わったのか ドキドキ~・ハート


また、追って ご報告しますネ~ピカチュウ4


Theme:バイオリン
Janre:音楽

工房日和 Ⅰ

この前の、弦の張り替えの日記に 駒の溝が深く削れた写真を載せていたことで
いろいろと アドバイス、コメント を頂きましたありがとう

それで ああ やっぱりなんとかしなくっちゃ! と次第に 思えてきて、
昨日の今日なのですが 善?は急げとばかりに、楽器を持って工房さんに行ってきました。


今回、お世話になったのは、ネットで見つけた工房さん。 
なんどもお電話して、場所を聞いたり
(いやいや、今回はやらかしてませんよぉ汗 )
時間の変更をしてもらったり、結構、振り回してしまったわほっ
着いてご挨拶してから、しばし雑談など・・・
(いや、しばしどころか 結構、長々としゃべり続けたかも?)

仕事場はホントの作業場ってカンジで 所狭しといろんな道具やら
私には判らないものが置かれていました。
工房風景

店主のMさん(お名前を出していいか まだ確認とってないので)の ヴァイオリンを見せて頂き、
ちょこっと弾いてもらう。 
えっ、 私? 最初は 初心者ですからぁー って 逃げてたんデス。 
ま、すぐに、図々しくなって弾き出したけどしめしめ

とってもステキなクレモナのヴァイオリン。
ご所有の弓も2本ほど見せてもらい、実際に弾かせてももらいました。
えーと、なんだっけ、すっごくいい感触の弓だった。 
古いフレンチボウ。  名前を書いたメモによると・・・

PRAGARの弓
 
AUG. EDWIN PRAGER   ・・だ、そうです。



そして、ようやく 駒の状態をみてもらうと、
この削れたところに 象牙、または黒檀を埋め込んだらいい、と言われた・・
そういや、 チェロの SW20さん がそのようにされてらっしゃったナー


出来上がりは こういう風になる、と見せてもらった駒。  
黒檀の黒いのがみえますよね。。
駒の仕上がりのカンジとチップ
右の写真は、埋め込むためのチップ。


私は作業されている横で 逐一 写真を撮らせてもらったり、
いろいろ質問をしたりして 仕事の邪魔しまくり・・・ 絵文字名を入力してください

駒が薄い

Gligaの駒、どうして こんなに弦が食い込むのかというと、
どうやら 薄いらしい。 
こうやって測ると、1mm ほどだけど、
1.3cm とか もっとあってもいいとか。

象牙を埋め込む
駒を彫刻刀のようなので削って、象牙を埋め、ヤスリで削る。


溝の長さ

G~Eの溝の間の長さ、Gligaは 3.6cm ですこし長いとか。
だいたい 3.3cmでされているらしい。


それから、駒が倒れてきたときの 直し方を教えてもらう。

駒を直すときは・・

駒を 誤って 倒してしまわないように
 両手で挟みながらやるとよい。


調弦していると ちょくちょく駒が倒れてくることがあって、直すのいつも心配だったけど
これから こうやって気をつけてやろうっと。


さて・・ ちょっと長くなってきたので、記事ふたつに 分けますねー!

Theme:バイオリン
Janre:音楽

協議ってどこにあるかな(BlogPet)

とろにゃんは協議がほしいな。
協議ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「とろにゃん」が書きました。

「猫舌ですか?」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは、「猫舌ですか?」です。ほうじょうは、多分猫舌じゃありません。スープはできるなら熱いほうがいいし、温かいジュースもあんまり冷めないほうがいいです。ただやっぱり熱いのを無理して食べるのでそれなりに口の中を火傷はしてしまいます。でも美味し...
FC2 トラックバックテーマ:「猫舌ですか?」



なぁんで、こうも 気になるテーマが出てくるんでしょうねぇ。

こんなことばっかり書いてたら、 レッスン日記が書けないってば。

 今度は そうきたか、って? 
   うぅ ・・いいワケです はい。 
nyan6 

でもホント、最近、なんかかんかと四方山話が多い?
ちょうど1年前あたりも そうだったんだけど。
(ま、あれは それなり事情あってのことだったんですけどね)
12月って なんとなく浮足立つ月だから、
そのせいもあるのかもしれない。

おっと z 
またまた脱線しかけているので 戻してっと。


私は このテーマに反応するくらいだから とうぜん、猫舌です。

熱いもの 全~然 ダメなんですよねー
スープも、お茶も あんまり熱々なのは 冷まさないと、
舌をやけどしてしまう。ねこ

その一方で、前に 夏氷の日っていうテーマの日記でも 書いたのだけど
冷たいものもダメなんですよねぇ。

そーいや、あのときは
かき氷って 決してキライではないけど 冷たいのダメだから敬遠してて、
最後に食べたのは たぶん小学6年生あたり・・・

って 書いたら、くららさんに、
「それは たぶん キライ・・・に近いですネ^^; 」 って鋭いつっ込みをされたのだった。かお
あー、それは そうですね。
キライと苦手は違うってとこなんでしょうかー 
(デモ、結果としては 同じかもねase


それと、これまた 以前に書いた 声がぁ・・ っていう日記のコメント欄で
色々お話していて 飴で口の中がすり剥けちゃう、ってお話になったんですよね。
 いま、探してみたら 去年の12月27日のことでした。 
 あらら、もう1年経つんだなぁ、早いもんです


これらから導き出される結論として、 
口の中や喉(つまり粘膜)が弱いということは
猫舌で、ついで 冷たいものもダメな体質なんだと思うのだけど、
そうではないのかしら?

それから 猫舌って 熱いものに対しての言葉(ですよね?)だから、
その反対の、冷たいものに対して、
猫舌に代わる適当な言い方はないんだろうか・・?
検索しても(いまのところ)見あたらないみたいです。  
 もし知っていらっしゃる方、おられましたら 教えてくださいーねこ

面倒くさいので 私はまとめて 「猫舌」 って言っちゃってますけど。
だって・・
ネコちゃんって 熱いものだけじゃなくて、
冷たいものもダメなんでしょ? (知らないけどー)


ま、猫の反対ぽいってことなら、
犬舌、なんて言葉があってもいいと思うけどねぇパピヨン 美味しい

弦を張替える

この前の記事、 弦にキズ では、
コメントにて色々とご意見いただきありがとうございます腟究

はじめは、“困ったもんだー” 程度の軽いノリで、
それほど深く考えての記事でもなかったのでしたが
あれこれ やりとりするうちにキモチワルサ は次第に増してきてうるっ
あの後、木曜日のレッスンから帰ってきてから 弦を替えちゃいました。

結局、1か月半。  
ヴィオリーノとは 短いお付き合いでした。 うるうる~ うるうる
  今度は、もう少し長く続けられたらいいのですけどねぇ。



はい それでは、 弦替えの おハナシ。


えぇと 今度のお相手は ・・   
かの有名な Oliv オリーブ葉 です。

このブログを よぉーく読んで下さっている奇特なお方は(そんなヒトいるのかな? zz )
きっと シノクサか、エヴァ ピラッツィ だと予測されていたのでは?

ところが 違うんですよねぇ~ねこ

ブログには書かなかったけど、
以前の弦を海外から購入した日記のあと、
ますます円高が進んでいたので 張り切って?追加で購入していていたんですよね。
しかし 弦って どれほど 置いておけるのか・・?という
新たな疑問が生じたのよね。
 どなたか、保管のこと ご存じの方、教えて下さるとウレシイハート4です。



言うまでもなく オリーブは ガット弦
そしてまた、言うまでもなく、私は ガット弦、未体験~ウフ
夕方の薄暗ーい中で 目を眇めて 張り替えながらも
なんだかワクワク、胸の高鳴りを感じてしまいましたネ

駒

いまや お約束?の 『駒に Peg Dope(ペグドープ) 』


駒のエグレ(^^;)

こうして見ると・・・ A線の溝、かなり削れているような気がする ねこ

タグタグ 裏

購入したのは ストレート弦。   こういうタグがついています。
なんか ロリポップ キャンディみたいで カワイイ~i-mode絵文字風・ペロペロキャンディー

DとG線の先がボールじゃなくて、ループ(結び)になっているのは
ビックリ。
  ・・そういえば、前に gaboさんとこの記事 でも見てたっけ。


毛が3本?

頭に毛が3本おんぷ・・・じゃないけど。 
先に毛のようなものが出てるのが いかにもガット弦らしい?


ああ、なんか 写真だらけですけどー汗あせ あとひとつ。

全体

テールピース側の巻き線の色、いかにも オリーブっていう色で綺麗。
どうにもA線の溝が心配で、
ちょうど黒いビニールのパイプがあったのを 駒に当たるところにかぶせています。

こういうパイプって E線だけかと思ったら、違うんですねー
音にはあまりよくないって常々聞くのだけど、少なくとも弦が痛むのは防げるかも、ということで。
普通は駒が痛むのを避けるため、なんでしょうけど。(逆、だナー )


張り替えて、今日で3日経過。
ウワサに聞いて心配してた調弦の頻繁さ、というのは さほどは感じない。
 もともと調弦はよくするほうだからかな。
ただ・・・ちょっとの間にものすごく音が狂っているのには驚かされるけれど。
普通のナイロン弦だったら、
おそらく数十セントくらい?狂っているだろうな、と予測するあたりで 
殆ど半音近く狂っちゃってたりするので。

さっき(お昼)も、昨日の夕方から放っておいたのを 弾いてみたら、
ほぼ半音狂っていた・・
kao05


音は  理想そのものBrilliant  (私にとっては)
なんと表現していいかわからないけど とにかく、いままでと違う音。(当たり前か)
もうすこし、弦が落ち着いてきたら じっくり聴いてみたい。

私は いままで使った弦ではオブリガートの音が大好きで あの音を理想の音と思っていたけど、
そうではなくて 
どうやら、オリーブが理想、だったみたい。  
それもそうかも、オブリガートはオリーブの音に近づけて作られたナイロン弦なのでしたっけ。

 ああ、これでお値段さえカワイければねぇ(涙)

まぁ、オブリガートでさえも お値段高いー と思っているくらいだから
ものすごく高嶺の花なんですけどね。

今回、せっかく こうして 試す機会があったんだから  
出来るだけ ながーくお付き合いできればいいな、と
祈って(ホントにそういうカンジ)います。

しょこらさんのように、
間違っても A線 享年10日ちーん なんてことには なっては ほしくない。


そんなことになったら・・?
ふるふる、号泣しちゃいますよ、本当にー
絵文字名を入力してください



追記8分音符(*゚▽゚)x2Beamed-07:Crimson(色付-暗い背景用)

12月 9日 G、D線 の張り方を 間違えていたのを 直しました。
ループの中に弦を通すやり方をするのですねぇー  
まったく 知らなかったのでした♪

くまあさん、ご指摘ありがとうございました~ネコ

ループの中に弦を通す


Theme:バイオリン
Janre:音楽

「相手が遅刻!何分まで待てる?」

こんにちは!トラックバック担当本田です。今日のテーマは「相手が遅刻!何分まで待てる?」です!皆様は待ち合わせの相手が遅刻をしたとき、何分まで待てますか?現在は、携帯電話などが普及し、遅刻してくることを伝えることができるので、時間つぶしをすることができますが、知らない場合は、イライラしてしまいますよね。イライ�...
FC2 トラックバックテーマ:「相手が遅刻!何分まで待てる?」



ううーん。 

これはっっ!? すばる ってカンジのテーマですよね。
 なんという 微妙なテーマ出してくるんだろう、FC2ase


ま、そうですねぇ、
最近はケータイが普及したから、
待ち合わせて(純粋に)待つ、ということが なくなったといえるかも。
だから、このテーマについて書いてもどうってことないのかもしれない。

昔だったら、
「○時間待てるって書いてたやん? なんで待てんのよぅー(-_-メ;) 」
  なぁんて、痴話ケンカが勃発しそうでもあるなぁー


で、本題ですけど・・・

これ、相手によって ずいぶん違うだろうなぁー というのが正直なトコロですよね。
シビアに・・・ 相手との関係に依ると。
まぁ、テーマとしては 最大値を問われているみたいだから
相手に関してはおのずと限定されそうではあるけどにこっ

そこで ちょっこっと過去の話をしてみると(^^)


私はケータイも普及してなく、ヒマつぶしもなく ジッと待つだけの状況だったとき、
最大、5時間ほど待ったことあるなぁー
連絡つけようがない状況だったんだけど。  
  なかなかケナゲですよねぇ(苦笑)
でもまぁ、5時間してから来る相手も相手、なんですけどねk


待たせるのはキライなんだけど
(なーんて言って、やらかして遅れてること あるのに、すみません!!)
待つのは割と平気なほう、ですね。
だからと言って待たされたい、ってことは まったくないけれど。。ねこ

それより、日頃、ほとんど怒ることがないほう、だから  
もし怒るようなことがあったら、それは よっぽどのことで、
大爆発~ドクロ  ってカンジですかねぇ(^^;)

でも、そういう融通の利かなさが若い頃から大きな欠点であったけど、
これでも 年々、ましにはなってはきたかもと思っている。
(・・そうでもないかナ? )


話を戻して、

最近、待ったのでは、3時間が最大かなぁ。
というか、相手が来ると待ち時間が終わる、
 ・・・ってことは、やっぱり何時間でも待つのかしらん!?  
 なんとまぁ Σ(゜口゜;  

まぁ、気が長い、というのだけは 確かかもですね~アセ


弦にキズ

ヴァイオリン練習してるときに、
すこし前から気になっていた 弦のキズ(巻きのほつれ)。

A線ヤヴァイし、D線も?

どうも ますます状態が悪くなってきたような・・?z


A線ヤヴァイ


最近、気候の関係か ぐるりーんとペグが緩んでしまったりしやすくて。
ちょくちょく、ペグドロップ(滑り止め ↓ )を塗って、
弦を張り直したりしているからかな・・
特に A線がそうなりやすくて。 張り直したら 音程も狂いやすくなるし、 もてあまし気味汗


『玉にキズ』 なら まだなにかしら いいことも ありそうだけど
『弦にキズ』 は・・・  いただけない(泣)


A線だけじゃなくて、すこしD線も痛んでいる?ように見えるし、 
G線もごく僅かに片鱗あり?



前に弦を交換したのは、確か?
このブログの弦替えの日記を探す・・・と。

弦替え * violino (ペグドロップ のことも こちらに書いてます) 

そうか、10月14日なのねぇ。  なぁんだ、まだ1か月半~ ・・・

ううーん  弦を張り替えるには ちょっともったいないかも。


ここは、見て見ぬフリ、臭いものに蓋汗

ああ、しかし。。   なんだか キモチワルイふう・・・。


でも 音自体はちゃんとしてるし、
それに、この痛みの原因は もしかしたら、いやもしかしなくても? 
のせい?
駒が 弦によって圧迫され かなり 深い溝 が刻まれているから・・

そうならば、新しい弦に替えたところで また同じことになるので
工房に持ち込んで 駒の表面を削ってもらう、しかないのかも。

どうしようかなぁー
気にしなければいいのかもしれないけど、
一旦、気になりだすと・・ なんだかやたらと気になるんですよねぇ雲


なーんて言ってても、のんびりしてると 師走の時間は どんどん過ぎて
また来年、ってなことになりそうな予感もするけれど。


Theme:バイオリン
Janre:音楽

好きな曲 (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 好きな曲
「あなたが好きなアーティスト。そのアーティストの作品の中で一番好きな曲を教えて下さい。」
ううーん・・・ 
悩むけど~   ここは、ヴァイオリン ブログ。

だから、好きなこと書いていい・・・ハズ(^^;)


ということで、

はい、もちろん 私の好きなアーティストは、

記事がふたつしかないクセにほっ(いまで3つになった・・)
わざわざ 単独カテゴリまで作っている、
ヴァイオリニスト、Alexander Markov アレキサンダー・マルコフ
( マルコフさまアップロードファイル )


前の記事に書いた パガニーニ 24のカプリスが 一番 のお気に入りなんだけど


まぁ、そればっか書くのもなんなんで・・・



もうひとつ、お気に入りのCDがあるので そこから、

ガーシュイン 3つのプレリュード (A.Markov 編)

プレリュードは3曲とも どれもいいんだけど、ここでは 1曲めを。


アンコールCD
ちなみに、このCDは廃盤ネ~絵文字名を入力してください Amazon USA で手に入れたのです♪


ガーシュインは、ご存じでしょうか?
『ラプソディ イン ブルー』 が 有名だけど、ちょっぴりジャズっぽい曲調で
現代感覚あふれる曲なのです。

このCDで初めて、ヴァイオリンでの ガーシュインを聴いた。
聴く前は、それって どうなのかなぁ?って思ったけど 意外と?いいんですよねぇ♪

一般的に 編曲はハイフェッツのものが多いんだけど
このCDでは、A.Markov編。
 アルベルト・マルコフ: チャイコフスキーコンクール入賞歴もあるヴァイオリニスト、作曲家。
(つまり お父さんが編曲したものを弾いているということですネ)


なので、若干 感じは違うんですけど、とりあえず、
ご紹介するのは ハイフェッツの演奏。






それから、ピアノ版。





弾いているのは クリスティアン・ツィマーマン(ツィメルマン)

結構 好きなピアニストなんです。  
ウン十年 昔は、追っかけ、とまではいかないけど かなり・・好きでしたネーにこっ


Theme:バイオリン
Janre:音楽

月別アーカイブ(タブ)

**Page Selector**

♪読みたいページへ ひとっ跳び♪
1ページに 5記事 表示

TOTAL Pages 1

tree カテゴリー

最近のコメント

データ取得中...

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ヴァイオリン好きさん♪ブログ

*音楽が大好きな お友達の皆様です*

♪リンクはフリーです♪
でもお知らせ下されば嬉しいです・・

いま使っている教材

鈴木ヴァイオリン指導曲集 9巻


いままでに使った教材

鈴木ヴァイオリン指導曲集1~8巻

新しいヴァイオリン教本 1

ブログ内検索

BlogPet

Your Birthday

生年月日を入力してみてね♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。