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レッスン #67~68 ヴィヴァルディ協奏曲 g moll 1st Mvt.

11月20日のレッスン日記を書こうと思ってたんだけど、
この前、華麗なる大あんさんぶるするの☆の長ーいレポを書きあげたら、
ボーっと力が抜けて レッスン日記を書く気がしなくなった・・スヌーピー・屋根


 そうしているうちに、また次のレッスンが終わっちゃったんですキューピー

でもまぁ、27日のレッスン ほとんど注意点らしきものがなかったので
これ幸いと 2回分 まとめて済ませてしまおうきらきら
 ・・ってのが、今日の日記。   

 うん、アップはやいなーぁ~   昨日、終わったレッスンの日記だもんねー ルン♪ 

(。_゜)☆O=(--#)q パーンチ


ここから書くのは、20日のレッスンでのこと・・
(レッスンの内容の最後で2回分、まとめます)
 

レッスンの日にはいつも10分前には着くようにしていて、
レッスン室ドアの斜め前の長椅子で あらかじめヴァイオリンに肩あてをつけて、
前の人が終わるのを待っている。
ま、肩あてをつける時間くらい、たいしたことないといえばそうなんだけれど
すこしでも準備時間を短縮できるかなぁと思って。(ケチぃ? 汗 )
でも、最近はレッスン時間残して終わること多いから、 あまり意味なくなってきた??
やめようかな、と思いつつも・・・ つい習慣的に やっちゃうんですよねネコ

時間が来て、部屋に入って、先生に調弦してもらうため楽器を渡して・・・
「肩あて 逆についてますよー」  あっ!? なんともマヌケなミスだったz


『レッスン』

レッスンを始めるにあたって、
いつものように 「篠崎 3rdポジション 他。・・」の教本を開こうとされる先生に、
「今日は、曲からの予定だったですハート と。
先週の取り決めで、曲が比較的長いので そのように・・ということにしていたから。
忘れていたら言ってくださいって言われていたので、さっそく(^^;)
実は、先生が忘れていてやらなかった課題は いままでにも、いろいろあるのよねぇ。
言ってください、って言われていたなら言うけど。(そのへん正直ですので、ええ。 笑 )
言われてなかったら?  これ幸い ・・・いや、まぁ・・・あえて指摘するのも、 ごにょごにょかお
 


【鈴木ヴァイオリン指導曲集5】

●ヴィヴァルディ協奏曲 g moll  1楽章

2回目なので、当然のごとく汗 最初から最後まで 通して弾く。

前回のレッスン日記で あちこち弾けなくて悩んで、ギリギリ練習していたことを
書いていたわけだけれど、

弾きながらその前の日に書いた、レッスン日記の文面が 頭をよぎっていた。かお
 うーん、レッスンの前日に日記書くというのもアレですねぇ・・・

1ページめ終わる頃に、先生のケータイが鳴って ドアの外に少し出られた、
私はずっと弾き続けていたんだけど
そのお蔭で  ・・・先生には聴こえているけど、傍で聴かれて(見られて)いない状態・・・
緊張が 一気にほぐれた。
あ、そうなんだ、センセイに聴かれるからアガる、というよりは
傍で見られているのが緊張する原因なんだわ。
先生、いつもドアの向こうで聴いてくれたらいいのになぁー  
 しかし、そうは問屋が卸しません(‥;) 先生はすぐに戻ってこられたのだった・・・

でも、だいたいの部分を 気分的にラクに弾けたということで、緊張感がずいぶんマシだった。


まずは今日の(というか、いまこうやりたいと私が思うところの)フレージング。
冒頭のヴァイオリンがSoloで出現するところ。

フレージングについて
細かく考えるならば、A に対して、a 。  B に対して b が受け。
でも大もとは、上にラインで表したような 流れで。
C<> は、こうするとちまちま なり過ぎる気がするので、
< を 音が大きくなりすぎないようにDまで持ってくる。
(これで どうかな~ ??  って誰に聞いてるんデショ うるっ

こういうカンジで 最初のソロのところを弾いていて、とくに先生には何も言われなかったので
まぁ、ヨカッタのかな。
  ・・この譜面通りにやって、CよりDを小さく弾くというのもアリだと思うけれども。

先生に言われたのは、
espressivo(表情豊かに)のCDは、充分にそれらしく。

(フォルテ)のE はハッキリと強調して、E' についてはEと同じ音型が
ポジション移動(3rd)しているのだけど、Eのフレーズの木霊のように、と。
ポジ移動するので、つい前のフレーズ(E)との関連性をないがしろにしてしまっていたので。

そしてE' の最後のスラーのなかから、次のFのフレーズが開始するのが、 
ちゃんと聴いていて判るように弾く。


大切な音

この前のレッスン日記で苦手、と書いたところ。
largamente(ラルガメンテ 幅ひろく) でゆっくりしていっていいのかというと
それほどには やらないみたいだけど、この○で囲んだ音階になっている音を
意識的に弾くといいとのこと。

  このlargamenteについては、ともさん が指摘してくれたのだった。 jumee☆thanks1


三連符のところ

これもやや苦手だったところ。 ひとつひとつの部品をはっきり弾く。
ズルズルとつなげるように弾くと、ますますやりにくいので。

5度の重音(2の指で FとCを押さえる)のトリルについては、
前のレッスン日記のコメントで takuyaさん にアドバイスいただいたように、
高い方の弦寄りを押さえる と音程が安定し、その結果として
さほど押さえる力も要らなくなり トリルが入りやすくなったみたいでした。 

 ありがとうございます~xx


メロディをつくる

○をした拍頭の音をつかって、メロディーを組み立てるとよい。
テヌートをがつかない音は若干、おさえ気味に・・・


ミステリアスに?

1stの2の指のドから、3rdポジのオクターブ上のド(3指)に跳び上がるところ。
espressivo を十分に。  すこしミステリアスなカンジ?


くっきりと

ここは丸のテヌートをクッキリさせるのだけれど、
ムキになって弾くのではなく、弓幅を広めにとることによって音をはっきりさせる。



響かせる

ここも 前に苦手とグチってたとこ。 でも問題と思っていたトリルではなくて、
跳躍する低音をよく響かせること、と。  弓をやや長めにつかうことによって・・



アクセントの位置

ここ、私はピンクで下に書いたように 上行音型を強調して弾いたのだけど、
先生は、それはよくないと・・・
そうすると、このドのシャープのアクセントが判り難くなるから、らしい。
うーん、確かにそれはそうですね。  
やっぱり それが正解なのかしらん・・ それとも解釈のひとつの方向としてはアリかなぁ?
とりあえず、先生に言われた通りに弾き方を 変えてみた。



20日のレッスンでは、このようなことを指導され、
次回 27日のレッスンで この曲は仕上げることに・・・ 仕上げましょう、プレッシャー再び(汗)


仕上げましょうプレッシャーには、私は結構 弱いのです。泣き

家で練習しているときから キリキリしてしまって、本番(レッスン)でもガクガクになっちゃう。ガクブル

それで、昨日27日のレッスンでも つまらないところがいきなり弾けなかったり
いろいろ瑣末なミスもあったのだけど、何度かやって、なんとかかんとか  
合格出来た・・・z   あー、ヨカッタ


ということで、次回の課題は ヴィヴァルディ g moll の2楽章。
これ・・・ずいぶん、無茶に思えるポジション移動が出てくるのですよねぇー
先生も やりにくいですけど・・・ と言われていたので 先が思いやられます(汗)

ああ、しんど。   もうちょっと、ラクな曲、たまには ないもんかなぁー・・・。


それから(時間が余れば)ポジションエチュードの4thと5thも課題。


コメント

話しの内容がフレージングとそれを支える奏法になってる感じ・・・楽譜にドレミファをカタカナで書くと、とたんに弾きやすくなるけど、こういうことを考えるためには、楽譜の方がよさそうですね。カタカナから脱出して、苦しくても黒玉で読んだ方が、○してあるところとか発見しやすいですね。そっか、そのために楽譜があるのか、とおもいました。

  • 2008-11-28 21:14
  • URL
  • くまあ #-
  • Edit

フルフルさん、さすが音楽の先生だね!
説明のしかたがうまいもん

27日は、OK!だったんだね
よかったね~v-81
  • 2008-11-28 21:55
  • URL
  • そら #OpjOh/wQ
  • Edit

くまあさん

はい、そうなんですよー
ドレミ・・と文字で書くと 一見、読みやすく思われるかもしれないけど
音がどう変化(上下)したり、
または跳躍していっているか、とかは
判り難くなってしまうんですよね。
だから音の動きは、音符のままの方が把握しやすいんですねv-410

というか、本来、音の動きを模様としてとらえるために一番適しているのが
楽譜なんですネ。
あとはその模様のパターンを音に移す・・という作業になる。
ギターのタブ譜だとか・・色々模様パターンであらわすものはありますもんね。
楽譜も同じなんですね(*^_^*)
読むための慣れは必要ですけどねー
  • 2008-11-29 00:29
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

そらさん

ありがとうございます~(^^)
フレーズのこと、うまく説明できていれば、いいんですけど。

レッスンではいつも緊張するけれど、今回もかなり緊張して・・
でも、なんとかかんとか・・かろうじて合格できました。
ヨカッタですi-235
  • 2008-11-29 00:35
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

強弱でない松葉

なんか、最初の画像のあたりが特にそうですけど、この楽譜、松葉のクレシェンドとデクレシェンド一組で、たんなるフレーズを表わしているように見えますね。ヴィヴァルディ自身が書いているわけないし、あまり文字通り強弱の指示だと思って読んでしまうとまずそうです。スズキのこの教本、往々にしてスラーはフレージングだと思ってはいけないし、松葉は強弱だと思ってはいけないというところがあるようです。

takuyaさん

そうなんです~
松葉を強弱と考えると疑問に感じるところが多くて・・(汗)

最初の画像なら、Bの >
私の書いたBに対応するb′のフレーズを表しているとしか思えなくて。
これが強弱だとするとヘンだと思うんですよねー(^^;;
Cの <>も、なんだかおかしいし
最後の画像の、上行音型に>がつくのもどうもおかしく思える。
(やっぱり、ここは私の書いたピンクのように弾くのが自然?な気がするし
そうでないとしても、アクセント記号だけでいいように思えるんです)
だから、あまり松葉は信用できないナと・・

>往々にしてスラーはフレージングだと思ってはいけないし、松葉は強弱だと思ってはいけないというところがあるようです。

そのままに考えてしまうと、混乱してくるような楽譜ですよねぇe-263
これ、なんの意味があってついてる記号?と
考えこんでしまうことがしばしばありますーi-230
  • 2008-11-30 21:41
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

ん十年来の勘違い発見

上の話には直接関係ありませんけど、実はこの譜面を見てショックを受けたところが一ヶ所あって。C,D,って印をつけていらっしゃる箇所。子供の頃にやって以来初めて再び目にしたのかもしれないんですが、この部分、頭の中のイメージでは完全に「強起」になってたんです。つまりアウフタクトになっている g や f の八分音符が一拍めの頭に落ちるようなイメージだったし、何にも考えていなかった当時(小学校何年生だろう?)は実際そういうふうに弾いていたはず。前後とはかみ合わないのですが。で、引用してくださった楽譜を見てびっくりした次第です。

ま、古典的な拍節感が完成したのがウィーン古典派だとすると、それ以前のヴィヴァルディのこれは、そういう弾き方で案外間違っていなかったのかもしれず…(教材付属の音源で豊田功児?もそう弾いていたような…曖昧な記憶。)

takuyaさん

え? 強起ですかi-229

私はこの楽譜が、このように頭に入っているから切り替えられない(ーー;)ですけど。
8分+16分2コで1セット、それが3つ連続・・
ううーんi-183・・相当カンジが違いますよねー

ああ、でも、
子供の頃、私、そういうアウフタクトの感覚ってあまりなくて。
(まったくなーんも考えてなかったというか 汗)
そういう曲(ピアノの)ちゃんと、それらしく弾けていたかといえば、自信がないところです(^^;)

ヴィヴァルディは・・そう弾くのも間違いでもなく音源もそのように??
音源・・・聴いてみようかな・・
(4巻からは、豊田耕児なのですよね)
  • 2008-11-30 23:27
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

no subject

楽譜が役に立つらしいと判ってから、楽譜のまま読むようにしてます。ドッペルを、ドレミで全部の音を言いながら弾いています(人がみたらちょっと奇人変人ですが)。そんなこんなしているうちに、なんか慣れてきたような気もします。楽譜は迷路で音楽家が普通人に
意地悪をしてるんじゃないかなんて思ってましたが、どうやら、違うことが少しわかってきた気がします。どうもありがとうございました。
  • 2008-12-03 12:20
  • URL
  • くまあ #-
  • Edit

くまあさん

おぉ、楽譜のままで読まれているんですね(^^)
素晴らしい~!

くまあさんは、いろんなことが お出来になるのでよくご存じのことと思いますけど、
始めはなにがなんだか 訳がワカラナイなりにやってることでも
やっているうちに、いつしか普通に出来るようになっていたり、
自然に理解できているもんですよね~
だから、そのうちすぐ、
音も完全に読めるようになられると思いますヨv-290
やらなかったら、永遠に出来ないままだけど
やれば・・・ 一歩ずつ、進歩していくもんですよね。

楽譜ってとっても合理的だし、見ていると 作曲家のそのときの感情まで伝わってくるような気がします。
音を「ドレミ・・」に置きかえてしまうと、ただの記号になってしまうけれど
楽譜は、見る人に いろんなことを教えてくれるようで
私は、なんというか・・ ちょっとしたロマン?を感じるんですヨ(^^)
  • 2008-12-03 22:31
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

no subject

私は4巻は旧版も新版も両方持っているのですが、
載っている曲が新版は増えているような。
CDのトラック数も倍増だし。
曲は聴き比べてからまたコメントしますね。
  • 2008-12-04 00:38
  • URL
  • neco #35Z5PB8o
  • Edit

necoさん

そうそう、4巻が変わったらしいですよねぇ。
(なぜだか、4巻だけみたいですね)
新版の曲目を、チラッと見てみたんですけど
いくつか曲が増えてますよね^^

へー、CDのトラック、そんなに増えたのですか。
まぁ、その分?お値段も だいぶと・・・i-229 

それに、CDの演奏者が変わったんですよね。
ビックリ~(^O^) 
演奏もだいぶ違うカンジになっているのかしら?
 ・・って旧盤すら 聴いてないですけどー(汗)

はい、またnecoさんの 感想教えてくださいね~ 
お待ちしてまーすe-328
  • 2008-12-04 07:57
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

no subject

拍子感についてです
拍子の第一音のアクセントをつけるだけでなく、腕の重さを乗せます。
アクセントと言う結果になるように、腕を乗せてスッと脱力をすると、はっきりと音が立ち上がり、音も深みのある鳴りに!

鈴木の4巻、曲も増えたのと、楽譜が大分助けてくれる指示が増えました
そして、異常な程の指番号が減りスッキリ見易い楽譜になりました(新)

CDはお助けCDになりました。
レコード時代のピアノ伴奏のみに戻ってます。
そして、ドッペルなんぞ、2ndパートが聞き取れない人向けか、偉く親切に沢山いろんなバージョンで練習できるようになってます。ピアノ伴奏のアレンジで笑いのつぼにはまって、笑いながらまだ面白がって弾きますが(笑
ただね、室内楽の演奏と一緒に弾く機会ないから、旧の楽譜は欲しいですね~と思うので、なんと我が家には旧4巻3冊新4巻2冊になってます。
なぜなら、旧4巻はレコード時代2冊なんで、生徒さんにCDコピー貰って使ってたので、原盤欲しさに買ったのでした。笑
でも、何回改定されても録音の音楽の揺れは。。。まだまだ強いな~
増えたヴォームは、オペラを弾いてる感じかも。コミカルな場面の刻みをしてるかんじ。右手のボーイング安定が課題かな~それでドッペルの刻みの安定と移弦をクリアしやすくするのかも!と
  • 2008-12-18 09:46
  • URL
  • まりん #bstFT5sg
  • Edit

まりんさん

お久しぶりですネ 
長らくご無沙汰しちゃってます~ ^^

今日は朝からヴィヴァルディをやっていて、
2楽章のアクセントのこと・・
すこし迷いがあったのがやっているうちにスッキリした気がしました。
まさに、まりんさんが言われるように、あれはアクセントというよりかは
音の立ち上がりのためだったのですね。
ああいう曲想の曲をふわーっと弾こうとすると
音の立ち上がりがハッキリしなくて、結果、なんだかよくわからない曖昧な音がしていたのかなと思ったんですよね。。

鈴木の4巻、指使いの番号が、減ったのですねー
とっても余計な指使いが多いなぁと思っていたのです(^-^)
CDは聴いたことなかったのですが、オーケストラからピアノ伴奏に戻っているのですね。

>ピアノ伴奏のアレンジで笑いのつぼにはまって、笑いながらまだ面白がって弾きますが

えっ? なにかおかしいところあるのかしら。
まりんさんが笑いながら弾かれるなんてi-236
なんだか沢山、4巻持たれているんですねぇ^^
録音の揺れは、まだまだですか。。
前に、演歌調っておっしゃってましたものねー

>オペラを弾いてる感じかも。コミカルな場面の刻みをしてるかんじ。
的確な表現をしてくださって・・なんとなく想像がつきそうですヨv-291
ドッペルの移弦、えっ、いきなり!?、ってカンジだったです。
最初の序奏が終わって、テーマが出てくるところ
急に高音に跳びあがる移弦が難しかったです(‥;)
まぁ、まだまだ出来ていなくて、
これからも課題として練習すべきなんですけども・・

判りやすく書いて下さってありがとうございました~v-410
また、よろしかったらいらしてくださいね!
  • 2008-12-19 00:38
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
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