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洋菓子! (今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 洋菓子!
「洋菓子といえば何を思い浮かべますか?最近お気に入りの洋菓子はありますか?」
洋菓子かぁ・・・てへっ
あまりに「好き」過ぎて~音符
種類だってたくさんあるしなぁー

でも、ひとつあげるとなると やっぱり 「ケーキ」がまっ先に浮かぶ。


もちろん、ケーキも 大好きはーと

中でも好きなのは キルシュワッサー(お酒)漬けのサワーチェリーがのった、
シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ。

ああ、こう書くとなんかややこしげですけど、
案外ケーキ屋さんとかでもよく見かける、
チョコレートの削った黒色(実際は茶色)に白い生クリーム、
上にのった艶のあるチェリーのエンジ色のコントラストが綺麗な
「黒い森のさくらんぼのケーキ」
ドイツのお菓子だけど、キルシュ酒の香りが効いていて、とっても美味しいのね~
あー、食べたくなってきたデスumaneko


最近のお気に入り?

んんーと・・

最近は「お菓子の世界」(っていうピアノ曲なんかもありますが 笑) では
「塩」が流行りですよね。

それで思い出したのだけど、
最近に限ったことではないけど、以前から ガレット ブルトンヌ が 好きだった。
(これはフランス菓子。 欲張り食いしん坊、見さかいなし~ 笑

どういうものかというと、
ブルターニュのお塩(ゲランド塩だったかな)を使ってざっくり焼きあげたサブレ。
リッチなバターの香りに、甘しょっぱくサクサクしてて美味しい~
ケーキも好きだけれど、
クッキーやパイなど焼き菓子も大好きなんです♪


しかし好きなお菓子の話を語りだしたら、止まらないナ。。(^。^;)


前に書いたこともあるけれど、お菓子作りも何年間か習っていたくらい。
でも自分で作ると大量に出来るから、体重のほうも大増量 しそうで・・やめました。吹き出し

お菓子って、作ってももらってくれる人が なかなか見つからないもんなんですよねー


ってまったく、話が脱線しちゃいましたね えへ

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メニューイン と オイストラフ の Dopple

『 バッハ 二つのバイオリンのための協奏曲 』

いまレッスンでやっているのは、1楽章なんだけど、
このメニューインの1st Vn の演奏がとっても好きでよく聴く。
  
メニューインって、ムラがあるとは聞くし、
この演奏がどうなのかは、私には わからないのだけど。


それにしても・・  なんか・・

カッコイイ ハート 赤 ですよねぇ~ ラブ


   ああっ、そんな理由!? マジでか。
    ・・・ で、オイストラフ、そっちのけー
汗




んー  イケメン好きではないハズの私なんですけどねぇ~
 でも メニューインはイケメンですよねぽやん


このボウイングも、とってもスッキリしていていいなあ、って思う。キラキラ
「端正」という言葉が ぴったりと当てはまるような演奏のように感じます。



それで 私のブックマークとして貼っておこうっと思って、アップ。 絵文字名を入力してください


 ・・ということで
 これは そういう、自分本位な日記でした~

レッスン #73 ベラチーニ Gigue ジーグ

うーん・・
レッスン日記だけど、最近、どうも溜めちゃってます。
なんとなく、というよりも 書くほどの内容がないときがあるので。

前回のレッスン#73(1月15日)の Gigue (ジーグ)も、
さほどの内容が なかった?で 次回レッスンとまとめよう、と思ってはいたけど
タイトルが 長~~くなっちゃうのがイヤで、やっぱり分けます。

カテゴリでピックアップしたレッスン記事を見たときに、
タイトルはバランスよくキレイに並んでほしいのですよね(^^;
 ・・・って、ヘンなコダワリですね~ (苦笑)



ということで、これは いま(1月24日)の時点からみたら 前回のレッスンでのこと。



この回は雨が降っていて、駐車場待ちで少し(5分ほど)遅れてしまったので、
慌てて準備するも、弦の状態が悪いー苦笑汗
先生もいつもより調弦に手こずられて 弾き始めたときには10分少し程、経過・・
レッスン時間は入れ替えや準備も含めての、30分だから もうあんまり時間が残ってない!
(やっぱり、30分レッスンって短いですよね汗 )


『レッスン』
【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集5】

ベラチーニ Gigue  ジーグ

今回、次のドッペルも課題だと思っていたので 、
それを1週間である程度出来るようにすることに追われて、ジーグの練習は やや手薄だった。
そのせいか、まず最初から最後まで通して弾いたんだけど 意外と、上手く弾けた。

いったいどういうコトー!?絵文字名を入力してください と思われるでしょうが
あまり練習してない方が頑張って練習したときより、しばしば上手く弾けちゃうんですね~
力が抜けるというか・・  精神面の弱さゆえ、ですネ (^^; 
だったら、練習しない方がいいって? 
そううまくは、コントロール出来ないのよぉ~ ボロボロのときもあるし。。端、螯rヲWヌy、J、OニヌMニGニ

「ジーグ」では、楽譜にStacc.(スタッカート)と書いてあるところが気になっている・・


まず、これが冒頭。 スタッカートがついている位置に注目!

最初のところ


これが、次の小節では stacc. と、省略記号に変わる。

stacc.

これって・・ いったい、何を省略したいんでしょう~?汗
ひとつフレーズに 2か所もスタッカートある場所あるけどー
まさか、「ラ・ソ・ファ」のみっつだけのために??(^^;


そうして、曲はどんどん進み、他フレーズで 盛大にスタッカートがふるまわれたあとの、
2ページめ、


ナイの??

ナニ これ~?  

「ラ・ソ・ファ」は前もなかったから もう目を瞑るとしても、その次の「ラ」にない理由って?
ミスプリント以外、考えられないな。kao1

それにしても、他にスタッカートをさんざんつけて、
どうして「ラ・ソ・ファ」だけつけないのか、すっごく 謎 なんですけど~?

こういう、ワケの判らない記譜には、イライラさせられるナー



分ける重音


この最後の 3つの音をつかった重音は、とってもつかみにくいながら
なんとか頑張って、2の指を残して 1をとっていたら、
和音二つに分けて弾いていいので、最後は1の指だけの残しでいいんだそうな。
あー、せっかく練習したのにぃー絵文字名を入力してください
って・・ まぁ、いいデス。  そのほうがやりやすいから (笑)



音の進行、切り替え・・

から、 P の ドルチェ(優しく) への切り替わりは瞬時に 完全に音のカンジを変える。

赤い丸で囲んだように「ミ・レ・ド」が下降、上行の形で使われている。

この曲は そういう工夫のしどころが あちこちにある曲なので、(他はあえて書きませんが)
色々と変化がつけられて楽しい。
それで、自分なりにフレージングなど 少々、考えて弾いてみた。

途中の半音進行の音程が狂ってたときがあって 注意しながら 2回目を弾く。
1回目とは、要所要所、違う弾き方になってしまったかもしれないけど、
気分も乗ってきて? さっきより、よかったかしらんはな1

いろいろ、苦労していた重音の押さえも 練習で、なんとかすこしはマシになっていたようだった?
結局は1stポジションで 肘の位置に注意してやりました。 (センセイにはなにも言われず)
音程についてはまだ少し不安ではあるけれど。 
 アドバイスいただき、ありがとうございました!


ということで、この曲は 今回で合格。

ここで完全に時間がなくなったので「 ドッペル」は また来週みましょう・・ということに。
「あ、なんだ せっかく見たのに~」 とガックリしつつも、
まぁ、たいした出来でもないし、いいかぁ、と気を取り直しました。笑顔

1月15日は、こういうレッスンでした。 


 ・・なるべく続き、早くアップしますね~汗



追:重音の指使い、間違ってたので 直しました。(1を4と思い違い。)
  ヘンだなー?って気づかれた方いらっしゃったら・・ スミマセン!泣かないで


                        1月24日 8:34

Theme:バイオリン
Janre:音楽

最大の 難 問

明日が、レッスンだから
ホントは ブログなんてアップしてる場合じゃナイ・・・

でも、でも 汗

練習してて かなーりイラついてきたので 気分転換に あっぷ (^^;


いっつも ヴァイオリンを弾いていると 最大の難問に いとも簡単にブチ当たる。
ずぅぅ~~~っと前 から いっていることが 未だに解決できていないセキセイインコ怒


察しのよい 読者の皆さんなら お判りのことと思うけど それは、


ヴァイオリン が ズリ落ちる こと 絵文字名を入力してください


いまやっている曲は テンポが速めで その上に、
ちょうどいい長さの休符定期的に出て来ない。

私が ちゃんと演奏しようとしたら  
上に書いたような状況の逆でないとダメなのです。

つまり、遅い曲(休符あり)か、
または速い曲の場合は、適度な長さの休符 が 定期的に出てくる ことが必須。

なんで、適度な休符が必要かといえば、
当然、 その間に 楽器をズリあげる からーなみだ


この悩みでは、顎当てを変えたり、肩あてをあれこれ試したり、
いまのところ思いつくありとあらゆること?を試しているんだけど
根本的解決に至っていない。

11月の「全国オフ会」のときには ひっきーさんに 肩あての高さを調節してもらったりして
そのときは少しだけよくなったように思えてたんだけど、
でも・・ やっぱりダメ苦労&涙

とくに冬服になって、毛とかフリースとか そういう素材ものは滑りやすいのか?
ますます ズリズリ~~と楽器が落ちるようになり、
構えてから、ほんの数分でズリ上げないと 弾けないようになってしまった。
(夏は夏で 薄着と顎あてにハンカチ で滑りやすかったけれど。)

先生に聞いても、判らないし、工房でも、なにも言われないし・・・

ズリ落ち条件 を満たさない曲しか弾けない運命なのかしらんまめ3


撫で肩で肩幅が極端に狭いのと、
鎖骨が薄くて肩あての足がのせられる高さがないこと、
鎖骨の下のところが絶壁なせい、だと思うんですけど、違うかな?


これは夏に撮った写真 にヴァイオリンを想定した画像を入れてみたもの。

ひどーいですよぉ

 絶 壁、  ひどい ですよねぇ?・・・ う~ん


シューハイヒール フィッターがあるように、ヴァイオリンフィッターってないのかなあ。



はなはな追記はなはな

おそらく また、「肩あてを替える」 っていうことしかないんでしょうね(^^;
以前のWolf second の肩あてを曲げるとか、ボン・ムジカ を試すとか。なみだ
きっと、そうなんだろうな~ って思うんだけど、
いまの肩あて、 音がとても良くて気に入っているので
出来るものなら替えたくないんですよね~jumee☆disappoint

色々と この肩あてでも試行錯誤してきたし、お値段もそれなりしたことだし、
もうしばらくは使いたい、ってのが本音なんですけどね。。絵文字名を入力してください



★ またまた、追加アップびっくり

もしや手の支えが足りないんじゃないか?・・と思って、
さっき検証しに行ってきました吹き出し

そしたら、そういう問題ではなく
ヴァイオリンは手の平を素通りしてズリ落ちていたんですよねー(汗)
音程を狂わせないように、肘がどんどんのびているのかしら?z


ズレる方向


ふたたび、夏の画像をつかって解説してみました。
 (見てるだけで、寒くなるぅ~ ぶるぶるーアセ )


 ・・ハイ、こういうこと 使える2

 なんとも困ったもんデス (^^;     
 それに、なんか私・・ ヴィオラでも持っているみたいに見えるような?jumee☆henoheno5


 1月21日 22:54 P.M.


Theme:バイオリン
Janre:音楽

いまさらの・・ 鋸!?

「のこぎり」 が 昔から キライだった。

なかでも、
いわゆる 糸のこのこぎりというヤツ。 
    ちなみにコレ↑ササッと書いた絵文字。どヘタですね(泣)  
     いちおう、登録したケドね
恥


そもそもの最初、あれは小6の図画工作の時間だったか、
たしか本立てを作る課題のために、家から 「糸のこ」 を持ってくるようにいわれて
そのとき、初めて「糸のこ」というものの存在を知ったのだった。
それが、子供心には めずらしく、 嬉しくて、
近所の文房具屋(どこに売っているかも 知らない 汗)で
一番、上等なものを 買い求めて(たぶん、母親に「絶対、コレっ!!」とごねた)
意気揚揚と工作の時間を待っていたんだけど、現実はそう甘くはなくて・・・汗
さて、木材を切ろう~♪ とすると、
決まって 最初のギギギ・・ の あたりで プッツリと刃が折れてしまうのでした。(:_;)
結局、替え刃 (8本はあったと思う)を全滅させたところで、
もう これは自分には向かないと判断して、課題はギブアップ。

それ以来、「のこぎり」宿敵、見るのもイヤ!


それなのに
 
最近、たまに取り組んでいる 重音練習の教本を 弾いていると
ギギギギギイヤ   あの、イヤぁ~な ノコギリ音が!!!
 (とくに 難しげな重音を必死になって押さえているとき)

ヴァイオリンを 始めるときも、
最初はそういうイヤな音が出る?と聞いて、危惧はしたものの
実際には、思ったよりまともな音だったので ホッとして (おそらく か細い音だったとおもう)
以来、ノコギリ音とは 縁がなく来ていたハズなのに。絵文字名を入力してください

いやいや、ちょっと待てよ。 
この頃の レッスンでも、フォルテの音を出そうとしてるときに、
『音が良くない』 というのは言われていたっけー

ヴァイオリン歴も 2年になろうとするいま になっての「鋸」


これも ひとつの進歩 とみるべきか?   ・・そ、それとも 退化?ネコ


それは ともかく ・・

アンタは シズカちゃん?ドラえもん と 言われないように 練習しますぅ~(汗)


Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #72-2  ドイツ舞曲.Gigue

さあて、どんどん続きいっちゃいマス。
カントリーダンスが終わったあと・・・


ああ、そうそう あとひとつだけ、
ねんまつに れんしゅう でポジション移動をどうしよう・・と言っていたところ、
 

ポジ移動の結論

私は2小節目、3rdに上がっていたんだけど 別に1st でもよいと言われた。
でも次の小節で ファの♯にポジ移動するのが苦手だから
やっぱり、3rdのままでいくということに。

先生は
「1stだと、4の指を避けることができるけど・・まぁ、弾けているからいいです」と。
 あ、そうか、これだと4の指をシッカリと速く動かす必要があったのねー
  このポジ移動のこと、コメント欄でフリッツさんがヒントを下さっていました。
   ありがとうございます~



それにしても、
あまりにあっけなく、カントリーダンスが終わってしまったので
これはヤバぃ・・・(汗)と思っていると
ああ、やっぱり~   「ドイツ舞曲をやりましょう。」
(「カントリーダンス」で おそらく時間いっぱいになると予想していたんですよね )

ドイツ舞曲・・ 取り合えず練習はしていたけど、
ここ数日まともに弾いてないんですがあ~(~_~;)

でも、結構、好きな曲でよく弾いていたから、 弾き始めると 指が思いだしてきた。
数か所ボウイングを間違えて 訂正、ってこともあったけど
弾き終えると・・・ 
ええっ? これも・・・合格ぅ!?腟

まぁ、ヴィヴァルディの 協奏曲に比べると 難易度は低めとは思うけれど。
いいのかな(^^;)  
先生・・ いつもはすぐ合格させるやり方はしないように思っていたんだけど。

でも、、ひとつは私の状態のせいもあるかも。
あまり練習していないときって、「どうせダメだろうしねー♪」と かるーく思っているからか
まったくと言っていいほど、緊張しない~すらいむ
むしろ、鼻歌が出そうなほどの、ゆとりを持っていて
ここをこうやろう~、とか落ち着いて考えて弾ける。
一生懸命、練習したときに、緊張でガチガチになってメロメロで 何も考えられないのと
まったく、対照的なんですね。
ポジション移動が頻繁な曲なので、もしもっと練習してたら、
緊張して音ハズしまくりになるかもしれなかったナ。
  練習しないのがベストなんでしょうか~。。吹き出し

このままで終わってはレッスン日記を書いていて、ナンカもったいないので
すこし、楽譜を載せてみます。

ドイツ舞曲1
ドイツ舞曲2

曲はとっても優雅で、明るく穏やか。 はぁと2
同じフレーズが2回ずつ繰り返されていって、三部形式 A、B、A´ とてもシンプルなつくり。
 いや・・最後 A´ではなくて、C だな・・

ドイツ舞曲3

簡単そうに見えるんだけど、弾きようによって変化がつけられて 楽しい曲だと思います。
あー、もうちょっとうまかったら もっと聴かせるように弾けるんだけど・・
 ま、なんでもそうですが~ この へたぴから、はやく脱出したいヨ。。 (^。^;) 


って、まだ、時間がある・・・(‥;)  

 「ジーグをやりましょう。」

あ、やっぱり~ そうかと思った。  思わず「やるんですか・・」って言ってしまったけど。

一遍に3曲はやらないだろう、と高を括って(ああ、甘かった 汗)
練習日記に書いたような重音の練習、その他をしながらも
どっちかというと、ここのところカントリーダンスの方に重点を置いていたのね。

でも・・・ Gigue は、実は ものすごく好きな曲なんですね。
おそらく、いままでにやった曲の中では 一番好きz
なんというのか(なんでも、私はこういう曲が好みなんだけど)
イマジネーションの入りこむ余地が大きいというか・・・いろんなことが出来そう、なところが。
 (いまは、出来ないけど・・ いつかは、です 汗 )
こういうと、どんな曲~?と思われそうなので 楽譜を載せます。
協奏曲のように、技巧的な曲では全然ないのだけど。

ジーグ1

ジーグ2

ジーグ3


んー  全曲、そのまんま載せてしまうところからしても、
どれほど好きかが 判りますよね~(笑)
弾ける方は ちょこっと弾いてみてほしいなぁって・・絵文字名を入力してください
(このエントリって、すごく重くなってる? 問題あったら、教えてくださいネ)

楽譜を見てるだけで、語りたくなっちゃうけど・・ やめときます^^


すっかり脱線したので レッスン日記に戻って・・


時間が足りるかな?と心配だったので まず最初に 気になっている重音のことを聞く。

この前の練習日記に書いたようなこと、3指から押さえた方がやりやすい? 等。
そうすると先生は、ここは セカンドポジションでも いいかも、と言われて・・

2ndでとると

確かに、4指がでない分、押さえやすいかもしれないけど
でも、指の並びとしては同じだし 4を使う練習をしたいから・・
まぁ、どちらでも、弾けるに越したことないので 両方練習しよう。


それから、最初から最後まで 通して弾いたけど
ここの部分になると、一旦、止めて 「スミマセン、すぐに2nd でできなくて」ってことで
とばして(^^;)、次のところへ。

後半、半音進行するところで ♯を落とした譜読みのミスがあったりしたけど
まずまず普通に弾き終えると、ほぼレッスン時間いっぱい、になった。

 でも、全~然、なっとくいかない弾き方ではあったデス吹き出し
  抑揚が・・・ ひどい、んですよネ(涙)

先生には 音の強弱をつけるとき、
弓毛の倒し方で もっとうまくできるといいですね~ということを 言われた。
そして、重音を うまく押さえれるように練習すること・・

では来週は、これ(ジーグ)が課題ですか?  
「好きなところまでやってください。」

 (それ、 ドッペルも、やれれば、ってことですよね??絵文字名を入力してください )


ということで、 初レッスンは終わり。 
一度に3曲もしたのは初めてだったので、目まぐるしかったぁ・・・キw


Theme:バイオリン
Janre:音楽

レッスン #72-1  カントリーダンス

新年最初のレッスンは、1月8日。
すこし早めに行ったので、またレッスン室のドアの前で
ヴァイオリンに肩あてをつけて笑待機。

今日はヴァイオリンのレッスン室の中の音より、
隣の部屋でピアノの先生が練習されている音が大きく聴こえてきて・・
  Chopin Etude Op.25-8かぁ..
改めて、ヴァイオリンとピアノの音量の差ってかなりあるなぁと思ったのでした。
(かたや生徒、かたや先生ではあるけれど)


部屋に入るとすぐに先生が 年賀状ありがとうございましたーと言われるので
私も慌てて、 いえっ、こちらこそ、ありがとうございましたっ!と。

そして、新年のご挨拶。

 先生、可愛い年賀状をくださったんですよ~ウフ



【鈴木ヴァイオリン指導曲集5】

●ウェーバー カントリーダンス

ねんまつに れんしゅう で 大騒ぎしていた 寒鳥ぃ緞子(^^;)。
最近、練習してても、たいした進歩がない気がしていて、どうなることやら

ひととおり通して弾き終えて、

 私: 「 うふふってへ 
  すると、先生まで ニヤリ??はい?

私が笑ってしまったのは
とんでもない へなちょこ 似非 ワンボウスタッカート を披露zしてしまったのが
恥かしくて、だったんだけど。

 ・・センセイ なんで? 私の へなちょこスタッカート、やっぱりヘンだったのカナ?


「フルフルさん~♪ この曲・・ 8分の6ですかあ?」 (゜ー゜)ニヤリ 


言われたとき、瞬時に ピピピッ、螯rヲW、J、Oっとくるものが あったんだけれど、
いちおう、
「えぇぇっと・・!?  はちろく・・じゃなかった、でしたっけぇ?」 アップロードファイル 
   ・・と、楽譜を見ると (暗譜で弾いていたので)

 
MoEアイコン(ガーン) よ、よんぶんのさん?! うああぁぁ ~~あせ


こ、ここで、 懺悔します(:_;)

ヴァイオリンの曲って、メロディーだけじゃないですかあ~
ダカラ・・  それで・・・ (しどろもどろ 汗) 
親しみやすいメロディーの曲だったりしたら、
1、2回弾いたら・・  憶えちゃうよ・・・ ねぇ?
そ、それに、カントリーダンスって、
ほとんど アルペジオとスケールばかりで出来てるんだもの、 
わざわざ、憶えるまでもないもんね? (;´▽`A``

ってことで、スミマセン、スミマセン~!! 私、 
楽譜(の基本的な部分) ロクに見てませんでしたぁぁ涙目

 ただ、発想記号とか、音楽の流れや音の動きについては わりとよく見ているんですけどね。


一体、どういう やらかしを したかというと、
冒頭からすこしのところを 8分の6拍子と思いこんで弾いた。
(いったい、いつの間に思い込んだのかは不明)
そのくせ、途中 ひと弓連続スタッカートのところからは
突然、4分の3拍子に戻して、(変拍子のように)弾いていたんですねぇ泣


冒頭から・・


いや、譜面も 8分の6と勘違いしやすい記譜法で書かれてはいるのよぉ~!
それに、私、練習はじめの頃は部分練習しかしないので
この曲もレッスン前に 最初から最後まで通して弾いたのは1度だけ~   
  って、いいのか?  うぅ、ダメダメですぅ(^^;;


拍子が違えば、弾き方がガラッと違ってくるのはあたりまえで・・
すこし譜例をあげて、(簡単にだけど)説明します。


上は、この楽譜の記譜を、4分の3拍子の基本的記譜法に書きなおしたもの。

最初。

8分の6拍子は、2拍子系なので ゆるやかな流れ、
誤解されちゃうかもしれないけど、 3/4と比べると やや重ためともいえる。
この曲は4分の3の、アウフタクトで始まっているから、
出だしの音は、次の小節からの同じ音型よりたっぷり(長めで)弾く。  
そして、8分の6では拍頭になっていて 理論的には アクセントがつく音、
(そうはいっても、実際は それほど強調してはいないんですが)
これが4分の3だとすると、とんでもない(^^;; 
オレンジの○で囲ったところは、軽く弾く。


私の思い込みは強烈で、楽譜さえも ねじ曲げていて;
最初の序奏的な部分のあとのところ、(5小節め~)
4分の3拍子からすると 倍のテンポで弾いてたの、デスまめ4
音のてっぺんとか、わずかrit.(リタルダンド)をつけて 遅くしてたのが救いか?

ば、倍テンポ・・(汗)



はぁ~。。 なんとも マヌケなミスをしてしまったもんでした~


こうやって説明しようとしたから、 とっても長くなっちゃったけど、
レッスンでは 言われて 「あっ!?」 と気付いてすぐに
4分の3拍子の弾き方に変えて、弾き直したら、OK。  
拍子ぬけするくらい、なんの注意もなく 合格だった・・・アップロードファイル
ホントにこれで、いいの~? と思いもしたんだけど、
まぁ、ひと弓連続スタッカートは まだキチンと弾くことを求められていないのでしょうネー汗汗

でも、新鮮だったナ~  まるで別の曲を弾いているみたいだったからはーと 絵文字名を入力してください


レッスンは、まだ続いているんですけど
このまま続けると どんどん長くなっちゃいそうなので 一旦、ここで 切りますー  
(あと少し、なんですけどね


では のちほど~neko


え? 「のち」っていうのはいつか・・?   えーとねー??
すくなくとも、今夜ではないだろう、とおもう。 

だって・・ まだ「練習」が、できてないんだもん~ 笑
またまた、今週もヤバヤバですよぅ。   もう いっつも!!(泣)


追記おんぷ

すっかり忘れていたけれど、この最後。

スタッカートがとれて rit. で終わる。
とーっても 弓が足り苦しい、んですよね~吹き出し

最後のところ

もしかして・・ ミスプリントじゃないですかぁ?と言ったら
先生も 「・・・ うーん??」 と。 zz


鈴木教本って、いまいち信じられないところあるからナー (‥;)

Theme:バイオリン
Janre:音楽

雪が降ると

お昼頃、 「つぶやき」に 屋根にうっすら積もった雪が 溶けてきちゃった、って
書いたところなのに 天の邪鬼な 空模様。

いま(午後 4時頃) ずんずん、雪が降り積もってきています。

あっという間に、屋根も木々も真っ白! 

降り積む雪



雪が降ると、なぜか、無性にはしゃぎたくなる。 (雪国の方、スミマセン!)


そういえば 去年は雪が降ったり、冬らしい出来事がある度に
つららだよ とか 雪だよー とか、ブログに書いては はしゃいでいたのだった。

改めて そのときの記事を見ているのだけど
ああ、懐かしいな~  去年の雪の記事は 1月26日なのですね。
 

あの頃、私はレッスンをやめていて、
ヴァイオリンをまったく弾かない生活だったのでした。
それがいまは、なんだかんだと ドタバタしながらも、
毎日楽しく練習ができて・・・  とっても シアワセです~はーと

いま思い起こすと、感慨深いものがありますネ。


あのとき、コメントを下さった皆様、もう1年経つんですねぇ。
 変わらぬお付き合い、ありがとうございます(*^_^*)

もちろん、それ以降、ご縁を頂いています皆様も
また来年の降雪の候、こうやって変わりなくお話することが出来れば、素敵ですね。


雪であたりが白く染まっていくのを見て、なんだか気持ちまであらたまってきたのか?
今日は、日記自体がつぶやきになっちゃった。アップロードファイル 


さて 今度は、ちゃんとしたレッスン日記を書きまーす。 (たぶん?汗


今夜は降り積もって また明日、綺麗な雪の風景がみれるかナ?  
 ・・などと、滅多に雪のない関西人としては すこしワクワクしております~音符


Gigue ジーグ * 重音の練習 *

今日は、めずらしく?も 普段の練習日記。

いや 実際には、これはお正月あたりの練習のことだから、
しんねんに れんしゅう とでもして リアルタイムに アップしたかったんだけど
(例によって)遅れちゃったのですぅぅねこ

「ねんまつにれんしゅう」 の記事 で大騒ぎえへ の 「カントリーダンス」も
一緒にやってはいたけど、今回は 「ジーグ」の練習のこと。 


Gigue (ジーグ) は、鈴木教本5巻の曲。
年末の最終レッスンの終わり間際、少しばかり予習していたこの曲の
弾きにくいところを どうすればいいか、質問してきていたのでした。


2ページある、1ページめの最後のふたつ重音。
なかでも ひとつめが特に押さえにくくて難儀していたのだった・・

2.4.3指の重音  
    ←弾きにくい(と思う) 重音のところ





この指番号は、年末のレッスンのときに書き込んでもらったもの。
いままでになかった、E線に3の指が来て 向こう側(D、A線)に2と4がくるという指使い。
家でやっていたときも、こうだろうな、と思ってやっていたら
やっぱり同じ指使いを指定されたのでした。

先生に聞くと、重音の最後になる E線のA(ラ)の3の指を
あとから 添えるように置く、ということだったけど・・・
やっていて、どうにもやりにくいase
指の押さえがやりにくいのと、3の指(ラ)の音程が低くなるのが問題。

やりにくいところが出てきたら すぐに、 
どうしてやりにくいのか? を考えなくっちゃ。
そのままにしていると、やりにくさを ますます固定する練習 をしてしまって、
あとで修正しようとすると 大変な時間がかかることになるから。
(ただの「練習不足」なら、何度もやればいいだけですけどね。 それを見極めないと)

それで 写真を撮って、検証。  いつもは鏡でみる程度なんですけどー(^^ゞ 


ポイントにシール

一度にふたつのことはできない ので、 音程の面で煩わされないように
ポイントとなるシールを貼っておく。
(「押さえ」に慣れれば、すぐに剥がす)
 シールに絵がついてるのは、スケジュール手帳についてたヤツだから~z


まず、言われたような指の置き方で、
下の二音、Fis:ファのシャープ (2指)、 Es:ミのフラット(4指) を押さえて、
E線のA:ラ(3指) を押さえようとすると・・

通常通りの押さえ方で・・

とくに手首をねじったりしないで、そのまま指のある場所で押さえようとした場合、
あとで置く 3の指のA:ラ の音程がどうしても低くなる。
これ、とくに3の指に力を入れているワケではなく、押さえる動作をする直前を撮ったもの。
写真を見れば、指のつき具合からして
この角度のままでは低い音程になってしまうのも当たり前か・・
(水色の丸が正しい音の場所)


では、逆の発想をして、
3の指を先に置けばどうか? というのが次の写真。

3指を先に・・

まず3指を置いて、あとのふたつの音の指を置こうとしているところ。

3指の位置を取るために、僅かに手首をひねることになるけど、
A:ラ をとってからふたつを置いた方が音程は安定するみたい。
3指の音程を正確に弾くには、手首の角度を少々変化させないと出来ない、、かな。

手首の形が崩れないよう気をつけないとナ~


つぎに 3の指を置きやすいように置くとき、手首はどうなっているのか、
角度を変えていくつかのパターンで試す。


取り合えず 無造作にやると・・・
一見、よさそうに見える?けど、楽器に腕があたっているのが よくないんだろうなあ。

楽器に腕があたる



それから、まったくダメな手首を突き出したフォームもやってみる。
どういう感じにすると、こういうフォームになっているか覚えるために。

まったくダメな例



手首もこの程度だったら、いい・・ カンジ? (ですよ、ね? (‥;) )

こういうカンジかな・・


この感覚でつかめるように、あとは 弦を押さえる練習を繰り返しすればいいかなくまチャン
弦を押さえる練習は音の心配がないから、真夜中でも出来るのがいいですネ~♪

 いや、一応、ウチは夜中でも弾けるんですが、
 って、眠くてやれないけどぉ・・・

まぁ、それほどやらなくても、
ちょっとやれば、ある程度はできるようになる・・・かな??


    → あくまでも これは ある日の時点での話、ね~♪


昨日のレッスンのことはー・・  また後ほど、レッスン日記に書きますぅ。

(それは  ・・いつ?ハーボット )

うーん。。?  ボウイング「対策」日記も書かなきゃいけないしなー




♪業務連絡♪

「ふるふるのつぶやき」(Twitter) ファンのみなさまへ  
(そんな人いるのぉ? (@_@) )

いまなぜか、表示の調子が悪くなっていて、 しばらく非表示にしております。
直ったら、復活させようと思ってはいるんだけど・・・


1/9  14:36  
なんだったんだろう? とりあえず直りましたー
しかし・・ どの程度、みてもらえてるのかな???(^^;

Theme:バイオリン
Janre:音楽

ボウイング ~傾向と対策 2009 その1

Sub title: 練習はじめ 2


この前の記事で書いたように、 

気になること= 今年の目標 は、やはり、
ボウイングをもう少し マシにすること

それとともに、
ひっかかりを残さない練習をする。(やろうと思ったことは、後廻しにしない、など・・)


ところで、私は以前に、
3rd ポジション ~傾向と対策 その1
3rd ポジション ~傾向と対策 その2

などという、一見もっともらしい(く見える)エントリを書いていたんだけど、
中味はちっとも「傾向と対策」じゃなくって、もっぱら対策の方ばかり、
つまり、ポジション教本の内容について紹介した記事だったのでした。

今度はもうすこしまともに 自分の ダメダメ ボウイング傾向と対策について、
書いてみんとて、するなり。


そういうことで まずは、
読まされる方としては そう面白くないだろうけど(スミマセンです
「傾向」から。




私のボウイングの ダメダメ傾向は、
レッスン日記を読んで下さっている方には いまさら、かも。
毎度毎度、 ダメ~nyan6 なところがあると 画像にのせてグチっているから・・

そういう私も、最近のレッスン日記を 改めてみてみました(^^;)

いつも悩みに悩んでいるだけあって?
ちょっと見ただけで あっ、そうそう~!!と すぐに思い当たったのですが、

たとえば、こういうところがすーごく苦手



 →  レッスン #67~68 ヴィヴァルディ協奏曲 g moll 1st Mvt.

苦手な傾向ふたつ


" いつだって苦手 " キーワードは アップボウパンダ涙
とくに、最近は速~い16分音符の連続で出てくること多し(アウチッ!! )

それから・・ 低音弦へむかうときピカチュウ5
間に弦をひとつふたつ挟むような 大胆な移弦などされた日にゃ・・・(涙、涙)



この譜例では、苦手なアップボウのふたつのパターン。

アップボウのスラーで 低音弦に向かう

アップからダウンで 低音弦に向かう

ここでは、パターン2のアップ → ダウン が、E線からA線への移弦。 
まぁ、間に弦を挟んでないだけ まだマシだけど、
次に連続して苦手なパターン1(しかも間に弦をひとつ挟む移弦!) が出て来て
苦手コンビに ダブルでやられて、ノックアウトがっくり




それから、 バッハ 2つのヴァイオリンのための協奏曲 の 2nd Vnパート。

 

 →   レッスン #62 バッハ 2つのヴァイオリンのための協奏曲 1st Mvt.

ドッペルの苦手


これ、 パターン2、アップからダウンで 低音弦に向かう、 なのだけど、
間に弦をひとつ挟んで、それもスタッカートで 連続して出現
さらに、 トドメ!
苦手コンボで 弓が崩れたところに 速い16分音符のデタシェの連続 泣き

いつも ここを弾いていると ぐはっ!ガーン2 と、 倒れそう~   
  

弓の進む方向(角度)が乱れて、見苦しい上に音もよくない。

何食わぬ顔して 弾いてはいるけれど。
ポーカーフェイスって、大事ですねー ヒナ 
書いてて思うのは、こういうのって なんだか ゲームにでてくる技みたいですよね。
コンボを食らうと ダメージ増になるあたりも、ソックリ(涙)


それにしても、
なんで これだけ 苦手って判っていて できないのー?

と、いう 情けなさが こみあげる。。(T_T)

まずは この不得手をなんとかしよう、というのが 今年の目標。
そのまえに、ボウイング全般、もっと見直したほうがいいかもですけど。


さて 次は、
「対策」について、ない脳ミソしぼって汗考えてみたいと思います。


はあー  レッスン日記をひとつぶん アップしちゃったような 気がするナ (^^;)

練習はじめ 1 ~ 気になること

私の 2009年の初ヴァイオリン練習は
公約通り(笑) ドッペルの1st で元旦門松に幕あけ。

このお正月は出かけたりしながらも、 家にいた時には練習もしていたけど、
練習日記を書いてアップ・・する時間はなかった汗あせ

 お雑煮やご飯のコトやら、年賀状やら、etc. 
 家にいれば そういうモロモロの用事もあるし、いつもドタバタ(^^;)

 

それにしても、今日はもう5日。
いつの間にか レッスン日が迫ってきて・・ 焦っております~えーん 


今日から、平常通りの練習。
練習はじめには、まずは 去年の反省と今年の目標から。

ところで 私は 常日頃、   ってこれはどーでもいい話だけどzz
なるべく出来ることなら ひっかかり を残さない ことを心がけている。

どういうことかというと、つまり、

私は つまらないことでも、あれこれ悩んだり、考え抜いてしまうタチなので、
「んっ?」と すこしでも ひっかかった(気になる)ことをそのままにしておくと
最初は、ほんのちょっとしたことに思えても、
そのうち、どんどんインクのシミが広がるがごとく
心の中が ひっかかりに占領されて 気になってたまらなくなってくる。
そうなると平常心が保てなくなるというか、
いつも気懸りで胸がチクチク、非常によくない状態に陥ってしまう・・・・・

だから、そうならないように、
ごくささいなことでも、ひっかかったことは 出来るだけ
自分の心の落ち着きどころのいいように 処置をしておきたい と思っている。

・・が、 しかし、

ヴァイオリンに関しては、
いまだ ひっかかりが 残ったままのことが。。 jumee☆b


それは・・・

自分のボウイングって とってもヒドイ!! という自覚がありながら放置してること~~~~  はぁはぁはぁため息。。

こうして 書いてても、息切れがしちゃうくらい 気になっている ことなのです。


それで今年は、この 最大のひっかかりをなんとか したいと思っているワケです。


ひっかかることがあるのって、やっぱり よくない。 うん!


ああ、初日記で(年はじめの挨拶は別として) ちょっと疲れたぁーうむむ

なので ここで、とりあえず 切ります。  「ええっ!?」   



続きは “ボウイングをどうするか” って考えるところから~ z

 「って レッスン迫っているのに、書けるのか、 という ギモンが???」


あー、それは~・・・ 『カントリーダンス』次第かな♪ (ヲイ)

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2009 A Happy New Year (*^^*)

 ハートライン

 初日の出 pkk A Happy New Year ! 

  今年も どうぞ よろしくお願いいたしまーす女ラブ

  牛 2009  MO MO~ 練習で ガンバロー♪



さて、いまからお風呂に入って、寝まーす。
皆様、よい初夢をみてネ~ピンクハート

                ふるふる @元旦の深夜




あらためまして、

あけまして おめでとう ございますかがみもち

今日は すっきりした空がみえる 気持ちのいい元旦。
みなさまのところは いかがでしょうかふじ


1年の始まりに、こうやって
元旦の空にぽっかり浮かんだ雲が ゆるりと往くのを眺めていたから
私のこの1年も ふんわり、ぽんわりになるかしらん くもり2


なにかと暗い世情を感じることが多いこの頃ではありますが
こんな世の中だからこそ、希望を失わず、いきたいものですね。


皆様の2009年が、 よい1年になりますようにキラキラ(ピンク)



本年も 私、ふるふる
「ヴァイオリン超レイトスターターの日記」 を どうぞよろしくお願いいたします。ねこ



                              2009年 1月1日 12:45 

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