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レッスン #81~82 -1 ヘンデル ソナタ第3番 3楽章

はあ、溜まりに溜まってますねえ~ レッスン日記。汗;;
今回のは・・ えーと、3月26日と 4月2日の分。
(うーん、もう3週間経ってますよね 汗)
この2回は同じ曲の内容だし、
いまとなっては分けることに あまり意味もないのでひとまとめにしようと思います。
 でも さらに、その次の レッスン ♯83 も溜まっているのー(泣)

さて、ちゃんと内容憶えているかな?と、ちょっぴり不安ではありますが(^^;
なんとか思い出しながら、書きだしてみます。




4月2日のレッスンでは、前の方がお休みだったみたい。
あ、私の前のワクにはレイトスターターの30台後半?くらいの女性がいらっしゃるんですよね。
おそらく、歴は3年以上?(今度、ちゃんと先生にきいてみよう)
前回、鈴木4巻のザイツの協奏曲をやられていたと思ったのだけど。(あれ、ヴィヴァルディだったっけ?)
こういってはナンなのですが~・・汗
いつもオフ会でブログ関係の皆さんと接していて、レイトで歴がこれくらいだと
このくらいのレヴェルというイメージがそこでなんとなーく出来ているのだけど
一般?の方については、ちょっと違うのかもしれない。
やっぱりヴァイオリンブログをやられる(or 訪問される)ような方は、かなり熱心な方だから
平均よりうまい方が多いのかもしれない?と思いますーkao04


「レッスン」

【教材:鈴木ヴァイオリン指導曲集6】

●ヘンデル ソナタ第3番 

【3楽章】 Largo( ラルゴ ゆるやかに )

これは、以前 つぶやきで私が書いた、
「ポジション移動をどう考えて 選択すればいいのか」ということについて、
数人の方にコメントを頂いたキッカケとなった曲。

それらは主に、
同じフレーズ内ではなるべく同じ弦  というご意見を頂いたのだけれど。

とりあえず、短いので 最後までの楽譜を。


ヘンデル ソナタ3番 3楽章


このなかの、3小節めの セカンドポジション は 
私が 「音程のれんしゅう」 を書くキッカケになったところ。

ここをセカンドでとることによって、
次にでてくるサードポジションが違う弦での同音になることから
あのポジション移動を伴う同音 と オクターブの練習が浮かんだのですねー。

そして数人、ここを セカンドではなく6th ポジションで取るという意見も あったのでした。
上の >同じフレーズ内ではなるべく同じ弦 の法則を適用するとそうなる。

その理由としては、ひとつフレーズの中だからとか、音色を変えないようにとか・・
(私も最初、6ポジでやってみてたりもしたんだけど)
レッスンで先生に聞いてみると、即座に2ポジという答えが返ってきたことからも、
こういう考え方というのは、いろいろあるのだな~と、改めて思ったのでした。

ちなみに、2段目のど真ん中の
4ポジと書いていて指を1に書き直している「A」のところ、
楽譜では2の指を使っていて、ここから3ポジになっているのですネ。


----------------------------------------------------------------
 4月14日追記:
 ここのところ、本来の楽譜通りの奏法について
 ハチャさん にコメントにてご指摘いただきましたこともあり
 両方のやり方を あらためて まとめておきました。(下が本来のやり方)。

ポジ移動の ふたつの例

もともとは、私も本来の楽譜通りに弾いていたのですが、
1の指の連続を避けるために?こういう指示になったのかもしれない・・?
楽譜の通りだと、確かに1指は3連続するけれど、
移弦と同時にポジション移動はしなくていいし、4指を一生懸命のばして
D線で4ポジで「レ」の音を取るよりも、やりやすいように思えますね~(^^;;

----------------------------------------------------------------
この曲のレッスン、2回に渡っての注意点は、
音色や強弱の変化によって、音楽としてどう表現するか、ということが大半。
先生にレッスンで口頭で言われたこと以外にも 私の考えたこと、
先生の弾かれている音を聴いて、ああ、ここはこうだなあと思ったこと、
そういうことすべて、
弾いているときに もっと、音に出せるように・・・
技術的に未熟ないまは、まだまだとても難しいことではあるけれど。


ふくらませる

弓の速度と幅の変化をうまくつかって 音に膨らみをもたせる。



階段式ディナーミク

これ(階段式ディナーミク)については以前の日記でも書いたはずなんだけど・・
えーと、 あ、 バッハのブーレのときですネー。 
  →  レッスン #40~42 バッハ ブーレⅠ

「階段式・・」っていうのは、あるひとつの強弱レベルを維持しながら、
それを積み重ねていくということ(って判るかな~?)。
つまり、音量のつまみを回し続けるのではなくて、
その場に応じて微妙に調節するとでもいうと判りやすいかもしれない。
そういう気持ちで、強弱をつけていく。
楽譜の指定は、単純にクレッシェンドと ディミヌエンドなのだけれど
私はあまりクレッシェンドとかを多用するより、ときたまこういうやり方にしたほうが
ボリュームが出過ぎにならなくていいかな、と思うのですよね。
まあ、ほとんど判らない程度の微妙なところなんだけど・・・
ほんの気分だけ、みたいな。 もしかしてやった気分だけ、だったりするかも?汗あせ



フレージング例

薄い色の「進んでいく」性格の音型と 濃い色のすこし上下、「足踏み」するようなところ。
進んでいくところは、のびやかに弾きたいので弓幅を多め、で。
はじめ、PPのひそやかなカンジを失わないで、クレッシェンドは思い切って。



最後の重音と5度把弦

これは、最後の重音のところ。
いつも言われることが多いのだけれど、重音の下の音をよく響かせる

分かってはいるけれど、
この5度をひとつ指でつかんだのがキッチリなっているのか、不安にかられて、
(いや、いちおうそれらしくやってはいるんだけどねー(^^; )
さっさと上の音を鳴らして誤魔化したい と、
心理的?に逃げ~風 の姿勢になっちゃうのね。

心の弱さって、音(弾き方)にでますよねー(爆~)


3楽章のレッスン内容はここまで。
続けて、4楽章を書くと とてつもなく長ーくなるので 一旦ここらで区切ることにします~
では、またあとで~  続きは、お待ちくださーい♪ 
って、全然、面白くもないレッスン記事だけどぉーぴかちゅ


・・あっ、オフ会記事の続きね? 
書きます、書きますぅーー (;´▽`A``
まあ、レッスン記も、3回分あったので、 そっちからやっつけんと、と思って~


ああ、大忙しだわ~~ (って、やっぱり自業自得)泣き

Theme:バイオリン
Janre:音楽

コメント

NO TITLE

私、この重音の所が大好きなんです。
ここが綺麗に弾けたら、ものすご~く「バイオリンっぽい」雰囲気になるなあと思って。
いや、弾いているのは正しくバイオリンなんですけども、なんつか、自分が弾くと、笛吹いてるみたいな(しかもド下手な)音ばっかなもんで;;;;

またしても発表会準備に入りました。
三ヶ月教本止まりますので、確実にふるふるさんに追い抜かれてしまいますねえ。
でも、私、こんなに色々考えて弾いてないので、後を追っていって参考にさせてもらう方がいいかな、と思ってますv
  • 2009-04-13 21:47
  • URL
  • i-hana #Tzwnz1rc
  • Edit

レイト

フルフルさんこんばんは。

やっと、バイオリンも治って、レッスンに行けましたv-344
ほっと一安心です。
鈴木の4巻って難しそうですね・・・v-356
私、才能もないので、まったく進みません・・・
これでいいのだろうか?と悩んでばかりです。

私は、レイト&レイト(始めたのも遅く、速度も遅い)なので、
フルフルさんの定規では、測れませんv-406
  • 2009-04-13 22:35
  • URL
  • ゆん #/zhZ17pU
  • Edit

i-hanaさん

あ、判ります^^
重音の響き、私も好きですよー
特徴ありますよね、ヴァイオリンの重音って、
ウン十年前、習うことをまったく考えてなかった頃から好きだったわ。。v-352

ホントにねえー
音はヴァイオリンに限りなく近いんだけど、ナニカガチガウ・・i-232

いつかは、ヴァイオリンを弾いている、と思えるようになりたいですよね~(涙)

i-hanaさんがどこをやられているか、知らなかったので
いま、ちょこっと、遊びに行かせてもらいましたよ~ 
って、長らくちーっとも行ってなくてゴメンナサイですぅぅぅv-393
・・・あ、6巻終わったのね、おめでとうー^^

発表会は、教本は止まるとしても技術的には必ずプラスになりますもんね。
それは、単純に教本の進度だけでは量れないものですよね~

でも、とりあえず 私、ヘンデルを参考にさせてもらおうっとーv-392
  • 2009-04-14 08:39
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

ゆんさん

駒なんとかなったんですか?よかったですね~e-291
新しい駒って気持ちいいですよねー

ゆんさんは、どのあたりやられているのか知らないんですけど
どの曲も難しいですよねえー
いままで「簡単~」なんて思ったり、楽が出来た曲ってなかったように思いますよぉe-330

才能かあ・・・ まったくないですよー
でも才能があったら、もっと大変そうだし、こんなもんでいいかと(笑)

みんなそれぞれ違う目標とか、意義を持ってやっているのだろうし
つまりは、自分の納得のいくように、やれたらいいんだろうなって、
自分のなかで、進歩していけることが励みになる、そういうものかなと私は捉えてます~
だから ゆんさんには、ゆんさんなりの尺度があっていいのではないかしら?(^^)

たとえ素人でも、レイトでも・・ 
うまい人って、世の中にいくらでもいますもんねえ~(^^;
  • 2009-04-14 09:20
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

NO TITLE

こんにちは。

駒は、newに交換してもらいました。
無事、予約できて、当日1時間半ぐらいの作業でした。
駒の種類はさっぱり解らないけど、「オーベルト デラックス」とかいうのを選んでみました。
バイオリンにちょっとだけ傷が付いていました。しかしながら、割れもなく、音も大丈夫でした。ほっと一息です。

私は、未だに鈴木2巻の7「二人のてき弾兵」が終わったところです。
随分前にもやったことがあるのですが・・・さっぱり弾けませんi-195
まあ、私の速度でゆっくりやっていきます。
人生上で、自分から始めて、こんなに長く愛してるものってコレぐらいかもしれませんので。
「下手の横好き」って言葉もありますしねi-203

またお邪魔します。
  • 2009-04-14 12:15
  • URL
  • ゆん #/zhZ17pU
  • Edit

フレーズと動機

>3小節めの セカンドポジション
私は迷うことなくセカンドポジションで弾きますね。

>同じフレーズ内ではなるべく同じ弦
どこからどこまでを一つのフレーズとみるかによりますが、この場合
2小節目最後のスラーから3小節目最初のテヌートまでが一つのフレーズ(動機といった方が良いかも?)とみるのが妥当かと思います。
この動機が3小節目まで4回繰り返されていると考えば、各動機のなかでは移弦が生じません。
だから位置移動が3小節目の最初のソでなく、2つ目のソになっています。

今までの記事を見ても、フルフルさんの考えるフレーズは位置移動の対象として考えるには長いように思います。
なので動機内ではなるべく同じ弦と。
ピアノで手の位置を変えるような感じ?


>2段目のど真ん中の4ポジと書いていて指を1に書き直している「A」
3ポジ2指が良いと思います。
フルフルさんの書き込みでは、次の小節最初のスラーの中で移弦と位置移動が同時に生じてしまいます。
ここで位置移動しておけば、次の小節の頭での移弦だけですみます。
そしてレ→ド♯→レは1指をズラして弾きます(レに付いてる1は位置移動を意味していない)。


ついでに、装飾音について(つぶやきにコメントしたのは探すのが大変!)
グリューミオでこの曲を聴いてみました。
6小節目シ♭はトリルで弾いています(1回目、2回目とも)。
8小節目ド♯は2回目だけトリルで弾いています。
他の箇所も装飾音ではありませんが、1回目と2回目では違ったニュアンスで弾いて、凡長な感じになるのを避けているようです。
  • 2009-04-14 14:15
  • URL
  • ハチャ #dEtdFcLc
  • Edit

ゆんさん

ああ、オーベルトなのですねー
ご覧になったかもしれませんけど、私も以前の日記で
駒を割ってしまったとき、駒選定でオーベルトも候補のひとつだったんですよ。

 この「工房日和 Ⅱ」です。。
 → http://froufrou2525.blog101.fc2.com/blog-entry-337.html

楽器が無事だったようで、よかったですねー^^

>人生上で、自分から始めて、こんなに長く愛してるものってコレぐらいかもしれませんので。

ステキですね~ 好きな気持ち、それが一番です。

それに「好きこそものの上手なれ」っていう言葉もありますよーv-410
お互い、頑張りましょうね~(*^^*)ノ
  • 2009-04-14 17:42
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
  • Edit

工房日和 Ⅲしか読んでいなかったみたいです。
フルフルさんも割られてたんですねv-356
てっきり、カスタマイズかと思いました。
いろいろ種類があるんですね。
工房には、4種類で、値段の違いで選んだだけなんです・・・

いつかうまくなりたいです。
  • 2009-04-14 19:48
  • URL
  • ゆん #/zhZ17pU
  • Edit

ハチャさん

ハチャさん、やっぱりさすがの記憶力で 、
私が「また見てくださいね」って書いたこと、覚えていてくださったんですね~v-291
それにつぶやきへのコメントについても、実際に演奏を聴いて下さったんですかー
いろいろ、ありがとうございます(^o^)
(つぶやきに対するコメントは 「レッスン ♯80」で頂いていますね)

>>3小節めの セカンドポジション
>私は迷うことなくセカンドポジションで弾きますね。

そっちの方がやはり、自然だからなのでしょうかー
私の場合、ハイポジはとってもやりにくいので
2ポジだと助かる、そういう技術的理由がまず優先しますが(^^)

それから「フレーズ」のことですが・・

ハチャさんのこのコメントを見せて頂いてから、改めて考えていたのですが
(前まえから、思っていたことでも あったんですけど)
弦楽器の特質としては「スラー」(本来の意味でのフレージングを表すもの)と、
とても馴染みやすいですよね。
だからか、非常に「フレーズ」
(ハチャさんの書かれた「動機」という言葉のほうが相応しいと思いますので以後、短いものは「動機」とします)
を細かくとるように私には思えるのです。
私のいつも書いている「フレーズ」というのは、音楽の『段落』のようなものであって
「動機」のように『句読点』的な短いものとは、また違う意味合いのつもりなのです。
やはり自分としては、なにかにつけピアノの感覚をもって考えてしまいがちなのですが、
ピアノは音の特質からいって、どうしても長く「フレーズ」を取る傾向にあるのですよね。
ハチャさんもよくご存じの通り、一旦鳴らされた音が減退していってしまうので
本来の意味でのクレッシェンドは不可能、というところからしても。
結局、音量の異なる音を、小さい音から大きい音の順に重ねていくことによって、
クレッシェンドしているように「見せかける」ことしか出来ないということから、
そうなってくるのですが。
言ってみれば色のグラデーションを使わない、点描法で描かれた絵画のようなものかもしれません。

私の考える「フレーズ」それ自体は、大きな音楽の流れをつくるという面からみれば、
(その為の)方法のひとつなのだけれど
弦には、もっと細かい「動機」・・・つまりまさに「動き」としての強弱が必要なのではないか、
そういうことを、最近(いろんなヴァイオリンの演奏を聴く機会が増えるにつけて)しばしば感じるようになってきたのですね。
そして、そういう「動機」の積み重ねが「フレーズ」になるのだな、と。
そのあたりは、これからもっと色々とよく考えて
細かくみていきたいなあと思っているところでもあるのです。


・・と、なんだかんだ、理屈っぽいことを書いてしまいましたが、本題に戻って・・(^^ゞ


>2小節目最後のスラーから3小節目最初のテヌートまでが一つのフレーズ(動機といった方が良いかも?)とみるのが妥当かと思います。

はい、そうですね、 「動機」は4回繰り返されています。
最初の音型からその動機を導きだしているのが、この前半部分の作りですし
この音型はここでは重要ですよね。

・・そういう考え方でもって、ポジ移動を選択していくんですね~。
ピアノでいうと指の置き換えみたいなもの、確かにそうかもですね。
でもピアノの場合はフレーズによって指の置き換えまで左右されることはさほど多くはないのですけれど。
(なぜなら、多くの場合、指のテクニックによってスラーを作り出すから)。

2段目、真ん中の楽譜にもともとあるポジ移動については、
記事に画像を追加して書き加えてみました。
私も、はじめ楽譜の通りに弾いていたのですが
レッスンで先生に「1の指の連続で弾いていいのですか?」という(余計な?)質問をしたところ
この人は1の指を避けたがっていると思われたのかどうか、
この移動の方法を指示されたんですよ。
やり方としては、確かにハチャさんの書かれたとおり1の指を連続で使うほうが弾きやすくなるみたいですね。

装飾音のこと、

グリュミオーはトリルをつかったりしているのですね。
そして、繰り返しでは違ったニュアンスで弾いている、、
私もオヤツ休憩(爆)の間 、自分の持っている2種類の演奏を聴いてみましたv-410
スークはなかなか華麗な?装飾(一口に装飾音とかトリルとか言い難いような凝った方法)で
シェリングはとてもスッキリ趣味のよさを感じさせる装飾音・・
聴いていると、どちらも即興性を強く感じさせられて
装飾音というのは、決まったやり方に固定してしまうという性質のものではないのかも?と
思いました。

装飾音に限ったことではないけれど、
楽譜とつき合わせて、フレージングなども聴き比べると新しい発見があって、なかなか楽しいですね~v-290
  • 2009-04-14 22:20
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
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ゆんさん

あ、私が割ったのではなくて(笑)
駒に溝が深くついてしまったので、工房さんでなんとかしてもらおうとして
持ちこんだら、そこで割れてしまったのでした(^^;

駒、私は「デスピオ」を選んでみましたが、
ものによってどれほどの違いがあるのか、よく判って選んだワケでもないのでーi-235

そういうことが判れば、もっと楽しくなりそうですけどね~^^
  • 2009-04-14 22:51
  • URL
  • フルフル #2lSiax.U
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